5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

【ショタ】「ダメ…僕…男の子だよぉ…あ…んっ…」【はんなり】

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 19:45:52.85 ID:Smek+tND0
ショタSS、画像、動画、声、のうp。
ショタに関する雑談などなど。
作家さん絵師さん等の職人さん大歓迎。

まとめ http://www8.atwiki.jp/shota/
避難所 http://ga-cha-ra-ba.com/vipsyota/

初めての方はまとめサイトを読んでみて下さい。

過度の馴れ合いは避け、職人さんが作品を投下している時の雑談は控え目に。

ショタに関するものならどんな投下も大歓迎!
職人さんはいつでも遠慮なく作品を発表しに来て下さい。
(ただし声うpの連投はお控え下さい。)
皆さんの投下をお待ちしています!

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 19:47:40.69 ID:Smek+tND0
立たないだろうと思ったら立ってしまった
今は反省していない

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 19:48:20.01 ID:gq2JAcP/0
ショタもいいけどたまにはいいことしようぜ

一レスにつき十円募金する
http://ex14.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1138617225/l50

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 19:52:19.57 ID:/OC+Yzvp0
>>1
乙ー。

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 19:52:47.58 ID:7WKe0BzUO


6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 19:52:50.16 ID:vbYZ4UUZ0
>>1
おつー

7 :飛鳥:2006/01/30(月) 19:55:50.55 ID:5RyQz/jD0
乙乙( ゚∀゚)

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 20:13:02.14 ID:Smek+tND0
保守

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 20:14:38.86 ID:yreyXemv0
>>1 乙         / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     ,__     | はんなり楽しいスレになりますように
    /  ./\ .   \______
  /  ./( ・ ).\       o〇
/_____/ .(´ー`) ,\   ∧∧
 ̄|| || || ||. |っ¢..||    (,,  ,)
  || || || ||./,,, |ゝ||ii~○ ⊂  ヾ
  | ̄ ̄ ̄|~~凸( ̄)凸 .(   )〜

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 20:17:12.44 ID:XU1SbCig0
>>1


11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 20:34:43.90 ID:diKMQBjx0
声upが全然ないねぇ・・。

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 20:37:35.39 ID:OA13nOLR0
>>1
乙!

13 :飛鳥:2006/01/30(月) 20:42:15.74 ID:5RyQz/jD0
SS少し書きましたけど・・・どうします?( ・ω・)秋の物語の方ですね・・・

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 20:44:44.23 ID:diKMQBjx0
書いてー。

15 :飛鳥:2006/01/30(月) 20:54:00.21 ID:5RyQz/jD0
そろそろ飯だしさっさと投下しますか・・・・
ジャンル・・・鬼畜?


「ッ・・・何すんだよ・・・・」
「うるさい、少し黙れよ。表だけの腹黒ゲス野郎が。」
彰は秋の変貌振りに驚きを隠せない。
これが秋、あのスミッコで一人でぼー、としていた秋。
何を考えているかわからない秋・・・・いつも黙りこくってきもちわるい秋・・・
彰は秋の事に関してフラッシュバックするが、相手のことなど全くわからない。何せいつも黙りこくって自己主張をしないのだから。
そう考えると彰はこれから何されるのかと恐怖を覚え、顔が青ざめる。
「秋・・・・俺に何するんだ・・・・」
「・・・・とても気持ちいこと・・・そして絶対服従するまで・・・調教してあげる。」
秋がにっこりと優しく笑ったが、逆に彰はその笑顔で怖がる。
「ははは・・・怖がってるの?・・・・この程度で怖がるなんて・・・泣いちゃうかもね・・・」
そう秋が言うと彰の首筋を舐める。彰はビクッっと体を強張らせた。
秋は器用に彰の服を剥がす。その服は縛ったロープに引っかかったが。その服でさらに腕を縛った。
彰の白い肌が露出される。
「な・・何すんだよ!!」
「その口少しうるさいね。黙って。」
そういうと秋は彰の口に布を縛りつけた。
「んーーーッんーーーッ」
「まだうるさいなんて・・・ホントあきれるよ。」
秋がそういうと彰の胸の突起を優しく舐めた。
すると彰はビクッと体をそり返した。


16 :飛鳥:2006/01/30(月) 20:54:41.00 ID:5RyQz/jD0
「ん・・・・んんん・・・」
「ははは・・・へぇ・・・・きもちいのか・・・男の癖してここがきもちいんだ・・・・」
彰はなおも抵抗しようとする。が、秋の憎しみには勝てるはずもなく。抵抗が少なくなっていった。
秋はしばらく彰に愛撫をするが、しばらくするとやめ、彰のズボンを取ろうとする。
「ん!!んーーーーんんーーーー」
「少しうるさい。」
そういうと秋は彰の腹を蹴った。彰は少しむせるとほとんどしゃべろうとしなくなった。
「いいこだねぇ・・・・ふふふ・・・」
秋はそのまま彰のズボンを下げる。そこには反り返った彰のそれがあった。
「あらら・・・やっぱ感じちゃってるんだ・・・・きもい奴に舐められたのにねぇ・・・」
「んん・・・ん・・・」
秋が言い過ぎたのだろうか。彰はぼろぼろと大粒の涙を流した。
「もうおとなしくなったね・・・はずしてあげる・・・」
そういうと秋は彰の口につけた布を解いた、すると彰が秋に言った。
「悪かったぁ・・・もう・・・・やめぇ・・・・」
「こんなことで泣くなんてね。よっぽど幸せな環境にでも育ったのかな?」

17 :飛鳥:2006/01/30(月) 20:55:08.29 ID:5RyQz/jD0
秋は彰の股間部分を軽く、そして強く踏む。
「てめえのせいで俺は毎日殴られっぱなし、笑われっぱなしだ!!!!ふざけるな!!!!!ふざけるな!!!!!!」
秋は形相を変え、彰に罵声を浴びせながらぐりぐりと足を動かす。そうすると彰は涙の量が増した。
「やぁッ!!や・・・やめ・・・うぅ・・・」
「俺はぁ!!!!てめぇのせいでぇぇぇぇ!!!」
秋は容赦なく足を動かす。すると彰のそれの先端部分から白い液体が飛び出した。
「はぁぁんッッッッ!!!」
「アヒャヒャヒャヒャ!!!!こいつ踏まれてイキやがった!!!!イキやがった!!!!」
秋は彰がイッたのをみて、奇声を上げながらカメラを取りだし、彰の醜態を撮った。
「アハハハハ・・・・愉快だ・・・・まだ続くぞ・・・・アハハ・・・」
秋は
もう
狂っている
話なんて
通じない・・・・
彰がそう思うと。数週間前にしてしまった自分の行為を後悔し、もう抵抗することなどなくなった。

18 :飛鳥:2006/01/30(月) 20:56:25.58 ID:5RyQz/jD0
とりあえず終わりです。ということで飯食います・・・
( ・ω・)はぁ・・・・まったく・・・ほのぼの系書きてぇわ・・・・

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 20:58:27.53 ID:diKMQBjx0
乙。続きが気になるなー。
どうなることやら。

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 21:12:23.89 ID:vbYZ4UUZ0
保守

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 21:12:25.96 ID:sDFMUhhN0
>>18
乙ー。
続きが気になります

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 21:16:40.56 ID:Smek+tND0
>>17


ますます本編にバッドエンド臭がw

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 21:34:37.17 ID:oP68kV9bO
捕手

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 21:34:59.11 ID:sDFMUhhN0
おおっと保守

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 21:40:36.49 ID:sDFMUhhN0
前スレ1000、Tと幸せにな!

さて、誰か来ないうちにコッソリSSでも投下しますかね

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 21:41:13.28 ID:FfFzKhlW0
1000なら従弟としっぽり


( -д-) ちっ ダメだったか。
1乙ですた!

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 21:41:41.65 ID:FfFzKhlW0
>>25
待ってる。明日になっても待ってる。

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 21:42:19.90 ID:sDFMUhhN0
前置き:前スレにあった未確認非行物体の続きになります。

「さて…と」
リオを見送ると俺はくっ付いてるロアに目を向ける。
目が合うとニコニコと笑ってみせた。元よりかなり人懐っこい性格なのだろう。
「そうだな…まずは頂きますとご馳走様、あとは…」
1人でロアに言葉を教えるというのはそう簡単な事ではなかった。
一番の問題はその言葉の意味を教える事だ。身振り手振り、時には自信ないが図で…
挫けそうになる事数え切れぬほど。それでも少しずつロアは言葉を覚えていった。
気が付くと夕方になっていた。扉が開く音がする。
「あーおかえり。なんとか間に合ったか…」
「リオ、おかえ…り…なさ…い」
俺が背中をポンとたたくと少し詰りながらも間違えずに覚えた言葉を使うロア。
リオは驚いたようにこちらを見ていた、
会話も出来ないのに短時間で覚えさせるなんて無理だと思っていたようだ。
「リオー、こう言われたら何て答えるんだ?」
「あ、はい。只今帰りました」
こういう習慣なんて無かったのだろうか、少し恥ずかしそうにリオは答えた。
ロアは返答が帰ってきたのが嬉しかったのか満面の笑みを浮かべる。
「もうこんな時間か…、すぐ晩飯作るから待ってろ」
時計は既に7時をまわっていた。

