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【右もショタ】「ダメ…僕…男の子だよぉ…あ…んっ…」【左もショタ】

1 :飛鳥:2006/01/26(木) 01:41:13.95 ID:EcBv9TdL0
ショタSS、画像、動画、声、のうp。
ショタに関する雑談などなど。
作家さん絵師さん等の職人さん大歓迎。

まとめ http://www8.atwiki.jp/shota/
避難所 http://ga-cha-ra-ba.com/vipsyota/

初めての方はまとめサイトを読んでみて下さい。

過度の馴れ合いは避け、職人さんが作品を投下している時の雑談は控え目に。

ショタに関するものならどんな投下も大歓迎です。
職人さんはいつでも遠慮なく作品を発表しに来て下さい。
(ただし声うpの連投はお控え下さい。)
皆さんの投下をお待ちしております。

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 01:42:14.01 ID:pMQflW0BO
>>1
乙ショタタタタタッ!

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 01:43:24.63 ID:mGsZTuH60
>>1
乙ー

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 01:44:02.02 ID:0e+F8xGA0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 
    i_ //レイノl^ 乙なのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ   
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__

5 :飛鳥:2006/01/26(木) 01:46:03.94 ID:EcBv9TdL0
さて。SS投下しますかな・・・( ・ω・)母さん起きませんように・・・・

6 :飛鳥:2006/01/26(木) 01:48:51.70 ID:EcBv9TdL0
無駄に長くてエロがないです・・・・さて投下。


蓮と約束してから1日たつ。
とりあえず実家に帰って服と資金の調達に行かねば。
そう思い、蓮を後に秋は家を出た。
「さて・・・父さん居なければいいなぁ・・・」
秋がそう思いながら電車に乗り。1時間ほどで家に着いた。
秋は少しどきどきしながらチャイムを鳴らす。
家に居る可能性があるのは母。父。姉。おばあちゃん。
おばあちゃんだけなら天国。父が居てしまったら・・・・
そんなことを考えていると扉が開いた。
「・・・・ぁぁ秋ちゃん・・・久しぶりだのう・・・・」
秋に天使が舞い降りた。
「お久しぶり。おばあちゃん。今おばあちゃん一人?」
「私一人だけだがのう・・・」
最高だ。最高のシュチュエーションだ。
「ゴメンあがるよ〜。」
「はいはい。お茶どうする?」
おばあちゃんの言葉を無視して元の俺の部屋に向かう。ここには昔の服があるはずだ。
昔の服は黒いクローゼットに入っている。
そのクローゼットを見つけ。秋は服を取り出す。
「いいのあるなぁ・・・・さすが俺。よくやった昔の俺。」
そう秋が独り言をつぶやき。適当に服を取り出す。
ある程度服や靴を取り出し。もう良いと思いクローゼットを閉めようと思ったそのとき。上から帽子が落ちてきた。

7 :飛鳥:2006/01/26(木) 01:49:37.81 ID:EcBv9TdL0
「帽子・・・・いらねえかな・・・あ!そうか!猫耳隠さねえとまずいや」
そう考えた秋は帽子を拾った。
後は袋・・・秋は自分の周辺を探すとちょうどいい大きなバックがあった。
俺には神様がついているのだろうか。満面の笑みでリビングに向かう。
「秋ちゃん。お茶用意したけど・・」
「ありがとう。そこ置いといて。」
秋が軽くあしらう。
資金集めないと・・・俺の隠しといた貯金・・・3万くらいあるはず・・・
そう思って隠しておいた場所を見る。
「良し。3万以上ある!」
秋が隠しておいた金を全て取り出し。テーブルに用意されたお茶を飲み干し。実家を後にする。
「おばあちゃんありがとう。俺忙しいからもう出るよ。」
「そうかい・・・また寂しくなるねえ・・・」
少し名残惜しいが。父さんと出くわしたら大変なことになる。そう思って蓮が待ってる家に向かった。

8 : ◆777sUJiuYE :2006/01/26(木) 01:51:08.83 ID:ca7fNxWr0
wktk

9 :飛鳥:2006/01/26(木) 01:51:17.75 ID:EcBv9TdL0



「蓮。ただいま。」
「おかえり〜秋兄ちゃん!」
元気よく返事をして秋のもとへ近づいてくる。そして抱きついた。
「まったく・・・蓮は甘えん坊だ・・・」
「えへへ・・・」
「そういえば蓮。俺の昔の服持ってきたんだけど・・・それじゃあ動き辛いでしょ?」
「え!本当?!」
そう喜ぶ蓮をつれてリビングでバッグから服を取り出した。
秋が蓮に服を合わせる。ほとんどぴったりだ。
「よしよし。いい感じだな。どんなの着たい?」
そう秋が聞くと少し悩みながら蓮が答えた。
「え〜と・・・少しかわいい感じでかっこよさのある服。」
「うーん・・あるかな・・・」
そう思って秋がそれっぽい服を探す。
まてよ。蓮が着たらどんな服でもかわいい感じになると思うなぁ。
そう思った秋はなるべくかっこいい方を探す。こんなのがいいだろうか。
それは少しパンクかかった長袖の物で、わざとぶかぶかな感じに仕上げており。着るとルーズな感じになる服だ。
結構似合うと思う。そう思って蓮に着せてみる。

10 :飛鳥:2006/01/26(木) 01:51:50.21 ID:EcBv9TdL0
「どう?」
「うん。結構いいよw」
蓮が笑ってくれた。よかったと安堵の息を漏らし、ズボンを決める。
下はまたパンクっぽいとこてこてになっちゃうし・・・黒っぽいジーンズでいいか。
そう思ってそれも蓮に着せる。なかなかに会う。いあかなり似合う。
「秋兄ちゃん服のセンス良いね〜!」
「そうかな?」
あとはジャケットを着せてこの帽子を・・・かぶせる。これはすごい。猫耳少年から美少年になった。
「これでよし・・・ランド行くときはこれでいこうな。」
「うん!ありがとう秋兄ちゃん!」
そういうと蓮は家を駆け回る。気に入ってくれたらうれしいや。これで何とかネズミーランドにいけるか。
そう思っていると疲れたのか寝てしまった。