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 21:43:04.78 ID:sDFMUhhN0
「何か手伝いましょうか」
「そうだな…って何だロア?包丁あぶねぇって」
台所の端から声がかかり、何を頼もうか考えているとロアが腕を引っ張る
「どうやら彼も手伝いたいようですね」
「分かった、分かったから手離せ」
リオがそれを伝えると腕が開放される。そして目を輝かせてこちらを見ていた。
結局出来上がった料理と食器を運ぶ事を2人に頼むと
テキパキと行動する二人のお陰で早く準備が出来た。席につく。
「はい、それではご一緒に」
『いただきます』
食事が進む。ロアは朝の教訓を得てスプーンとフォークだ。
見た所リオと同じくらいの年齢なのだがロアは見た目以上に幼く見える。
気になって聞いてみた。
「なぁ、実は2人って年離れてるのか?」
「正確な事は分かりませんが…私も彼も物心ついた時から一緒に居ましたので、そう離れているとは思いません」
「なるほど…あとさ、なんでロアの事は名前で呼ばないんだ?」
そこが一番気になっていた。リオは昨日出会ってから一度もロアの名前を呼んではいない。
「前にも言いましたが本来私たちには名前が有りません。ですから意味も無い。
 つまり呼ぶ必要を余り感じません。」
淡々と理由が語られる。確かに自分ともう1人しか居ない世界で言葉も存在しなければ
呼ぶ必要は無いのかもしれない。だがここはそんな所じゃない。少なくとも俺を合わせ3人だ。
「なるほど、だけどこれからはロアの事も名前で呼ぶように、ここは2人だけじゃないんだ」
「それもこの地の文化ですか?」
「文化と言えるか良く分かんねぇけど…そうだな、この家のルールだと思えば良い」
「…わかりました。善処します」
こうして夕食は一つの家庭ルールの誕生と取り留めの無い会話で過ぎていった。
少しぎこちない気はするが…こういう生活も悪くない。

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 21:43:40.42 ID:sDFMUhhN0
夜、風呂上がりの俺の目の前には前言撤回したくなる衝撃映像が広がっていた。
「だぁぁぁぁ!!何見てんだお前ら!!!」
テレビから流れる女の喘ぎ声。慌ててテレビの電源を切る。
その速さ光の如く
「すみません。下の機械を少々拝見していたのですが、このボタンを押したところあのような映像が…」
再生ボタンを指差すリオ。情けない、AV入れっぱなしにしてた俺の責任…だよ…な。
「コウスケ、先ほどの男女は一体何をしていたのですか?」
…直球ど真ん中ストライクな質問を投げかけるリオ。
2人はSEXという行為を知らないようだ。
「こうすけ?」
ロアの純真無垢な顔が追い討ちをかける。
「あー、えっと。つまりはおしべとめしべが……」
「この地の人は植物だったのですか?」
「いや、だから…つまり生殖行為だよ」
「なるほど…この地ではあのようにして繁殖を。興味深い」
言う事全てを信じる2人にとってごまかしは効果を持たなかった。
下手したら変な誤解が全宇宙に広まってしまう。ため息が漏れる。
リオはかなり真剣に考え込んでいた。そんなに地球の生殖行為は珍しいのか?
「お前たちにもそういうのあるだろ」
「残念ながら、私たちは自らの繁殖の方法を知りません。それが分かれば良いのですが…」
やはりこの宇宙で2人だけというのは問題なのだろう。
リオは少し悲しそうに答えるとロアと手を合わせ、2人にとっての会話を始めた。
そして
「お願いがありますコウスケ」
「はいはい、さっきの映像がみたいんですか?」
「いえ。私たちにこの地の生殖行為を教えてください」
時が止まった。聞き間違いではないようだ。
思いもよらない答えに心臓は今にも止まりそうだった。

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 21:44:08.37 ID:sDFMUhhN0
「何いってんだ!?ふざけてないで…」
「ふざけてなどいません。この地の人は多少の違いはあれど姿は私たちと酷似しています」
「だから…?」
「もしかしたらこの地の生殖行為が私たちにも当てはまるかもしれない」
なるほど、その意見も分からない事も無い。
しかし…俺にとってそれは問題が多すぎる。年齢不詳でも見た目子供だぞ?男だぞ?
「ーこうすけ!」
どれだけ頭が拒否しようと上目遣いで見てくるロアには適わなかった。
「だー!分かったよ!!教えてやる」
「ありがとうございますコウスケ」
まだありがとうを知らないロアは抱きついて喜びを表現していた。
頼んできたのは向こうだ、もうどうにでもなっちまえ!!
「で…、どっちに教えれば良いんだ?」
「2人ともは無理なのですか?」
一瞬眩暈がした。
何も知らないという事は罪である。今それを実感している
「できない事も無いが…普通はやらないな」
「そうですか…では今回はそちらで。相手は…決まりのようですね」
「…そうだな」
さっきからロアが腕を引っ張りおねだりを続けている。

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 21:44:35.61 ID:sDFMUhhN0
「じゃあ始めるぞ?」
「あ、少し待ってください」
リオはロアに近づくと手を胸の辺りに当てる。するすると体に飲み込まれる手。
こうして現実離れした行為が目の前で行われると宇宙人だと実感が湧く。
暫くするとリオの手が抜き取られる。
「お待たせしました。どうぞ始めてください」
「2人に当てはまるかは分からんからとりあえず地球人という事で説明するぞ?」
「はい」
教えるとは言ったものの、一体どうやって教えればいいのだろうか。
ロアは既に膝の上に乗っかって待っていた。
兎に角ズボンのジッパーを下ろし、ロアのちんちんを取り出す。
宇宙人なので無いかもしれないと心配したが、ちんちんがあった事に少し安堵する。
「これが男の生殖器だちんちん・ペニスなど呼び方は色々だ。で、ここを刺激すると…」
「あっ…あっあっああ!!」
ロアが可愛い声をあげる。ちんちんはみるみる上を向き大きくなっていった。
「このように…ん…どうしたんだ?リオ?」
「御気になさらず、体験を共有しているだけですので…」
体験の共有。さっきの体に手を入れるのにはそういう意味があったらしい。
見るとリオは身悶えるように自分自身にしがみ付いていた。もちろんあそこは主張している。
「続けて…下さい」
「えー…そう、この状態を勃起と言ってこの状態でさらに刺激を与えると」
「あっあっ…ああん!ぁっあっ」
「んっ…んくっんっ…」
1人を刺激して2人の反応が返ってくる。感じたままに声を上げるロアに歯を食いしばり耐えるリオ
2人はこんな所でも逆の反応を見せていた。
「あっ…ぁあああ!!」
「んっ…ひぁ!あああ!!」
ドピュ!ビチャビチャ…
さらにシゴクと2人は呆気なく果てた。精液が部屋に散らばる

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 21:44:57.56 ID:sDFMUhhN0
「あちゃー。リオはパンツの中でイッたのか…気持ち悪いだろ?後で洗濯するから脱いどけ」
「…はい、すみません。ところで今のは何ですか?」
ズボンを脱ぎながら質問してくる。こいつは相当勉強熱心だ。
「今のが射精だ。射精するとさっきのように白い液体が出てきただろ、
 これが子作りに必要な精子を含んだ液、精液と言うものだ。」
「なるほど…しかしこれをどうすれば良いのでしょう…」
「これが女性の体内にある卵子と一緒になると、子供が出来る訳なんだが…」
「男同士では繁殖は無理なのですか…?」
「地球人は無理だ。まあリオとロアはどうだか分からない」
「…そうですね」
「……こうすけ…」
突然ロアが弱々しく呼びかけ、首に手を回ししがみ付いてきた。
「続きをして欲しいようです、私からもお願いします。方法を知らないとどうにもならない」
「…後で後悔するなよ」
そう言って俺はロアの首に顔を埋め、上着を脱がし手で乳首を転がす。
「ぁ…あっあっ、あうん!…こうすけぇ…」
首筋、耳の裏、乳首、刺激を与える度に口から漏れる声は男とは思えないほど色っぽく
たまに名前を呼ぶ行為はとても愛らしい。勿論疑似体験中のリオも声には出さないが感じているようだ。
不覚にも俺のはそれだけではちきれそうだった。

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 21:45:14.21 ID:sDFMUhhN0
「んっ…ぁっ」
突如漏れるリオの声。
「リオはここが感じるのか」
「ひゃ!…や…やめてくださ…い……それより…っあん!」
「あっあっ…こうすけ!こうすけぇ!!」
ロアが催促するように、それでいて不満そうに名前を呼ぶ。
どうやらリオとばかり喋っているのが気に入らないようだ。確かに最中に他人と話すなんていけないな。
リオはリオで早く本題に入れと言う。こういうのは余り急ぐのもいけないと思うのだが…
まあその行為が知れれば良いのだから関係ないのだろう。
仕方なく耳の穴から舌を離しお尻の穴に指を当てる
「あの…出来れば早く、これではおかしくなってしまいそうです。」
「そうは言ってもこれじゃ相当痛いだろ」
「構いません」
リオが構わなくても実際に体験してるのはロアだしなぁ…と目をやる。
その本人は俺にしがみ付きながら指が穴の辺りをクリクリするのをとても気持ち良さそうにしている
俺が見ているのに気が付くと何か喋りだした
「こうすけぇ…り…お…りお」
どういう事だ?リオの言う通りにしろって事か?
リオに目を向けると無言で頷いた。やれと言う事で合ってるらしい。
俺はため息を一つ漏らすと自分のそそり立つものをあてがい、座った状態で一気に貫いた。
『ひぐっ!!ぁぁああああああああ!!!』
部屋に2人の悲痛な叫びが響く。

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 21:45:29.89 ID:sDFMUhhN0
「ふやっ…あっあっあーっ」
「あっ…っんく!はぁん!」
慣らしもせずに挿入してあんなに痛がっていたのが嘘の様に
グチュグチュといやらしい音の中2人の口から艶声が漏れる。
歯止めの利かなくなった俺はさらに激しく挿出を繰り返していた。
「んっ…あっ…コウスケっもう…」
「あぁぁ!あっあっ…」
「限界か?それじゃ、イくぞ…っ!」
かという俺も限界が近い。リオが限界を訴えてくれて正直助かった。
さらに激しく出し入れし、そして最奥を突いた時俺は果てた。
それがスイッチとなり2人も果てる。精液の飛び散る音だけがこの場を支配した。

「…これで満足か?」
「はい。ありがとうございますコウスケ。これは中々に興味深い行為ですね」
「そうか」
余韻に浸りながらリオは答えた。ロアは果てた後、気を失ったかのように寝入ってしまっている。
振り返ると起きていたはずのリオも寝息をたてていた
そして俺は2人の世話と後始末を1人でする羽目になったのだった。

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 21:46:43.17 ID:sDFMUhhN0
以上。

予想以上に長かった…
このままだと永遠にエロを迎えることなく終わりに行きそうだからって
無理矢理入れると良いこと無いよ、うん。

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 21:51:22.71 ID:FfFzKhlW0
>>36
乙。GJ!(*´Д`)'`ァ'`ァ
コメントワロスwwwww
自問自答かよ。

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 21:51:36.76 ID:soEy8pwn0
エロが永遠に終わりを迎えることなく行きそう
に見えた。

(*´Д`)//ア//ア

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 21:53:34.04 ID:diKMQBjx0
乙!エロかったよー。

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 21:53:52.21 ID:Smek+tND0
>>36
乙。

>>38
俺も俺も

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 21:54:18.18 ID:N+vGtQaM0
前スレで和な服云々の話見て描いた。
投下しようと思ったら埋まってたので、空気読めてないですがこっちに。
http://www.uploda.org/uporg299978.jpg.html
http://www.imgup.org/iup155153.jpg.html
後、付け加えるような形で申し訳ないが>>1乙です。

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 21:54:27.51 ID:rdrZdow00
乙ですー。クオリティたっけえなあ。

あ、ほんの少しだけ、ノエの外伝みたいなものを投下してみてもよろしいでしょうか。


43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 21:55:06.89 ID:vbYZ4UUZ0
>>37
GJ!
(*゜∀゜)モエス

44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 21:55:52.67 ID:vbYZ4UUZ0
安価ミスた('A`)
>>43>>36あて

>>42
(0゚・∀・)ワクワクテカテカ

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 21:57:56.65 ID:sDFMUhhN0
どもです。もう自問自答しないとやっていけないのさ…HAHAHA

>>41
何時もながら上手いなぁ!!和装(*´Д`)ハァハァ

>>42
wktkwktk。待ってます。

46 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/30(月) 21:59:04.79 ID:5RyQz/jD0
>>36
クフォ!!!!最高だ。なんというか改めて自分のSSが低レベルに思える・・・・
ハハッ、見ろぉ!!!俺のSSがごみのよう(ry

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 22:01:20.67 ID:yreyXemv0
>>41
かわいい!季節ですね
豆ぶつけてくれくれww

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 22:01:32.69 ID:wCOiAWuy0
早く投下したまえ、三分間だけ待ってやる

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 22:02:22.11 ID:vbYZ4UUZ0
>>41
おなかのぽってり感(*゜∀゜)エロス!

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 22:04:05.09 ID:aBLNu6jK0
うっわぁ…お兄ちゃんのってものすごくクオリティ高いんだね!
僕も…お兄ちゃんみたいになれるかなぁ…

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 22:06:27.90 ID:N+vGtQaM0
>>42
ズボン脱いで待ってます(´Д`*)ハァハァ

52 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/30(月) 22:10:33.90 ID:5RyQz/jD0
>>42
待ってます(*´д`*)

はぁ・・・・ノエの外伝が投下されるというのに・・・・
やなタイミングでSS書き上げちまった・・・・どうしましょう・・・(;´Д`)

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 22:10:52.24 ID:rdrZdow00
今日は泥団子を投げつけられた。昨日は石だったから、それに比べればマシだと思った。
あいつらが僕を目の敵にする理由はわかってる。……僕が、混血の子だからだ。
同年代の子供達は、その明度に違いはあっても金髪――僕の髪は、鴉みたいに真っ黒。
目だって赤い。……僕は、あいつらのあの真っ青な目が嫌いだ。
帰り道はいつだって独りぼっち。山の向こうに落ちていく夕陽が目に沁みて、何だか少し、胸が苦しい。
「少年、何を泣いている」
突然、声が聞こえた。僕に向けられたのかどうか、辺りを見回すと、畦道に男の人が立っていた。
男の人は僕の方を見ていない。それでもそう声を掛けたのは、きっと見ていたからだろう。
「……泣いてなんかいません」
知らない人に見られた恥ずかしさと苛立ちで、僕はそっぽを向く。
「……そうか。私の見間違えのようだな」
男の人は素っ気無く呟くと、言葉を続けた。
「ところで少年、名を何と言う?」
僕は、自分の名前が嫌いだ。
混血の子、赤眼の不吉な鴉の癖に、名前だけは紳士みたいだな、なんてからかわれるから。
「……言いたくありません。見ず知らずの人に名前を教えたくありません」
――後になって振り返ってみれば、僕はこの時なんて失礼な事を言ってしまったんだ、と自分を叱りたくなる。
「ふむ、では自己紹介をしよう。私は――」


これは、僕の大切な思い出。
兄様と僕が初めて出会った、あの夕焼けの記憶。

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 22:13:33.78 ID:yreyXemv0
>>53
ふいんき(ryいい!
わくわくしてくる!

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 22:14:26.51 ID:UPjvvy610
ショタもいいけど女の子もね☆
かわいい女子中学生がネトラジ中
みんなきいてほしいお(^ω^ )

ねとらじします。質問お願いします
http://ex14.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1138625902/

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 22:20:36.00 ID:vbYZ4UUZ0
>>53
ヽ(*゜∀゜)ノ ツンデレー!モエス!

57 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/30(月) 22:20:46.18 ID:5RyQz/jD0
ああ・・・もう投下するタイミング逃したつД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚

>>53
ワクワク(・∀・)

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 22:21:34.25 ID:nU0RMMwf0
ほしゅ

59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 22:24:40.19 ID:diKMQBjx0
>>53
ワクワク

60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 22:26:46.08 ID:sDFMUhhN0
>>53
(0゚・∀・)テカテカ

61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 22:27:24.70 ID:wCOiAWuy0
素晴らしい絵が描けた…
拘束具を身に着けた少年が宙吊りにされて早く射精させてくれと、
だらしなく体中から涎を垂れ流して泣き叫んでいる…
ふふふははははははは我ながら素晴らしい出来じゃないか!!

残念だったな、私にスキャナーが無くて

62 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/30(月) 22:29:38.81 ID:5RyQz/jD0
>>61
工エエェェ(´д`)ェェエエ工工
写メでもいいからうpぅぅぅぅぅぅぅぅつД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 22:29:51.66 ID:rdrZdow00
名前を聞いて初めて、男の人が貴族だとわかった。でもそれが何だというのだろう。
貴族だろうが平民だろうが、きっと僕の苦しみなんてわかってくれないだろうし――あいつらと同じように、僕を虐めるかもしれない。
だから名前は言いたくない。言えばきっと笑われる。あいつらみたいに青い目で見下ろして、僕を笑うに決まってる。
「……少年。私は名乗ったぞ。出来れば君の名前を教えてほしいのだが?」
男の人は困ったように笑った。……それはあいつらの笑いとは違う、なんだか大きくて優しい笑顔だった。
熱に浮かされるように、僕の咽喉が言葉を紡ぎだす。
「……僕は、ルーク……ルーク=ウェルマー、です……」
こんなに名乗るのが怖いなんて思ったのは、初めてだ。
あいつらに嫌われるのは構わない。僕だってあいつらが嫌いだし、立場が違えば僕もあいつらを虐めていたかもしれないから。
でも、なぜだか、この人には、嫌われたくない。
「そうか、ルーク……いい名だ。誇り高き騎士の名だ」
耳を疑う。
「今、何て……?」
男の人は困ったように溜息を吐くと、僕の傍までやってきて、その大きな手を僕の頭に乗せた。
「いい名だ、と言ったのだ、ルーク。君は聡明な紳士になるだろう、私が保証する」
その手がゆっくりと動く。今更になって、ああ、僕は頭を撫でられているのか、なんて事に思い当たる。

それは、何て心地の良い。

ぽたり、と雫が落ちた。……あれ?夕立かな……?
「……済まぬ、気に障ったか?」
違います、そんな短い言葉が、上手く紡げない。
その雫が自分の涙だと気付いた頃には、僕はとうとう、大声で泣きだしてしまっていた。


64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 22:34:24.35 ID:yreyXemv0
>>63
本当に巧みだよね。
自分が書いたものとかとつい比べちゃうと、
キャラがすごいたってるし、文章も小気味いいし、
情景がパシパシ頭に浮かんでくるし。すごいなー。

65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 22:34:28.24 ID:N+vGtQaM0
ルーク派な俺がおっきっき!!1!
>>61
コピーしまくって、上空からばら撒き全国縦断たのむ

66 :飛鳥:2006/01/30(月) 22:39:12.60 ID:5RyQz/jD0
誰か助けて・・・このSS見ると俺の行き場がなくなる・・・・。・ ゚・。* 。 +゚。・.。* ゚ + 。・゚・(ノД`)

67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 22:42:48.23 ID:FfFzKhlW0
>>66
まあ待て。見習い氏の投下が終わるまで待っててくれ。
俺はwktkしてるからな。逃げるなよ!!