ネズミーランド行くまで後一週間・・・・

11 :飛鳥:2006/01/26(木) 01:53:13.65 ID:EcBv9TdL0


ネズミーランドに行く一週間の間にあった会話・・・


「そいえばさ。蓮はネズミーランド行ったらどんなアトラクションに行くんだ?」
そう秋が聞いてみると。蓮は即答した。
「ジェットコースター乗りたいんだ〜w面白そうだもん!」
「へ〜。意外だな。ジェットコースター乗れるのか・・・じゃあお化け屋敷みたいなのも平気?」
「!!!!!ムリムリ!!絶対ムリ!」
「ええ?!何で〜?」
「お化け怖い・・・・やだよぅ・・・」
蓮が潤んだ目でこちらを見てくる。そんなに嫌なのか。
「ふぅ〜ん・・・・」
秋は少し考えた後。蓮をお化け屋敷に入れてみようと思った。

12 :飛鳥:2006/01/26(木) 01:54:07.55 ID:EcBv9TdL0


あっという間の一週間。この日に良い思い出ができるといい。そんなことを考えながら秋は用意していた。
「チケットも用意した。金もよし。蓮も服着てただの男の子。これでよし。」
「わ〜い!」
蓮ははしゃぎながら外に出た。その姿はどう見ても普通の男の子だ。尻尾も上手く隠してるしこれでいいだろう。
秋と蓮は電車に乗り。ランドに向かう。
窓を見ている蓮を見ながら。秋は言った。
「蓮。守ってほしいことがある。ランドに着くまで帽子取るなよ。あとジェットコースター乗るとき猫耳のこと指摘されたらこれは癖っ毛って言うんだ。わかった?」
そういうと蓮はわかったと相槌を打った。
そんな会話をしていたら1時間程度でネズミーランドについた。
秋と蓮は出入り口に居る係員にチケットを渡し。中へ入る。
「うわ〜!!すごい!!」
そこは夢の国。それはもうネズミや犬やアヒルやらなにやら。いろいろなキャラクターが居る。
「夏休みでもないのにすげえ人だ・・・・蓮。離れるなよ。」
「うん!」
そういうと蓮は秋の手をとり。ギュっと握った。
「さてどこ行くか・・・・スターロード行くか。一応ジェットコースターだ。」
「早く行こうよ〜」
蓮が秋の手を引っ張り急かす。
かわいい奴。家帰ったら襲ったる。
そんなことを考えながら蓮と秋はスターロードを目指した。


13 :飛鳥:2006/01/26(木) 01:55:35.32 ID:EcBv9TdL0
「ふう・・・ついたな・・・まあまあ並んでるけど20分くらい待てばいけるか。」
「まだかな〜」
蓮がそういいながら秋の周りをトテトテと回った。
「・・・ジェットコースターなんて久々だな・・・ん?」
秋はぼーっとしながらあることに気付いた。
・・・ほとんどの女の人が蓮を見ている・・・・
それはそうだろう。男の秋でもかわいいと思えるのだから。女から見てみるといままで見たことがないくらいかわいいだろう。
「誘拐されないように気をつけないとな・・・・」
秋は走り回っている蓮を見ながらそうつぶやいた。
・・・数分後。
「蓮。そろそろだな。」
そういうと蓮は前を向きなおす。
「うわぁ〜すごい!」
蓮の前にあったのはスペースシャトル風の乗り物。蓮が大はしゃぎしているところに係員に呼ばれた。
「お客様。被り物の方は取ってもらいたいんですけど〜。」
「ああ。すみません。」
そう秋が答えると蓮の帽子を取る。蓮の猫耳が見えた。
平気かなー。そんなことを考えながら秋は心配そうに係員を見る。
「はい。どうぞー。」
案外あっさり係員は通してくれた。それもそうだろう。カチュウシャ(猫耳だがの上に帽子をかぶるはずがない。そういう風に自己解決したのだろう。
蓮と秋、他の客もスペースシャトル風の乗り物に乗り込む。バーをおろし、しばらくしたら発進した。


14 :飛鳥:2006/01/26(木) 01:57:35.95 ID:EcBv9TdL0
『キャー』
旋廻。急下降などが繰り出され乗客がお約束どおりとばかりにべたな叫び声をあげる。
「キャハハハハ〜すごいすごぃ〜。」
「よく叫ぶな〜。のど痛めちまうぞこいつら。」
大はしゃぎする蓮と全く叫ばない秋。このミスマッチな雰囲気が少しばかり乗客の視線を集めた。


「蓮。どうだった?」
「すごい!!もっと乗りたいな〜。」
「そっかそっか。まだあるからな。楽しみにしてろよ。」
「わ〜いw」
蓮が満足そうに笑っていたので秋自身も満足して。次に乗るアトラクションへと向かった。


もう6・7回はジェットコースター系に行った。さて後は
「なんかジェットコースターと別な場所行きたいな〜。」
蓮がそういったので待ってましたとばかりに秋が行った。
「じゃあ次はメランコリー・マンションに行くか。」
「?そこジェットコースターじゃないの?どんなところ?」
「まぁ行ってからのお楽しみ・・・・w」
秋の顔が少しにやけた。

15 :飛鳥:2006/01/26(木) 01:59:12.67 ID:EcBv9TdL0
「・・・・ここ・・・・?」
「うんここ♪」
そう行った場所はどう見てもお化け屋敷。お化け屋敷が苦手だといった蓮に連れて行きたかった場所だ。
「・・・ヤダヤダ!!行きたくない!!」
「え〜。俺すげー楽しみにしてたんだけどなぁ・・・そっかぁ・・・なんだぁ・・・・」
秋がわざとすごい名残惜しそうにつぶやいた。それを見た蓮は
「・・・・わかったよ!行けばいいんでしょ!」
そういうと秋の腕をつかみ。中に入っていった。
ちょろいもんだな♪
そう秋が心の中でつぶやいた。