>>見習い氏
乙です!
いつもながらお見事。
感極まって泣くルーク・・・(*´Д`)'`ァ'`ァ

68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 22:45:03.75 ID:diKMQBjx0
ルーク萌えのー。

69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 22:47:36.43 ID:rdrZdow00
僕はどうしてしまったんだろう。
見ず知らずの人に自分の名前を明かして、その人に名前を褒められただけでこんなに泣いてしまって。
……恥ずかしい。自己嫌悪で潰れそうだ。
でも男の人は優しい笑顔のまま、僕の頭を撫でてくれている。…この胸の苦しさは、いつものとは違うような気がした。
「僕……学校で、虐められて……みんなに、お前は混血の子だって、莫迦にされて……」
溢れ出す言葉を堰き止めるには、男の人は優しすぎる。だから節操もなく、こんな、他人が聞けば迷惑でしかない話を聞いてもらってる。
男の人は黙ったままだ。
「……僕だって、みんなと一緒がよかった……!髪の毛も、目も…みんなと一緒の色だったら、虐められないのに……!」
男の人の手が、そっと離れた。それが寂しくて、俄かに顔を見上げてしまう。
「ではルーク、問おう。君は、自分を生んだ父君や母君を恨んでいるかね?」
なんて事を訊くんだろう、と思った。
ただでさえ混乱してぐちゃぐちゃになって、涙でびしょびしょになってどろどろな僕の頭は質問の答えを用意できない。
「……訊き方を変えよう。その艶やかな黒髪と、燃えるような灼眼を誇りに思ったことは無いのかね?」
……この人は絶対に意地悪だ。そんな訊き方って無い。
朝、鏡の前に立つ時。寝癖でくしゃくしゃになった髪を梳く時。僕は多分、一日の中でその時だけは上機嫌なんだ。
目だってそうだ。燃えるような灼眼、とこの人は言ったけど、僕は赤が好きだ。まるでルビーみたいだ、なんて思うのは、ちょっと陶酔しすぎなんだろうか。
「……少なくとも私は、君の容姿をおかしいとは思わない。……寧ろ、羨ましいくらいだ」
逆光に眩まされていた滲む視界の中で、男の人は悲しそうに笑った。

……この人は絶対に意地悪だ。そんな笑顔って無い。

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 22:50:17.77 ID:yreyXemv0
>>69
くぅ〜 いいっ!
俺どうしたらいい?萌氏にそうw

71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 22:52:12.99 ID:S+ok53jr0
http://linktrim.com/3v9

72 :飛鳥:2006/01/30(月) 22:59:44.65 ID:5RyQz/jD0
>>70
('A`)俺はいろんな意味で死にそう・・・・このあと投下なんて・・・できるかぁい・・・・

73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 23:04:15.56 ID:aBLNu6jK0
>>66
僕はあんたのSSを見ると自分の書いたものがいかに価値のないものかってことを痛感するね。
まあ、僕のなんかの比較対象にするのはおかしいわけだけど。
そんな僕は、もともと居場所なんかないから、今必死にでっち上げようとしている所さ。
今日は、疲れがたまっててマイナス思考一直線だから書くのはやめて寝る。
明日になったときに、自分の書くものを少しでも無駄じゃないものにしたい、と思えてればいいなと思う。
すまん、勝手なこと言った。自分でもいまいち何を言ってるのかわからないが吐き出さずにはいられん。


74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 23:06:03.49 ID:AqJF0iZy0
みんなの書く作品は、どれも個性があっていいと思うのー。

75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 23:06:58.19 ID:sDFMUhhN0
>>72
大丈夫だ。この前に投下した身として、今レベルの違いに泣きそうだ。

>>69
なんというか言い回しなどがすごく綺麗で、まとまってて
流れるように映像が浮かぶ!
なんか本当に…すごいなぁ
続き!続き!
(0゚・∀・)ワクワクテカテカ

76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 23:08:31.09 ID:rdrZdow00
つぅ、と頬を伝った涙が、ぽたぽた、ぽたぽた、足元を濡らす。
ひっくひっくと嗚咽が漏れる。
恥ずかしいかわりに、胸に溜まっていた真っ黒な靄みたいなものが晴れていく。
さらりと髪を撫でる手。
ごつごつと骨ばった、大きな男の人の手。
僕はきっとこの時、数え切れない程たくさん、測りきれない程おおきなものを貰ったのだと思う。
「……ルーク。だが、君の問題を解決するのは君自身だ。私が出張って止めろと言えば、表面上は収まるだろう。
だがそれは、根本的な解決にはなっていない。君の前に立ちはだかる壁は、君が乗り越えなければならない」
うんうん頷いてはいるけれど、その実僕は不安でいっぱいだった。
一日で、ほんの数刻の邂逅で何が変わるっていうんだろう。
それでも、この人が背中を押してくれるなら、僕はきっと、戦えそうな気がする。
「心配するな。乗り越えられぬ程高い壁ならば、叩き壊してしまえばいい。……足を肩幅に、しっかりと大地を踏み締め、分厚い石を穿て。
倒れそうになった時は、私が背中を護ろう。……ルーク、男同士の約束だ。私は神に誓おう」
この人は、どうしてこんなに僕に優しくしてくれるんだろう。
涙が、涙が、きっと止まらない。
「……どうして、僕に……?」
男の人は自分の胸をどん、と叩くと、真面目な顔で言った。
「私は偶然に感謝しよう。偶然君と知り合い、偶然君を助けたいと思い、偶然君がそれを赦してくれたのだ。
自分の力で変えられる事ならば、私は全力を尽くす。見て見ぬふりなど出来るものか」
ああ、この人は、なんて大きい――
「私はもう、自分が何も出来ぬまま、何も知らぬまま、友人が傷ついてゆく様を見るのは厭だ」
大きくて、何て脆い、笑顔。

今になって、思う。この時兄様は救われたかったのだ。
誰かを救う事を赦してほしかったのだ。
でも、そんな理由であっても、当時の僕としては――ううん、今でも構わない。
「ルーク。今日から君は私の弟だ。血縁や共有した時間は関係ない……私の我侭を許してくれ」
「…兄、様?」
そうだ、と胸を張り、「そうだ、我が弟よ。兄は不出来だが、全力で弟を護るぞ」と一言。
ああ、今度こそ僕は、とうとう声をあげて、しがみついて泣き出してしまった。

77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 23:08:46.90 ID:vbYZ4UUZ0
誰だって自分の作品には自信持てないものだ。
あまり言い過ぎると同情を引いてるように見えるぞ。

78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 23:12:56.17 ID:Smek+tND0
卑屈はよくないな
退かぬ媚びぬ省みぬ!ぐらいの心意気で

いや、省みるはしたほうがいいか

79 :飛鳥:2006/01/30(月) 23:14:50.05 ID:5RyQz/jD0
>>73
>>75
ありがとう・・・俺・・・がんばる・・・はぁ・・・('A`)

>>77
そうか。そう見えますか・・・以後気をつけますね(;´Д`)すみませんでした

80 : ◆777sUJiuYE :2006/01/30(月) 23:17:35.23 ID:TcdzJMQ90
可愛すぎんぜえええええええええええええええええ!!!
ハァハァ…

81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 23:17:47.66 ID:rdrZdow00
はい、一旦おしまい!

優劣を競う為に書いてるわけじゃないんですから。
みんなが心に浮かべる風景があって、それを表現するためにSSとしてうpしてる。
それが出来るだけで、それを他人様に読んでもらって、喜んでもらえるだけで、素晴らしいことじゃないですかー。
その上で反省すべきところは反省する。それでも譲れないものは、絶対に譲らない。
そんぐらいの気概があっていいとおもいますよー。
隣の芝生は青いってやつです。そりゃあ自分に無いものを論えばキリがないですよ、俺も。
はい、独り言おしまい!

さて、どんな感じで続けようかね!アイデア募集ですよー!