館の入り口辺りにいくとそこに居る店員は無表情に
「いらっしゃいませー」
といった。ここの館は呪われてる設定だから無表情なのか。そんなことを考えていると
蓮は怖がりながら何かつぶやいている。
「しゅ・・・・しゅしゅしゅしゅ秋兄ちゃん・・・・こあい・・・・」
そういうと蓮は抱きついてきたので、ちょっとドキッとしたが落ち着いた声で
「大丈夫だって、俺が居るからさ。」
そういうと抱きついたままの蓮を連れながら秋は館の中に入っていった。


「うわぁぁあ!!」
ちょっとやそっとのことで怖がる蓮。さっきのジェットコースターの威勢はどこにいったのやら。
「そんなに怖いのか〜?結構愉快そうな骸骨が踊ってるだけじゃないか。」
そう蓮に聞いてみるとこあいこあいと潤んだ目でつぶやきながらこちらを見る。
「・・・今の蓮すげえかわいいなぁ・・・」
そうつぶやきながら秋は半泣き状態の蓮を連れてどんどん先へ行った。


16 :飛鳥:2006/01/26(木) 02:00:23.23 ID:EcBv9TdL0
やっと出口に着いたと思ったら、蓮は泣き出しながら秋に強く抱きついた。
「ばかばかばかぁ〜!!すごい怖かったよぅ〜・・・・」
「ごめんごめんって。そうだ。かるく食べ物を食べようか。」
そう秋が聞いてみると。蓮はすぐ元気を取り戻して秋の手をつないだ。
「あんな上目遣い・・・しかも潤んだ目で見てくる奴がいるかい・・・」
秋がそうつぶやき。かるい軽食が食べれる店に入った。


「はぁ・・・何気にもう夜かぁ・・・・蓮。面白かったか?」
「うん!ありがとう秋兄ちゃん。」
蓮はもぐもぐとネズミ型のドーナツを食べながら言った。
「それはよかった・・・ん?おお。パレードか着たな。」
そう秋がいうと外にライトがすごいつけられたきれいな猫やらなにやら。いろいろ出てきた。
「うわぁ・・・・きれい・・・」
蓮は珍しいものを見るかのようにドーナツそっちの気でパレードをじっと見ていた。
蓮のがきれいだな・・・
秋はパレードそっちの気で蓮をじっと見ていた。
「また着たいなぁ・・・」
「あぁ。またいつか連れてってやるよ。」
いつかまた・・・行けることを願って・・・・


秋と蓮が帰っているときの電車ない。
秋と蓮は疲れ果てたのか寝てしまっている。
そこに一人の帽子をかぶった少年が近づいてきた。
「・・・・祐(ユウ)・・・・?まさかな・・・・」
そう少年がつぶやいたかと思うとどこかへ行ってしまった。

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 02:01:34.54 ID:pMQflW0BO
(´Д`)ハァハァ

18 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/26(木) 02:01:57.63 ID:EcBv9TdL0
ここまでです・・・意外と長くなかったことに後悔・・・・
( ・ω・)メモ帳だと長く感じるんだよ・・・・
まあ微妙な展開になってきましたがこれからもよろしくお願いします。

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 02:02:56.59 ID:0e+F8xGA0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 
    i_ //レイノl^ 乙なのー。 続きを楽しみにしてるのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ   
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__


20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 02:03:10.93 ID:mGsZTuH60
>>18
乙ー(*´Д`)ハァハァ

21 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/26(木) 02:04:44.76 ID:EcBv9TdL0
訂正。
まあわかると思いますが。
>>16
電車ない→電車内
くだらないことですみませ(;´Д`)

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 02:05:28.45 ID:5QJBNjQX0
飛鳥氏、投下乙です!

>>1も乙!

23 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/26(木) 02:06:40.85 ID:EcBv9TdL0
>>22
一応言っておくが。
>>1と俺。同一人物。( ゚∀゚) ええ。ええ。それだけです。

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 02:07:00.81 ID:UmPufjZq0
乙、超乙。
ラブラブデートいいなぁ。

25 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/26(木) 02:11:58.32 ID:EcBv9TdL0
なんとなく次回予告。
秋と蓮の家に謎の少年現る。(展開わかりやすいな・・・
乞うご期待( ・ω・)

ところで前スレ埋めますか?

26 :飛鳥:2006/01/26(木) 02:34:55.20 ID:EcBv9TdL0
保守。

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 02:45:51.29 ID:aefF77VC0
前スレ>>956
埋めに入ったのでこっちに
ttp://www.vipper.org/vip185893.gif.html

28 :きーちゃんの遭難ごっこ:2006/01/26(木) 02:57:31.78 ID:UmPufjZq0
期待が大きいようなので中編投下開始。

前スレまでのあらすじ 
雪山遭難ごっこを始めたきーちゃんと、それにつきあうゆーちゃん。
きーちゃんは「裸であたためあうのをやってみよう」と言い出して・・・


29 :きーちゃんの遭難ごっこ(中編):2006/01/26(木) 02:58:40.58 ID:UmPufjZq0
 スッポンポンになった僕たちは、ベッドの中で向かい合ってぎゅっと抱き合った。
「こうすると本当にあったかいんだね」
「そうだね……」
 お腹も胸も、きーちゃんとぴったりくっついてる。人の肌ってここちいいな。
 そのここちよさをもっと感じようと、僕はきーちゃんの背中をなでまわした。
「きーちゃんの背中、すべすべしてるね」
「ゆーちゃんの身体も」
 きーちゃんも僕の身体をなでなでしてくれる。
 背中だけでなく、腕も、胸も、お腹も、わき腹も、それから、お、おしりも。
 きーちゃんの指と手のひらが触れたところから、しあわせなものが体の中に入ってくる感じがする。
 身体中がしあわせでいっぱい。だから、一生懸命お返ししてあげた。  
「すごくぽかぽかしてきたね、ゆーちゃん」
「うん」
「ね、いつものしよ」
 すぐに意味をさとった僕は、きーちゃんのメレンゲのように柔らかい唇にチューをする。
「はむっ、んっ、んふぅ」
「んく、くぅん、んんっ」
 ちゅくちゅくちゅくとお互いの口の中をベロでかき混ぜてる間もさすりっこは続く。
 あ、おちんちんが大きくなってきちゃった……。
 ぺとんときーちゃんのお腹に張り付いたまま、僕のおちんちんはどんどん熱を帯びてくる。