82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 23:18:33.46 ID:yreyXemv0
>>76
すごく・・・・せつないです・・・・・

なんだかふいんき(ryがアレだが、俺は自分との力の差をはっきり実感するけど
卑下はしてないぞ。目標にしてガンガルのみ!スルーされても泣かない、それが(ry
いつか皆をカンドーさせるんだww

83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 23:22:57.75 ID:sDFMUhhN0
>>81>>82
良いこと言った!
俺も卑下はしてないぞただ少々涙が頬を伝っただけだ。
もっとスキルアップするべく頑張るぜ

兄様。俺の兄と交換してくれないk

84 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/30(月) 23:23:56.29 ID:5RyQz/jD0
>>81
いつもながらあなたの文才には驚きます・・・切ない・・・けど(;´Д`)スバラスィ ...ハァハァ
乙です。

さて・・・・秋の物語投下します・・・なんか待ってくれている人も居るみたいだし・・・がんばろう('A`)

85 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/30(月) 23:27:55.10 ID:5RyQz/jD0
心の準備できたんで投下。
>>15

秋は彰から飛び散った白い液体を口に運ぶ。
彰は抵抗もせずにそれを受け止める。
「うまいか?」
秋がそう質問するが、彰は答えようとしない。
「無視・・・・?じゃあこれでどうだ?」
秋は顔がにやけたまま全く抵抗しなくなった彰に目隠しする。彰の視界が奪われた。
「怖いかぁ・・・・?怖いだろ・・・・これから何されるかわかるかぁ・・・?」
秋に質問されたが、全く口を開かない彰。それを見て秋は彰の腹を蹴った。
「無視すんじゃねえよ!!!てめぇ!!!」
そうやっても彰は何もしゃべろうとしない。本当は恐怖のあまりに言葉がほとんど喋れない状態なだけだった。
「おい。聞いてるのかよ?おい。おい!!」
しかしそんなことが秋に分かるはずもなく、彰の腹を蹴り続けた。

もう何発と秋の蹴りを食らっただろうか。彰はもう意識が遠のくぎりぎりの状態でいた。
「・・・そこまで無視をするか・・・それなら・・・・」
そういいながら自分のズボンを下ろす。
「俺の色に染めて・・・・絶対・・・絶対無視できねえような・・・体にしてやる・・・」
秋がそういうと彰の穴に自分の反り返ったそれを当てる。すると彰が小さな声で秋に言った。
「秋・・・・もう・・・・許してよ・・・・無視もしない・・・・友達にもなる・・・だから・・」
「うるさい!!!!!!!てめぇの言うことは信用できねえんだよ!!!」
そういうと秋はまだ慣らされてもいない彰の穴へ自分のそれを一気に入れた。

86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 23:28:20.73 ID:vbYZ4UUZ0
>>81
(*゜∀゜)モエモエー!
ルークの気持ちがすごく伝わってきました。切ない(つдT)

87 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/30(月) 23:28:43.73 ID:5RyQz/jD0
彰はその痛みにもう何を言ってるのかわからないような声を上げた。
「ゔぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!やめぇええぁぁぁぁあああ!!!」
「そうだぁ・・・その声だ!!!泣け!!!泣け!!!!!」
秋はいきなり激しく前後へと腰を動かす。彰は顔に絶望の色を浮かべ、涙が枯れるほど涙を流した。
「ああ・・・・ああああ・・・・・」
そしてやがて自分のプライドが砕かれたのがよほどショックだったのか喘ぎ声さえしなくなった。
すると秋がさっきとは全く違う声のトーンで彰に話す。
「・・・彰・・・反応しろ・・・喘げ・・・もがけ・・・・」
だが彰は叫びつかれたのか、どんなに秋が激しく動いても反応はしなかった。
「・・・・無視するな・・・やめろ・・・・一人に・・・するな・・・・」
すると秋はぼろぼろと涙を流し、彰に抱きついた。すると彰がこう答えた。
「もう・・・絶対・・・・無視もしない・・・・だから・・・だかぁぁッ!!」
「決めたんだ・・・・染めてやる・・・・染めてやる・・・・!!」
秋は再び腰を激しく前後へと動かす。そのうちに秋は絶頂が近くなる。
「まってろ・・・・もうそろそろで・・・そめて・・・・・」
「うぁぁぁぁぁぁああ!!やめろぉ!!!やめろおおおぉぉぉぉぉぉ!!!!」
秋は絶頂を迎える。そして少し遅れて彰も二度目の絶頂を迎えた。


88 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/30(月) 23:29:05.37 ID:5RyQz/jD0

「彰・・・・」
秋は彰をぺちぺちと頬をたたく。息はしているので死んでいるわけでないだろう。
「僕は・・・・何・・・?・・・誰か教えて・・・・」
その声は部屋にむなしく響く。そして少したつと秋は叫んだ。
「ぁぁぁぁぁあああああああああああああああ!!!!!!!!!」
秋は泣きながら空き家の壁に頭をぶつける。
「僕はぁ・・・・友達どころか・・・・もう・・・もう・・・・」
そういうと秋は彰のところへ寄り。服を着せ始めた。
そして顔をまじまじとみる。
「すごい・・・泣いてる・・・・・ごめんね・・・・ごめんね・・・・」
そうつぶやくと、秋は自分のズボンをはき、空き家を出ようとする。
「もう・・・・終わり・・・・友達どころじゃないや・・・・・」
秋は空き家を出て。彰を残して家に帰った。



その日の夜。
秋は部屋に篭り。自分の犯してしまったことに罪悪感を感じてベッドで丸くなり泣いていた。
「・・・・泣いても意味ないのになぁ・・・・どんどん出てくるや・・・・・」
そうすると秋の家にチャイムが鳴る。秋の家に今親がいないので仕方なく秋が玄関へ向かい。ドアを開ける。
するとそこに居たのは・・・・


89 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/30(月) 23:29:31.40 ID:5RyQz/jD0
「彰・・・・・」
「・・・・・・・・」
彰は無言でこちらを見ている。秋も喋る言葉が見つからず、辺りは沈黙が走る。
やがて、彰がその沈黙を破った。
「・・・・泣いてたのか・・・・?」
「・・・!・・・うん・・・・」
そういうと彰は笑顔で秋に言った。
「ばかやろ。泣きてえのはこっちだって。」
「・・・・ごめん・・・」
秋は彰が笑顔でいるのが少し不気味に思いながら何度目になるかわからない「ごめん」という言葉を言った。
すると彰から驚くような答えが返ってきた。
「ははは・・・何謝ってるんだよ。俺の方こそゴメン。」
「・・・は?」
「ほら・・・ストーカーとかそんな噂広めたの俺でさ。あんなになるとは思わなかったんだ・・・・ごめんな・・・それ言いたかっただけだから。じゃ。」
彰はそういうと走って自分の家の方向へと帰っていった。
秋はぼーとその様子を見ると。自分の部屋に戻り、ベッドに入ると深い眠りへと落ちた。

90 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/30(月) 23:30:18.66 ID:5RyQz/jD0

翌日。

彰は秋にやられたことを忘れたのかというくらい普通に接していた。いや。いつも以上にやさしく接していた。
秋はやがてその性格は陰険でもないということがわかり。人気者とは言わないが。普通にクラスメイトと話すようになる。
そして秋は友達もできるようになったがそれは彰の手回しだということだということがわかった。
結局、秋の小学校時代は、本当の友達というものはできなかった・・・・・

中学に入り、秋は小学校の失敗を改め。明るくクラスメイトと接することにした。
秋は瞬く間に人気者になるが、それでも何か作り物ではないかと思えてしまう。
高校に入ると、顔は悪くはなかったので、彼女ができた。
そしていよいよ性行為というところで昔の欲望が目覚めることになった。
昔、彰をめためたにしたあの破壊欲。それがいざ性行為となると少なからず出てしまい。やがて彼女ができなくなった。
そして大学。秋は普通に友達がいる。普通に話せる。親友もいる。
だがそれですらも作り物に思えてくる。
そんな最中




路上に捨てられた少年を見つけた。

91 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/30(月) 23:31:17.98 ID:5RyQz/jD0
最後が微妙でしたが・・・こんなところです(;´Д`)
じゃあ凛の続き・・・書きますか・・・・

92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 23:34:10.89 ID:FfFzKhlW0
>>73
どした?
えらいマイナス思考になってるようだな。
おまいさんが書く作品はおまいさんにしか書けないんだぞ。
いくら見習い氏が素晴らしい作品を書くといっておまいさんの真似をしようとしても、
その個性やセンス全てを模倣できるわけじゃない。
価値がないなんてそんなはずはない。
どの作品にもファンがいて、皆が次のSSを待っている。
居場所がないなんて寂しい事言わないでここにいてくれ。
ここのみんなはおまいさんを待ってるし、おまいさんが投下してくれたらうれしいんだよ。
元気出してこれからもがんばってくれ!

93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 23:35:10.83 ID:FfFzKhlW0
>>91
待ってる。鼻血を拭きながら待ってる。(*´∀`*)

94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 23:38:34.48 ID:wCOiAWuy0
待ってる。リップクリームナメながら待ってる。

95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 23:39:25.89 ID:FfFzKhlW0
>>94
おまいは俺か

96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 23:41:07.33 ID:vbYZ4UUZ0
>>91
ヽ(*´ー`)ノおつ 凛の続きwktk


97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 23:41:46.99 ID:FfFzKhlW0
シグどこ行った?最近見てないぞー。

98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 23:42:12.72 ID:ntXN6T1DO
わくわくー

99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 23:47:22.57 ID:AqJF0iZy0
>>91
乙です。
彰が気に入ったー。またどっかで出てこないかな。

100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 23:50:16.52 ID:cocWeOkS0
>>97
昨日はいたっけ?
バケツ氏とシグ氏との流れは面白かったw
ばけつ氏も最近見ないね。

101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 23:52:19.25 ID:sDFMUhhN0
>>91
乙ー。彰に夢中だったけどそう言えば凛が生殺しですよ!!