30 :きーちゃんの遭難ごっこ(中編):2006/01/26(木) 02:58:58.85 ID:UmPufjZq0
「ゆーちゃん、コーフンしてる?」
 いつもはまん丸な目を細めて、きーちゃんが言う。
「わ、わかっちゃった?」
「そりゃあね。ゆーちゃんのおちんちん感じてたら、ボクもえっちぃ気分になってきたよ……」
 ほんとだ。僕のお腹にも、火照った固いものが押し付けられてる。
 いったん身体を離すと、僕ときーちゃんのおちんちんは揃ってピンピンになっていた。
 きーちゃんがいきなり僕のおちんちんに手を伸ばしてくる。
「ひゃっ」
「これだけ熱かったら、冬山でも凍えないかもね」
 うわあ、おちんちん、きーちゃんにニギニギされてる。くすぐったいような、気持ちいいような。
 きーちゃんの手が、ゆっくりとおちんちんを揉むように動くと、あのしあわせな感じがすごく強く伝わってきた。
 大好きな人におちんちん触られるのって、こんなにうれしいことなんだ。
「ふ、はうっ、ひゃぅぅん」
 手の動きがしごく動きに変わる。
 う、うれしいけど、ちょっとシゲキ強すぎかもぉ……。
 僕はきーちゃんにもこの感じを伝えたくて、指をきーちゃんのおちんちんにまとわりつかせた。
 指をばらばらに動かしておちんちんをいじったり、先の方をつまんでクニクニしたり。
「うひゃぅ、ゆーちゃん、それ、いいっ」
 きーちゃんが喜んでくれるのがうれしい。
 僕もきーちゃんもうれしい、おちんちんのいじりっこ。とてもステキなことのような気がする。

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 02:59:48.83 ID:5QJBNjQX0
平日なのに人多いね。
活気があっていい感じだ〜

32 :きーちゃんの遭難ごっこ(中編):2006/01/26(木) 03:01:59.16 ID:UmPufjZq0
ここまで。

いやぁ、ショタっ子同士が愛撫しあうのっていいですねぇ。

33 :飛鳥:2006/01/26(木) 03:04:47.21 ID:Pm/Yn631O
>>32
(*´Д`)ハアハア・・GJ!!


34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:13:42.06 ID:mGsZTuH60
前スレ1000またチャレンジするのかwwww

次は撃沈しないようにな!

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:14:12.40 ID:aefF77VC0
埋めに熱中してる間に続きキテタ━━━(゚∀゚)━━━!!

>>32
GJ!
ショタ同士の愛撫(;´Д`)'`ァ'`ァ

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:15:07.08 ID:5QJBNjQX0
(´∀`)ノ 任せとけ!今度こそ絶対後ろから抱きしめちゃる!

そんでうなじにキス・・・ゲヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘ

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:15:08.65 ID:aefF77VC0
前スレ999と1000ワロスwww
頑張れ、1000w

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:15:53.56 ID:mGsZTuH60
>>32
お待ちしてました。ってそんな寸止め(*´Д`)

39 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/26(木) 03:15:53.65 ID:Pm/Yn631O
さて向こうのスレが埋まったようなので宿題やって寝ますね。
(・ω・)ノシ全国のショタに栄光あれ!!

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:16:03.44 ID:0e+F8xGA0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 >>32
    i_ //レイノl^ とても萌えたのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ   
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__


41 :前スレ1000:2006/01/26(木) 03:17:57.78 ID:5QJBNjQX0
ヽ|・∀・|ノみんなサンキュー
俺、精一杯ガンガル!

>>39
おやすみ飛鳥。宿題ガンガレー


42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:19:09.01 ID:UmPufjZq0
少し馴れ合い過剰気味だな。自重せねば。

でもまぁ>>39 ノシ

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:20:23.56 ID:0e+F8xGA0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 >>39
    i_ //レイノl^ 乙なのー。おやすみなさいなのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ  >>41 
      __,li~,lリゝ   苺大福おいしいのー。
__`(6∩しし∩.__


44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:21:07.07 ID:aefF77VC0
>>39
おやすみ(´・ω・)ノ

45 :前スレ1000:2006/01/26(木) 03:21:31.76 ID:5QJBNjQX0
>>42
いやいや。これくらいのを馴れ合いとは言わないよ。
和気藹々というべきだ。
深夜保守の特権ともいうべき雑談天国を楽しんでくれ。
もうすぐ人が減って「保守」の2文字しか出なくなるからな。

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:23:15.43 ID:mGsZTuH60
>>39
おやすみー

>>45
そうそう、一人で延々保守する切なさ。
そのうち変なSSだけで画面が埋まったorzなおもひでがありますた。

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:24:55.66 ID:aefF77VC0
深夜保守はツライものな…
4時までは小説書きながらがんばろうかな。

48 :前スレ1000:2006/01/26(木) 03:25:17.25 ID:5QJBNjQX0
>>43
「おいしいかい?シグ」
「おいしいのー」
「そっか。シグに喜んでもらうために色々買ってきたんだよ。
 イチゴ大福抹茶チョコレート味青じその香りと共に〜はどうだい?」






「てめぇ、味覚ないだろ。 ( ゚д゚)=○)゚Д)・∵. 」

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:27:33.57 ID:5QJBNjQX0
>>46
ものすごくよく分かるよ。
深夜だと人の出入りがあるけど、早朝から昼前にかけては悲惨だぞ。
3時間以上ひとりで保守ったが、悲しいを通り越して切なくなってしまった。
SS出して反応が全くないのは辛いよな。
>>47
待ってる。東カリマンタンの向こうから待ってる。

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:30:35.32 ID:aefF77VC0
1人も切ないが、2人もなかなかに切ない。
話してたいけど、雑談馴れ合いって言われるし(´・ω・`)

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:32:00.88 ID:0e+F8xGA0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 >>48
    i_ //レイノl^ 微妙な大福は嫌なのー。従弟さんに再チャレンジ頑張ってなのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ  (・・・この浮気者なのー。) 
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__

52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:33:24.93 ID:mGsZTuH60
>>49
3時間も…凄いな!
どれくらいやったかな…確か3〜4時間。アハハ。勝っても嬉しくないや

>>50
色々あるんだな。そこで何かを投下しながら会話すれば良いんだ!多分…

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:36:05.86 ID:5QJBNjQX0
>>50
言わない言わない。
つかそんな事いうやつはほっとけばいい。
そういう事言うヤツに限って一人で深夜・早朝保守した事ないんだから。
せっかく人がいるんだから、お互いの性癖や好みのショタを話し合ったりしたいよな。
その方が保守が楽しいし、楽しそうにしてる時にフラリと会話に入ってきてくれた職人さんが何人もいたし。
相手にもよるだろうけど、職人さんが居ない時は気楽に雑談していてもいいと思うよ。
というか、そうじゃないと俺は今後保守なんてしないぞ。

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:37:35.40 ID:UmPufjZq0
「保守」とだけ書いてあると今人居ないんだなと思って書き込まないことがある。

さて、きーちゃん後編はちょっと書く体力残ってなさそうだ。
今日の晩以降で。出来るだけがんばる。

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:37:49.55 ID:aefF77VC0
>>52
小説は書くの遅い(´・ω・`)
絵は一日に3枚、雑に描いても5枚が限度(´・ω・`)
筆力と画力ホシス

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:38:18.47 ID:5QJBNjQX0
>>52
最長は深夜3時〜11時くらいまで。
たまーに人が来てたけど、単発保守だけで落ちそうになってた。
。。・゚・(ノ∀`)・゚・。11時過ぎに3人くらい来てくれた時は泣きそうになったよ。

57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:40:12.57 ID:0e+F8xGA0
博士「ふう・・・。前スレ埋め立て支援作戦は無事完了したようだね。」
ピンク「まったくもう、夜中はできるだけやめてよねー。えぃっ!」
また博士の猫耳をいじる。
博士「あっ・・ん・・だから・・やめてくださいってば・・・はぁ・・・んっ」
ピンク「何よ。ベットじゃ私にもっと激しくするのに。」
博士「!!!!なっ、なんでそんな事ここで言うんですか!?」
ピンク「何よ。事実を言ったまでじゃないの。」
博士「そっ・・・それは・・。」


   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 
    i_ //レイノl^ 夜中から早朝保守は大変なのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ 
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:42:43.57 ID:mGsZTuH60
>>54
今晩を楽しみに待ってる。

>>55
画力・筆力は俺もホシス。
絵なら本当に雑で良いなら3分で一枚…いや真面目に見るに耐えないけど。

>>56
大変だったんだな…よしよし、なでなでをしてあげよう

「イラネーヨ!!」

59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:44:25.62 ID:aefF77VC0
>>53
だよね。
正直、「保守」だけの方が投下しずらいし、何か話してた方がいいと思う。

>>54
超まってる。
がんばれ(`・ω・´)

60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:45:49.00 ID:0e+F8xGA0
博士「ふう・・・。前スレ埋め立て支援作戦は無事完了したようだね。」
ピンク「まったくもう、夜中はできるだけやめてよねー。えぃっ!」
また博士の猫耳をいじる。
博士「あっ・・ん・・だから・・やめてくださいってば・・・はぁ・・・んっ」
ピンク「何よ。ベットじゃ私にもっと激しくするのに。」
博士「!!!!なっ、なんでそんな事ここで言うんですか!?」
ピンク「何よ。事実を言ったまでじゃないの。」
博士「そっ・・・それは・・。」


   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 
    i_ //レイノl^ >>54
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ  続きを楽しみにしてますのー。
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__ ショタレンジャーもうちょっとだけ続くのー。

61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:46:50.03 ID:0e+F8xGA0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 
    i_ //レイノl^ >>60
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ  間違えてしまったのー。ごめんなさいなのー。
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__

62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:48:40.93 ID:5QJBNjQX0
>>54
一人でひっそりと保守してる俺のためにも、これからは何でもいいから書き込んでくれ。
モニターの前ですごく喜ぶぞ。俺が。
後編もガンガレ。wktkで待ってるぞ。
>>55
無理しなくてもいいんだよ。
自分のペースで好きな絵やSSを描いてくれるだけで充分なんだから。
職人さんは貴重なんだから、マッタリと長くがんばってくれるとうれしいぞ。
>>57
シグともよく深夜に会うよな。
いつもお世話になっております。お茶ドゾー つ旦



63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:49:13.20 ID:aefF77VC0
あせらずうpするのー
マターリ待ってるのー

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:51:08.94 ID:5QJBNjQX0
>>58
(ノ `Д´)ノ いらなくない!早くよしよし汁!!
>>61
間違えるシグも可愛いよ。(*´3`)
俺もマターリ待ってるよー。

65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:54:09.34 ID:5QJBNjQX0
>>59
わきあいあいと雑談していると人が入ってきてくれるしね。
そんで雑談の輪が広がる。
その中に初心者職人さんがいて恥ずかしげにうp。
俺たち(゚д゚)ウマー
てな事が何度もあったよ。
やっぱあったかい雰囲気って大事だと思う。