>>100
一昨日はシグ氏居たかな

102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 23:53:00.26 ID:yreyXemv0
>>100
ばけつ氏はいるんじゃね?
コテつけてないだけだと思ってたのだけど。

103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/30(月) 23:55:43.67 ID:ntXN6T1DO
僕のシグたん…

104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 00:04:31.52 ID:dEqJnlwE0
ほしゅ

105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 00:05:04.72 ID:nND3iqwA0
彰君は、改心したのか、それとも微妙に秋色に染められたのか・・。
とりあえず、乙です。

106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 00:10:56.74 ID:alm0XSTd0
風が通り過ぎました。
それはあの日私から全てを奪ったもの。
憎い、にくい、ニクイ…

しかしそれと共に
私の全てだった人ががなりたかったものでもあった。

また風が通り過ぎます。
優しく包みこむように、安心させるように…
弟の願いは適ったのでしょうか


保守

107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 00:15:15.38 ID:dEqJnlwE0
静かになったな・・・

108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 00:15:46.05 ID:EkQspQ/80
創作のひらめきってこないとき全然来ないね〜
どうしても書きたいのがあと1つあるのに、さっぱり何にも沸いてこない。

109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 00:16:03.45 ID:alm0XSTd0
少し詩風に
上手い言い回しって難しいな…

やはり尊敬致します。

110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 00:21:02.05 ID:ZVhdjEBoO
「ねぇ!おにーちゃん!」
「んー?」
「あのね、ここも前みたいにヒトが集まってきたね!」
「あぁ、そうだな」
「うふふ〜。なんかうれしいな〜♪でもね、おにーちゃんと一緒にいられるのが一番うれしいの」
「俺もお前と一緒が一番だよ」
「えへへ…」



なんてお兄ちゃんがほしいですね…

111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 00:23:05.30 ID:1dTh48lH0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 なんだか呼ばれた気がしたのー。皆さんこんばんわなのー。
    i_ //レイノl^ 見習さん、飛鳥さん、名無しさん文章投下乙なのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ    とてもいい感じなのー。
      __,li~,lリゝ   今日もお腹すいたのー。
__`(6∩しし∩.__

112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 00:23:57.79 ID:ZVhdjEBoO
>>シグたん
つ◎
ドーナツあげる♪

113 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/31(火) 00:29:08.98 ID:D9Q6JXUX0
保守・・・。がんばって書いてるが・・・微妙にふいんきが・・・・変わってる。・ ゚・。* 。 +゚。・.。* ゚ + 。・゚・(ノД`) やヴぇ・・・・

114 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 00:32:03.73 ID:1dTh48lH0
>>112
「ありがとう!112さん!僕、甘い物だ〜い好きなんだ!苦い物とかは苦手だよ。」
「でも、112さんの苦いミルクだったら・・飲めちゃうよ・・・。クスッ」

   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、
    i_ //レイノl^ >>112 
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ    ドーナツありがとうなのー。頂くのー。
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__

115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 00:38:18.68 ID:ZVhdjEBoO
>>114
もーシグたんったらー♪
そんなに飲みたいなら、コレ、上手に舐めてごらん…?




SS書こうと思ったけどなんかネタも出尽くした感…

116 : ◆777sUJiuYE :2006/01/31(火) 00:50:50.10 ID:Yw+4s9xz0
>114
ちょwwwwwwww俺のも飲んでwwwwwwwwww

117 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 00:52:31.09 ID:1dTh48lH0
>>115
「はぁ・・115さんのとっても大きいのぉー。あっん・・・はぁ・・クチュクチュ・・。」
「あぁ・・シグ・・気持ちいいよ・・・。うっ・・・もう・・・でる・・。アアッ!!」
「ううっ・・・!!苦いのー・・。でも全部飲んじゃうの・・・。ゴクッ・・・美味しい・・・。」


   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、
    i_ //レイノl^ 
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ    保守なのー。
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__

118 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/31(火) 00:53:30.71 ID:D9Q6JXUX0
>>114
すまん。俺にレスされてるわけじゃないのに。
勃(ry

119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 00:59:54.18 ID:1dTh48lH0
>>116
>>118
「もう・・2人ともエッチなんだからぁ・・。クスクス・・・。ついでにROMってる人も一緒に・・。」
「やさしくしてね?お兄ちゃんたち・・・。」


   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、
    i_ //レイノl^ 
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ    保守なのー。
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__

120 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 01:02:20.01 ID:EkQspQ/80
>>106
そうだ「風」だ!インスパイヤktkt!
って思ったけど、不発だった。しょぼん

121 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 01:02:22.17 ID:ZVhdjEBoO
シグたんえっちぃ…

122 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 01:05:28.17 ID:dEqJnlwE0
なにやってんだおまいらw

123 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 01:06:02.89 ID:F9h7jKpD0
>>120
そこでショタ神の登場だ!!
…ごめん何も考え付かないんだ。

124 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 01:08:57.41 ID:EkQspQ/80
>>120
ktktなんてあるかい!ktkやろ。

って、ドーンドーンドン(独りのりつっこみ) ド、ドン、ドドーン(ベタベッタ)大成功ぉー!
いや、失敗だし………ダメだ。酷く壊れている神らしいwww今日は不貞寝するww

125 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 01:11:34.68 ID:F9h7jKpD0
>>124
そうか…残念だが仕方ない。
待ってる。いつまでも俺は待ってるからなぁぁぁ!!

126 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 01:13:12.85 ID:1dTh48lH0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、
    i_ //レイノl^ 
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ    保守なのー。
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__

127 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/31(火) 01:13:38.07 ID:D9Q6JXUX0
はぁ・・・凛のSS書いたけど・・・本当に長い夜になってしまたよママン(´・ω・`)まだ終わらないよう・・・・

128 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 01:14:35.94 ID:EkQspQ/80
>>124
って、「r」消しちゃ意味無いよね。恥ずかしいなーもー
>>125
いつの日かすばらしいと言われるようになる日まで俺ガンガル
サムくても、スベっても、スルっても、俺ガンガルwwww

129 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/31(火) 01:17:27.15 ID:D9Q6JXUX0
で、やっぱ投下しましょうか・・・人居ますか〜・・・【カウント1】

130 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 01:17:40.03 ID:dEqJnlwE0
ノシ

131 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 01:17:41.51 ID:aTBKS0FfO
森揚がって来ますた(`・ω・´)

132 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 01:18:10.16 ID:F9h7jKpD0
いるいるwww

133 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 01:18:21.78 ID:1dTh48lH0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、  >>121
    i_ //レイノl^  貴方もエッチなのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ   >>129
      __,li~,lリゝ   投下ワクワクなのー。
__`(6∩しし∩.__


134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 01:21:29.85 ID:ZVhdjEBoO
糞妄想SS書きながらわくわく

135 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/31(火) 01:24:32.36 ID:D9Q6JXUX0
じゃあ粉雪聞きながら投下( ・ω・)

まず秋は調教セットの中で使えるものを手当たりしだい探す。
「いろいろあるなぁ・・・・俺好みの姿にしてやるか・・・」
そういうと秋は箱から目隠しを取り、凛の目のあたりにつけて凛の視界を奪う。
そしてそこらへんに落ちてあった首輪をつけた。
「うぁ・・・・やだ・・・・やだやだ!外せぇ!!!!」
「外せって言われて外す奴いるかよ・・・・ほら・・・咥えろ。」
「うぁぁんぐむぅ・・・・」
秋は自分のそれを押し込み。凛に咥えさせる。
だが凛はそれを口から離そうとする
「んーーーーんんんんッーーー」
「だまって咥えろ。」
そういうと膝で腹を蹴った。
すると凛は少し抵抗をやめると、しかたなく秋のそれを奉仕する。
「ん・・・・ん・・・はむ・・・・」
「いい子だな・・・少し下手だけどな。」
凛は一生懸命に秋のを奉仕したが、秋がきもちよさそうな顔をしないので、いったん奉仕をやめて秋に聞いた。
「・・・気持ちよくねえのか・・・?」
「ふっ。まぁまぁだな。」
「・・・・チッ。何か悔しいわ。」
そういうと凛は奉仕を再び始めたが、さっきより上手になっていた。
これはぁ・・・・・やばいなぁ・・・・
秋がそう思いながら奉仕をさせていると、絶頂が近くなる。が、凛はそんなこともわからず、無我夢中で奉仕を続けた。

136 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/31(火) 01:25:06.19 ID:D9Q6JXUX0
「あーやべぇ・・・」
「ん・・・?・・・・ん!!!!!!!!!!んんん・・・げほ・・・いきなり出すなよ・・・がッ、ぺっ」
凛が必死に秋が出した白い液体を吐き出そうとしているところへ。秋が質問をした。
「おまえ最初嫌がっていたけど・・・・何?本当はこういうこと好きなの?」
「ッ!・・・・好きじゃねえよ!!」
「その割には一生懸命やってくれたことだ・・・」
「・・・!!!!うるせえよ!!!!!!!!!」
その反応を見ていると、少し表情が穏やかになっていた秋の顔がさっきまでの不気味な顔に戻った。
『あー・・・・破壊欲・・・壊してぇ・・・』
そう体のどこかから湧き出す感情に秋はどんどん飲まれていく。
「何?そんなに女みたいなことが好きだってことか?それともただのMか?精液大好きなんですか〜??♪」
「う・・・好きなわけないだろ・・・・」
よし。プライド壊せるかな?
そう思いながら秋は言葉で攻める。
「でも結局そうだろ?さっきだって見られていったし俺のやつ咥えててもお前のやつずっと立ってたしな。どうせ淫乱なMなんだろ?」
「ちがうッッ・・・違うッッッ!!」
「違わないね。ここまで言われてるのにここ元気そうじゃん?」
そういうと秋は股間部分を触った。
「やッ・・・やめ・・・」
「くふふ・・・そうだなぁ・・・じゃあ試してみるか・・・・」
そういうと秋は首輪の鎖部分を持ち。ずるずると壁の方へ引っ張る。
「痛ッ・・・ぐ・・・何する・・・・」
「あんま意味なかったな〜・・・取るか。」
そういうと秋はあまり役立たなかった目隠しを凛からはずした。