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:55:07.24 ID:0e+F8xGA0
レッド「むこうは盛り上がってるみたいだな。」
イエロー「レッドお兄ちゃ〜ん。僕もう眠いよ〜。」
レッド「じゃー俺たちもそろそろ寝るか・・。でもすぐは寝れないかもな・・。」
イエロー「///もうっレッドお兄ちゃんのいじわる・・・。でも大好き。」
レッド「俺もおまえが大好きだよ・・。じゃー部屋に行くか。」
イエロー「うんっ!」
レッド「それじゃー皆おやすみ!」
ピンク「私達も寝るわ。おやすみ〜。ほらっ行くわよ!」
博士「はい・・・。」


   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 >>62
    i_ //レイノl^ お茶ありがとうなのー。いただくのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ  >>63
      __,li~,lリゝ  あせらず頑張るのー。
__`(6∩しし∩.__

67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:55:59.47 ID:mGsZTuH60
「はーいよしよし」
……

「ちょ!まっ!」
「よしよしよしよし…」
「あつっ!熱いっつーんだ!」
プスプスプスプス…

「摩擦熱により円形禿ができました。慰謝料を請求する」

68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:56:49.55 ID:0e+F8xGA0
ブルー「やれやれ。」
ブラック「ほんと、あいつらは元気だねぇ。」
ブルー「でも嫌いじゃないんだろ?」
ブラック「うん?まぁね。でも・・・。」
ブルー「ん?何?」
ブラック「俺が一番好きなのは、おまえだけどな。」
ブルー「俺もだよ。」
そう言って2人はキスをした。
ブルー&ブラック「んっ・・・はぁ・・・。」
ブルー「寝るか・・。」
ブラック「ああ・・・。」
そういって二人は同じ部屋に消えていった・・。


「番外編埋め立て支援編」 終わり


   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 
    i_ //レイノl^ なのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ   
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__

69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:57:32.17 ID:YG+CE38h0
>>67
シャグディパットワロスwwww

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:58:49.79 ID:5QJBNjQX0
>>66
( ゚∀゚)=3 ムッハ‐ 部屋行って何するんだろ。
あんなことやこんな事か!?


キーウラヤマシカ

>>67
ハゲワロスwwwwww
って、ハゲたの俺の頭じゃねーかコンチクショー!!
俺の健康だった頭皮を返せぇぇぇぇーーーーーー。

71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 03:58:51.40 ID:aefF77VC0
>>66
モエなのー(*´Д`)ハァハァ

>>67
ワロスww
てか、実はおまいもしやハンいtry住人?

72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 04:00:04.25 ID:5QJBNjQX0
>>68
乙ですた!
ところで最近、まとめサイトに小ネタもちゃんと更新されてる?

73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 04:00:27.09 ID:0e+F8xGA0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 >>67
    i_ //レイノl^ 吹いたのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ   
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__

74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 04:01:49.13 ID:5QJBNjQX0
>>71
いやいや。
すぐに慰謝料を請求するところを見ると、アメリカ人だと思われ。
という事は生息地は・・・・・・・・シベリア?

75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 04:02:00.71 ID:mGsZTuH60
>>68
おつなのー。最後は皆部屋に消えていった。
もうラブラブだな!

>>70
慰謝料として受け取ってくれ つI

>>71
いえ残念ながら違いますよ

76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 04:05:58.77 ID:aefF77VC0
>>74
アメリカ人は裁判起こしすぎ(`・ω・´)
そのうち、ショタっこが、可愛すぎて私の心を盗んだ罪とかで起訴されるやも…

>>75
スマン、謝罪と賠償と聞くとつい連想してしまうw

77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 04:10:46.77 ID:0e+F8xGA0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 >>71
    i_ //レイノl^ ありがとうなのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ  >>72
      __,li~,lリゝ   ありがとうなのー。小ネタはあんまり更新されてないみたいなのー。
__`(6∩しし∩.__ >>75 ありがとうなのー。ラブラブ路線が好きですのー。


78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 04:11:07.29 ID:5QJBNjQX0
>>75
( ゚д゚)=○)゚Д)・∵. アホか!!せめて10万円金貨くらい持って来い!

でも一応その10円ももらっとく。
つI ありがとん。
>>76
お国柄だからしょうがないんだろうね。
いつもお互いのミスに目を光らせて慰謝料をふんだくる事ばかり考えている。
そのせいで絶対に謝らないし。
ショタの愛らしさは確かに罪だよな。
でもこの罪は裁かれなくていい・・・いつまでも罪の味を味わっていたいよ。


ウハwww俺キモスwwwwwwww

79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 04:12:44.26 ID:5QJBNjQX0
>>77
そっか。更新してくれてた人、来なくなったのかな。
まあログは全部取ってあるからそれ見れば済むんだけど。


そろそろ早朝保守のために休むとするよ。
(´∀`)ノ みんなありがと。おやすみー。

80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 04:15:17.98 ID:0e+F8xGA0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 >>79
    i_ //レイノl^ おやすみなさいなのー。またプレゼント期待してるのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ   
      __,li~,lリゝ   僕ももうすぐ寝ますのー。
__`(6∩しし∩.__


81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 04:15:36.24 ID:mGsZTuH60
>>79
おやすみー

俺も明日のために眠るとします。良い夢を

82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 04:17:30.69 ID:0e+F8xGA0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 >>81
    i_ //レイノl^ おやすみなさいなのー。 ショタ萌えな夢が見れるといいのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ   
      __,li~,lリゝ    僕ももう寝るのー。おやすみなのー。
__`(6∩しし∩.__  保守大丈夫かなー?


83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 04:19:38.87 ID:aefF77VC0
俺ももう寝る…って、

そして誰もいなくなった?

84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 04:29:10.67 ID:1f1tl/S50
いるよぉ

85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 04:33:00.78 ID:nPoHruAzO


86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 04:34:53.14 ID:aefF77VC0
イター!!! Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!

自ら深夜保守の辛さを語っておいて、保守任せて寝てもいいですか……

87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 04:41:29.27 ID:aefF77VC0
力尽きる前に保守

88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 04:51:58.59 ID:YG+CE38h0
ちょっとほしゅりますね

89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 04:52:28.54 ID:YG+CE38h0
さげてしまいましたorz

90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 05:05:08.18 ID:75cItYd0O
保守

91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 06:40:19.61 ID:ImCtJHXA0
おはよう保守

92 :うへぇへぇへぇ ◆h5xCEP.0sI :2006/01/26(木) 07:25:57.21 ID:JCVG/0GtO
ヽ(゜▽、゜)ノうへぇへぇへぇ

93 : ◆777sUJiuYE :2006/01/26(木) 07:28:23.25 ID:xGUvuP+C0
きーちゃんの人…萌えたぜ!GJ!

94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 08:10:56.68 ID:rNrCl9xO0
朝のほしゅ〜

95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 08:24:28.84 ID:GBxCJpFe0
俺も朝の保守に来た。
3時間ほど寝てきたぞ

96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 09:07:03.54 ID:GBxCJpFe0
(゜∀゜;)落ちるってば!!

97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 09:07:55.99 ID:GBxCJpFe0
(´―ω―`)≡Зほっ。書き込めた。一瞬マジで焦った。
念のためもう1回テスト。

98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 09:38:38.24 ID:GBxCJpFe0
もしかして、この時間帯って2時間くらいほっておいても大丈夫なのか?

99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 09:45:32.17 ID:GBxCJpFe0
    /\___/\
   /''''''     ''''''::\
   |(●),    、(●)、.| ←「誰かかきこまないかな?」と
   |   ,,ノ(、_, )ヽ、,, .:|   期待している今の私の顔
   |   `-=ニ=- '  .:::::|
   \  `ニニ´  .:::/
   /`ー‐--‐‐―´\


100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 09:59:00.08 ID:GBxCJpFe0
                            ,r-─────、
                          /:`l _____,、ー-、
    /\___/ヽ"゙ー-、、        / :  :!''        t  ヽ ,, -‐''" ̄ ̄`゙ ヽ
   /''''''   '''''':::::::\. ヽヽ_,,.....、,,,....._;/ ,;'   ;,.! ''''''     ''''''::\ .l /          \
  . |(●),   、(●)、.:| ..;;;ヽ       ヾ ,,;_ , ,'(●),   .、(●)、:::| ノ             i
  |   ,,ノ(、_, )ヽ、,, .::::|_:::,:'           -,ノ   .,,ノ(、_, )ヽ、,, .:::::;⌒)        ___ノ
.   |   `-=ニ=- ' .:::::::|;.    ''''''    '''''' ;:、、  `-=ニ゚=- ' .:::::::;tノ___,,--‐‐'''''"''':::::l.川
   \  `ニニ´  .:::::/;;   (●),   、(●);: .\  `ニニ´  .:::::/ . |(● ),  、( ●)、.:|川
,,.....イ.ヽヽ、ニ__ ーーノ゙- `;     ,,ノ(、_, )ヽ、,; ;:イ `ー-.ニ−― ノ゙-、 |   ,,ノ(、_, )ヽ、,, .::::|リリ
:   |  '; \_____ ノ.| ヽ `i'    `-=ニ=- ' ,;:'、 ┃   ◆・◆ ┃  i |   `トェェェイ ' .:::::::|(((
    |  \/゙(__)\,|  i |      `ニニ´    ;:..┃        .┃ |彡\  `ニニ´  .:::::/ミミ
    >   ヽ. ハ  |   ||           ';;┃   ><  ┃ |/`ー‐--‐‐―´\

俺達の手でこのスレをageてみせる!


101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 10:15:30.91 ID:GBxCJpFe0
労せずして100ゲト。
俺天才。
俺GJ。
俺サイコー。

102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 10:28:15.22 ID:GBxCJpFe0
「おにい、いやだ!今日はいや!」
服を脱がせようとする俺の手から必死に逃げようとする。
どうしたんだ?
いつもなら大人しく従うってのに。
「?今更恥ずかしがってるのか?暴れんなよ、ユキト。」
「いやっ!おにいのバカ!触るな!」
「てめぇ、優しくしてりゃ調子に乗りやがって。滅茶苦茶すんぞ!」
「ばかーーーーー!おにいなんてどっかに行っちゃえ!!」



( ´_ゝ`) な〜んちゃって。続き書くのマンドクセ

103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 10:35:58.23 ID:KZKZypLl0
    /\___/\
   /''''''     ''''''::\
   |(●),    、(●)、.|
   |   ,,ノ(、_, )ヽ、,, .:|
   |   `-=ニ=- '  .:::::|
   \  `ニニ´  .:::/
⊂二二二(     )二⊃
     |    /      ブーン
      ( ヽノ
      ノ>ノ
  三  レレ


104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 10:36:47.85 ID:GBxCJpFe0
ビリッ
服のどこかが破損した音が聞こえた。
やべぇ。引っ張りすぎたかな。
ユキトの方を見てみると、涙目になって必死で洋服を握っている。
何だ?何かあったのか?
「なんだよ、どっか痛いのか?熱でもある?」
「ーーーー!そんなんじゃない!おにいのバカ!触るな!!」
もうあったまきた。
何が何でもツッコンでやる。



( ´_ゝ`)あ〜眠てぇ。誰か来いっつーの。

105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 10:38:20.83 ID:GBxCJpFe0

     ∧___∧
    /.(●),、(●)\
    |  ,,ノ(、_, )ヽ、,  |
  /|   `-=ニ=- '  .|  >>103 いらっしゃいませ
 /  .ヽ、_ `ニニ´__ノ
 |    _____ ノ
 ∪⌒∪     ∪

106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 10:39:40.07 ID:YG+CE38h0
いま北 (・∀・)ノシ

そして華麗に風呂入ってくる
↓はショタ少年への妄想



ヤダァ(`Д´(`  )<オジサンが君の布団でオネショしてあげよう
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄.|
|  | ̄ ̄ ̄ ̄|  |
|  |  @  @|  |
|  |@  @  |  |
|  |____|  |
|__________|
    _, ,_  ,_
アッ!(`Д´(`  )
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄.|
|  | ̄ ̄ ̄ ̄|  |
|  |  @  ジュワァァ〜
|  |@  @  |  |
|  |____|  |
|__________|