137 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/31(火) 01:25:45.75 ID:D9Q6JXUX0
「・・・・何するんだよ・・・・」
「ん〜・・・お前がMかどうか試す。」
「は?・・・・て・・・また見続けるんじゃ・・・」
「い〜や。違うね。」
そういうと秋は壁から突き出てる出っ張りに首輪の鎖を外れないように結びつけた。
「・・・じゃあなんだ・・・」
「あんたは今てが自由だ。さてどんなことができる?」
「・・・・?」
「わからねえようだなぁ・・・・仕方ない・・・・オナニーしろ。命令だ♪」
秋は顔をにやけながら言った。もちろん凛は拒否する。
「なんでここでしなきゃならねえんだよ・・・てかてめえの命令なんて聞くか!!」
「ふーん。別にいいんだけどね。」
そういうと秋はベッドに寝転がった。
凛は自分を見もしない秋にびっくりして、もうあきらめたのかと思ったが。
時間がたつにつれてだんだんと欲望が湧いてくる。
「はぁ・・・・くそ・・・」
その湧き出る欲望にいらいらしていると、秋がこちらをみて、言った。
「はははッ!!!Mかぁ!!」
そのいきなり言った言葉に凛は否定した。
「なんでMになるんだよ!!!」
「だってまだたってるし・・・てか息荒くなってるよ?平気?」
秋がにやけたままいうその的確な言葉に凛は赤面した。
「・・・・これは・・・はぁ・・・その・・・」
「こりゃ思ったより面白いことになるかもなぁ・・・」
そういうと箱から小瓶を取り出した。
そして凛に近づき、乱暴に口を開けさせると。その小瓶の中の液体を口の中へと入れた。
「んんんーーーんんーーー」
「黙って飲めよ・・・・」
秋は凛が全て小瓶の中身を飲み干すのを確認すると、再びベッドへと戻り。寝転がる。


138 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/31(火) 01:26:37.83 ID:D9Q6JXUX0
「秋・・・てめぇ・・・何飲ませた・・・・?!」
「さぁねぇ・・・ふぁ〜・・・少し寝るわ・・・・」
「はぁ・・・・?何言って・・・」
すると秋は寝息を掻いた。本当に寝てしまったのだろうか。
「・・・・これ終わったらあいつ・・・殺す!!!!」
凛がものすごい形相で言ってる時点では冗談ではないことがわかる。
凛がどうにか鎖が解けないかと試してみた、だが固く結ばれているようで不可能に近い。
「く・・・どうしようか・・・ぁ・・・?」
凛が体の異変を感じた。自分の体がだんだんと体温が上がってゆく。
「・・・なんだ・・・はぁ・・・はッ・・・・なんか・・・これはぁ・・・」
凛がどんどん息が荒くなっていく。すると再び心のそこのほうから何かの欲望が湧いてくる。
「くぅ・・・あのやろう・・・本当に何を・・・・・」
「クフフ。媚薬だよ媚薬。」
秋が突然起きだし凛のほうに体を向ける。
「段々体が熱くなってきただろ・・・?自分でしてもいいんだぞ?」
「ちくしょ・・・するかぁ・・・はぁ・・・」
「やっちゃえって。すげえ楽になれるから。」
「てめえの前では・・・絶対やるもんか!!!」
やがて秋は観念をしたのだろうか。立ち上がり、凛の方へと向かう。
「じゃあ無理やりでも・・・してやるか・・・」
「てめえがなにしようが俺は・・・くぁんッ・・・」
秋は最終手段なのか凛の猫耳を甘噛みする。そして攻め立てた。
「凛・・・すげえ声出てる・・・」
「そん・・・くッ・・・はっぁぁッ・・・・やめ・・」
凛の言葉を無視して、秋はとにかく凛の耳を攻める。
やがて凛の手は自分の股間へと向かっている。
そろそろ・・・・壊れるか?そのプライド。
秋はそう思いながら凛の手をつかむ。

139 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/31(火) 01:27:12.69 ID:D9Q6JXUX0
「くぅッ?!」
「あははは・・・凛・・・この手は今どこへ向かっていた?」
「く・・・わからない・・・」
「しらばっくれんなよぉ・・・ここだろここ?」
秋はそういいながら凛の手を凛自身の股間部分へと持っていき。触らせる。
「ぁあ・・ん・・・はぁ・・・もう・・・・」
「あはははは!!!もし自分でするんだったら『僕は超淫乱なM野郎です。貴方の前でオナニーさせてください。』って言え。じゃないと許可しない。」
「そんな・・・こと言えるわけクヒャンッ!!」
秋は凛の耳を再び攻め始める。
「お〜い。我慢してると体がもたなくなっちまうぞ♪」
「く・・・はぁ・・・だ・・・だめ・・・」
「ほらよぉ!!言えよ!!言えよこの淫乱野郎!!!!」

「・・・くぁ・・・・僕は・・ぁ・・淫乱・・なえむやろう・・・です」

「聞こえねえな・・・はっきり言えよ。」



「僕は・・・・インランナァ・・・・Mやろうですあなたのまえでおなにぃさせてくださいおねがいします!!!!!!」
凛は顔を真っ赤にしながら言った。同時に、プライドが壊れてしまったことが何よりショックで、大粒の涙をぼろぼろと床に落とした。



140 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/31(火) 01:27:53.32 ID:D9Q6JXUX0
とりあえず終わりです・・・・本当に長い夜だなおい(;´Д`)

141 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 01:31:16.41 ID:1dTh48lH0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、
    i_ //レイノl^ 
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ    乙なのー。 秋の欲望でまくりなのー。
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__


142 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 01:32:16.15 ID:ZVhdjEBoO
乙乙〜
ドMの僕にはたまらない…

143 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 01:33:09.65 ID:F9h7jKpD0
乙ー。
秋がどんどんS度増してますな!

144 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/31(火) 01:38:02.55 ID:D9Q6JXUX0
ふう・・・微妙な感じになってしまったけど反応がまぁまぁでよかった(;´Д`)アンシンシタ・・・

>>142
ドMか(;´Д`)何歳?・・・・いや。年下だったらいいなと思ってるわけじゃ(ry

145 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 01:43:15.86 ID:ZVhdjEBoO
>>144
高1…


SS書いたけど心が折れた

146 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 01:46:05.88 ID:dEqJnlwE0
>>140
乙です サディスティックでこっちまでヘンな気分になってくる

147 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 01:47:44.45 ID:qsMzKmYg0
>>140
おつ。鬼畜好きだ(*゜∀゜)

148 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 01:48:25.86 ID:1dTh48lH0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、
    i_ //レイノl^  >>145
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ    あら、僕より年下さんなのー。
      __,li~,lリゝ   お兄さんが可愛がってあげようか?なんちゃってなのー。
__`(6∩しし∩.__


149 :飛鳥:2006/01/31(火) 01:49:18.47 ID:D9Q6JXUX0
>>144
スマン。年下だ。・ ゚・。* 。 +゚。・.。* ゚ + 。・゚・(ノД`) いじめてやりたかった・・・・


150 :飛鳥:2006/01/31(火) 01:51:35.94 ID:D9Q6JXUX0
>>149は俺が年下ということで・・・主語がなかった(;´Д`)

151 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 01:52:16.36 ID:dEqJnlwE0
(´д`).。o0(少年の教育に悪いスレだ・・・いけない子にはお仕置きしないと)

152 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 01:55:39.37 ID:ZVhdjEBoO
>>148
シグにぃ…
>>149
年齢なんて関係ないのさ

153 :飛鳥:2006/01/31(火) 01:59:47.09 ID:D9Q6JXUX0
てか眠いのでカップめん食ったら寝ますね。( ・ω・)もうだめぽ・・・・明日学校だし・・・・

154 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 02:02:06.33 ID:LNITuRFDO
スレタイの【はんなり】が【はいんないなり】に見えた

155 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 02:04:22.91 ID:1dTh48lH0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、
    i_ //レイノl^  >>152
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ   シグにぃって呼んで貰えるとすごく嬉しいのー。可愛がってあげたくなるのー。
      __,li~,lリゝ   そういえば、書いたSSは載せないのー?
__`(6∩しし∩.__

156 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 02:06:04.91 ID:ZVhdjEBoO
>>155
ごめんねシグにぃ…。途中で挫折したの…

157 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 02:09:12.01 ID:dEqJnlwE0
シグにぃ-(かわいがる)→144(高1ドM)←(年下攻め)-飛鳥

お兄さん鼻血が止まりませんよ

158 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 02:09:47.05 ID:ZBkmVFdr0
犯罪の予感↓
http://my.peps.jp/satuei

159 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 02:11:38.17 ID:1dTh48lH0
   ⊂_ヽ,_     >>153 
  (二ィ     ヽ、  乙なのー。
    i_ //レイノl^  >>156
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ   そっかなのー。またあせらず書いてみれば大丈夫、きっと書けるさ、なのー。
      __,li~,lリゝ   >>157
__`(6∩しし∩.__ あら、144は渡さないのー。なんちゃってなのー。


160 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 02:16:14.68 ID:1dTh48lH0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 >>157
    i_ //レイノl^  あら、144じゃなくて、145だったのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ   
      __,li~,lリゝ   ほしゅなのー。
__`(6∩しし∩.__


161 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 02:16:48.94 ID:ZVhdjEBoO
>>159
うんっ!シグにぃ、僕頑張る!