107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 10:40:47.57 ID:GBxCJpFe0
    /\___/ヽ
   /''''''   ''''''::::::: \
  . |(○),   、(○)、.:| +     やっと人が来た・・・・。
  .|///,,ノ(、_, )ヽ、///:::|    
.   |   `-=ニ=- ' .:::::::| +
   \  `ニニ´  .:::::/        +
,,.....イ.ヽヽ、ニ__ ーーノ゙-、.
:   |  '; \_____ ノ.| ヽ i
    |  \/゙(__)\,|  i |

108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 10:48:37.05 ID:YG+CE38h0
     /       :::::::\
    .|          .::::|
    |  ''''''   ''''''   .:::|
    .|(●),   、(●)、::::|
     \ ,,ノ(、_, )ヽ、,,.:::::/
     /``ーニ=-'"一´\
   _/((┃))_____i |_ キュッキュッ
.. / /ヽ,,⌒) ̄ ̄ ̄ ̄ (,,ノ   \
/  /_________ヽ..  \
. ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

       /\___/ヽ
     /''''''   '''''':::::::\
    . |(●),   、(●)、.:| +
    |   ,,ノ(、_, )ヽ、,, .::::|
  .   |   `-=ニ=- ' .:::::::| +
     \  `ニニ´  .:::::/     +
     /ヽ、ニ__ ーーノ゙\_
    .| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄.|  トン
   _(,,)  人キタコレ  (,,)_
.. /. |..            |  \
/   .|_________|   \


109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 10:55:54.72 ID:GBxCJpFe0
>>106
「オジサン・・いやぁ・・・・いっぱい、いっぱいだよぉ・・・おなか・・・こわれちゃ・・よぉ・・。」
「106くん可愛いよ。ほら、オジサンのをしっかりくわえ込んでる・・・。」
「いや・・・!あ・・・ぁぁ〜〜〜〜。」
「ハァ・・・ハァ・・ギュウギュウ締めやがって・・・。」
「あぁ・・・っそ・・っそんなに・・・動かさ・・な・・でぇ・・。」
「あ〜〜いいよ〜〜ほら、オジサンのがズボズボ出入りして・・・グチュグチュ言ってるよ〜。」
「いやっ・・・いやぁ〜〜〜あぁ〜〜〜ん。」
「ガキのくせに・・・この・・淫売・・・・!オマンコみたいに・・ぬるぬるしてやがる・・。」
「あぁ〜〜太いのが・・・だめぇ・・・そこ・・・だめぇぇ〜〜〜。」
「おぉ〜〜出るよ。おじさんのが出るよ・・・・!106君の中で出すからね・・!」
「いやぁ・・・だめ・・中は・・・だめぇ〜〜〜〜あ〜〜っ!出てる!熱いのいっぱい出てるぅぅ〜!!ヒグゥ〜!」
「シャーーーーーーッ!ふふ・・・106君の中、オジサンのおしっこまみれだよ・・。」
「ん・・・っ!あっ!お腹、ジャボジャボいってるぅ。だめぇ、逝っちゃうぅ。だめぇぇ・・・・!」
「尻の穴からオシッコ漏れてるよ。106君はお尻でオシッコしてるんだね。ほら・・逝くよ!今度は白いの逝くよ!」
「はぁっ・・・あぁ・・・っ!逝くう・・・もぉ、逝くぅぅぅ〜〜〜〜〜!」
「おらっ!オジサンのションベンまみれのチンポ、くわえるんだ!」
「・・・・・!んぐっ!ふぐぅ・・・!ん・・!ぁぐ・・・・・・・ゴクッ。・・・ハァ・・・ハア・・。」
「ちゃんと全部飲み込んだら、106君のウンチとオジサンのションベンまみれのチンポをきれいにするんだぞ。」


( ´_ゝ`)こんな感じ?

110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 10:58:26.91 ID:GBxCJpFe0

                     _人_
                    (___)
                   (_____)
                  (______)     >>108 何時間一人だったと思ってんだ。
                 (           )         遅ぇーんだよこのハゲ。 
                (  `ー'ー'ヽ`ー'ー'ヽ )        
               (  ノ ''''''   '''''':::::::ヽ  )
               ( . )(●),   、(●)、.:( ) +
               ( )   ,,ノ(、_, )ヽ、,, .::::( )   
               . ヽ )   `-=ニ=- ' .:::::::|ノ  +
                  \  `ニニ´  .:::::/      +
               ,,.....イ.ヽヽ、ニ__ ーーノ゛-、.
               :   |  '; \_____ ノ.| ヽ i


111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 11:02:36.80 ID:GBxCJpFe0
    /\___/\
   /''''''     ''''''::\
   |(●),    、(●)、.| ←「誰か投下してくれないかな?」と
   |   ,,ノ(、_, )ヽ、,, .:|   期待している今の私の顔
   |   `-=ニ=- '  .:::::|
   \  `ニニ´  .:::/
   /`ー‐--‐‐―´\

112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 11:15:43.68 ID:GBxCJpFe0

         @@@@@@@
         @''''''   '''''':::::::@
        @(●),   、(●)、@ +   もう寝る。後は任せた。
       @   ,,ノ(、_, )ヽ、,, .::::@
      .   |   `-=ニ=- ' .:::::::| +
         \  `ニニ´  .:::::/     +
          ,`'ー‐---一' \
         / ||      _| |  ヽ     と見せかけて最後にage
         |  | ̄''''''' ̄  |   |
         | | .   . ヽ ┤ |
         | |         | |
         | ヽ、        ノ ノ
         ヽ-''      (,,,_ノ
          |          |
          |          |
          i..,_,_,,,_,____.ノ
           | |     .| |
            | |     .| |
          ⊂ )    ⊂ )

113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 11:44:37.10 ID:rRKlKF0BO
携帯からほしゅぅん

114 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/26(木) 11:44:59.76 ID:5v9vrfD1O
ほしゅ

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