162 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 02:26:37.72 ID:qsMzKmYg0
小説進まね保守

163 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 02:27:23.34 ID:1dTh48lH0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、
    i_ //レイノl^  >>161
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ   その意気だ、頑張ってなのー。
      __,li~,lリゝ   僕も続きを考えるのー。保守なのー。
__`(6∩しし∩.__

164 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/31(火) 02:28:34.70 ID:eUvt0iKXO
>>161
頑張んなくて良いから・・・SSなんてあとでいいから・・・・
俺と遊ぼう・・・兄貴・・・・クスクス・・・


何やってんだ俺(´∀`)

165 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 02:35:52.94 ID:ZVhdjEBoO
二人からされたら…僕…もうやばいよぉ…

166 :ばけつ:2006/01/31(火) 02:37:38.23 ID:H1Jb6Hgh0
|゚д゚) 俺のこと呼んだ?

最近身内に不幸があってドタバタしてて来れなかったよ。
みんなごめんな。
もうちょっとしたら落ち着くから待っててくれー。

167 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 02:43:56.34 ID:1dTh48lH0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、  >>165
    i_ //レイノl^  大丈夫、お兄ちゃんが優しく、そして激しくしてあげるよ。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ   経験でも、英検の級でも飛鳥さんには負けないよ。・・なんちゃってなのー。
      __,li~,lリゝ   >>166
__`(6∩しし∩.__ ばけつさん、お久しぶりなのー。それは大変だったのー。落ち着いたら着て欲しいのー

168 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 02:44:13.83 ID:qsMzKmYg0
あ、ばけつさん。(゜∀゜)ノこんばんは
ご愁傷様です(´・ω・`)

169 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 02:44:14.91 ID:dEqJnlwE0
>>166
ご愁傷様です

そして期待してます

170 :ばけつ:2006/01/31(火) 02:52:28.86 ID:H1Jb6Hgh0
(´Д`)ノシ みんなありがとー。
2〜3日中には落ち着くと思うからまた保守しに来るよ。
シグタンとの深夜のカラミも楽しみだし。

「シグ・・待たせてごめんよ。」
「いいのー気にしてないのー。」
「優しいんだね・・・ありがとう、シグ。」
「いいのー。早く戻ってきてなのー。」
「待っててくれるかい・・・?」
「もちろんなのー。その代わり・・・・






                 
                       (-ω☆) 香典くすねてきてね。」

   ( ´_ゝ`) な〜んちゃって。

171 :ばけつ:2006/01/31(火) 02:54:56.80 ID:H1Jb6Hgh0
遠い親戚だからって不謹慎かな。
(-人-)気を悪くした人がいたらごめんよー。

172 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 02:59:48.84 ID:1dTh48lH0
>>170
「ちょっと不謹慎だと思うのー。僕もそこまでは欲しがらないのー。」
「ごめんよー。シグ」
「とりあえず早くまたここに帰ってきて欲しいのー。」
「分かった!数日後に絶対来るよ。」
「待ってるのー。絶対来てなのー。」
「うん!必ず。」
「お土産忘れないでね、なのー。」


   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、
    i_ //レイノl^ お早いお帰りを待ってますのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ   
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__

173 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 03:00:21.08 ID:qsMzKmYg0
場を和ませるための冗談だから、きっと許してくれる

174 :72ポインツ(*´ω`) ◆IYvyu72Pt. :2006/01/31(火) 03:07:09.88 ID:tkqUpq64O
蒸せ返るような熱気、蝉の声。
今日から待ちに待った夏休みだ。
昨日ははしゃいで夜更かししたせいで、午後起きだけれども、気にしない。
中学になって初めての夏休み、最高に楽しい気分…のはずが、
この暑さのせいでそうもいかない。

だってありえないだろう。
平成のこのご時世にクーラーの無い家なんて…
いや、正確には「無い」のではなく「使えない」のだが…
昨日兄と喧嘩して、投げつけたリモコンがクーラーにクリーンヒットしなければ…
あいつが無駄にガタイがあるせいで、俺が物に頼らなきゃいけない。
そうだ、あいつがすべて悪い。あいつが。
…いや、そんな事考えても仕方がない。余計に暑くなるだけだ。

しかしどうしよう、暑くて死にそうだ。
時計を見る
「四時かぁ…」
もう少し我慢すれば日も落ちる
それまでコンビニで涼んで来ようか…いや、外は敷き詰められたアスファルトのせいでまさに地獄
「外は…無理だなぁ」
しょうがない。
諦めてまた寝ようか
そんな事を考えてる…いや、とうに頭など回っていないのだが。
ともかく、そんな事を考えてるうちに玄関の扉が開く音がした。

どうやら最悪の「あいつ」が帰ってきたらしい。

175 :72ポインツ(*´ω`) ◆IYvyu72Pt. :2006/01/31(火) 03:18:16.07 ID:tkqUpq64O
「あちー!」
真っ黒に日焼けした180センチはあろう巨体が、はぁはぁ言いながら汗水垂らして帰ってきた。
ツーンとした汗の匂いが鼻をかすめる
「…臭い。」
思わず声に出してしまう。
待ってましたと言わんばかりに兄が答える。
「お兄様はお前と違ってちゃんと部活してるの。ま、いいや。風呂入ってくる…一緒に入ろうぜ(笑」
「はぁ?馬鹿行ってないでさっさと行け!」
「はいはい♪」
と言うと、くるりと背を向け…ではなく、こちらに向かってくる。
「!…うわ、やめなにすんだ」
座っていた俺の事をひょいと持ち上げる兄。
「拒否権はなーい」
…ふざけるな。
「やだー、離せー!」
必死な抵抗も虚しい。俺はクラスでも前から2番目の150センチ。
かたや180の巨体に加え、毎日高校の部活のサッカーで鍛え、更に空手道場に週2で通うスポーツマンだ。
誤解のないよう言っておくが、これは俺が成長中な中1だから凄い身長差な訳で、大きくなったら兄だって越えるはずだ、うん。
まぁとにかく、抵抗しても無駄な事など最初っから解っていたのだが。
「あーあ…」
兄の腕の中で呟く
「ん?なんか言った?」
もう、この馬鹿兄貴は。
「なんでもない。」
時既に遅し。
考える暇もなく脱衣所到着。
(ふう…喧嘩してたはずなんだけどなぁ…まぁ、もういいか…)
服を脱ぎながらにやにやしている兄を横目に、そんな事を考えていた。
同時にさっきまでの暑さの事なんか微塵も忘れ、これから起こるであろう出来事に、
諦め混じりの笑みを浮かべている俺なのであった…。

176 :ばけつ:2006/01/31(火) 03:27:42.29 ID:H1Jb6Hgh0
>>172
「お土産は俺の愛だよ・・・シグ」





「だから金目のもん持って来いつってんだろ!!( ゚д゚)=○)゚Д)・∵. 」

「(,,)'A`(,,) シグったら・・・愛が痛いよ・・・。」

ありがとー待っててくれよ。
>>173
おまいさんの優しさ、忘れないよ・・・。ほんとにありがとう!
>>175
GJ!俺も一緒に(*´Д`)'`ァ'`ァニヤニヤ



177 :ばけつ:2006/01/31(火) 03:28:27.39 ID:H1Jb6Hgh0
それではそろそろ寝ます。
(゚д゚)ノシ みんなおやすみ。保守頼むね。

178 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 03:28:38.82 ID:dEqJnlwE0
>>175
体格差(;´Д`)ハァハァ


でも俺も154cmで成長止まったんだよなぁ・・・。

179 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 03:31:07.37 ID:1dTh48lH0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、  >>175
    i_ //レイノl^  とても萌える展開なのー。続き期待なのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ   >>176
      __,li~,lリゝ   愛もお金も両方あったほうがいいのー。なんちゃってなのー。
__`(6∩しし∩.__ お帰り待ってますのー。おやすみなのー。


180 :72ポインツ(*´ω`) ◆IYvyu72Pt. :2006/01/31(火) 03:31:57.67 ID:tkqUpq64O
処女SSだから読みにくいだろうけど勘弁

Hシーンでショタっ子度を高くしようと思ったんだけど、
書いてる途中で欝になったから中止したお(^ω^;)

なのでHシーンは想像に任せる

181 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 03:36:33.54 ID:1dTh48lH0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、  >>180
    i_ //レイノl^  乙なのー。読みやすかったと思うのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ  Hシーンなくて残念なのー。 
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__

182 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 03:53:19.26 ID:dEqJnlwE0
ほしゅ

183 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 03:59:25.44 ID:1dTh48lH0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、  
    i_ //レイノl^ そろそろ寝るのー。みなさんおやすみなのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ   
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__

184 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 04:07:14.85 ID:5nRitk9c0
おやすみなのー
またあしたなのー

185 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 04:16:01.34 ID:Snc1X0hqO
家に到着次第続きを書きますー。 ヽ(゚∀。|

186 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 04:36:58.07 ID:dEqJnlwE0
期待してるが・・・俺は、もうダメだ・・・ねるぽ

187 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 04:38:22.11 ID:HePaWQn20
|゚∀。)ノ >>186
おやすみなさいー。

さて、書きますよ。

188 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 04:51:08.97 ID:5nRitk9c0
>>187
起きたら読むお
楽しみにしてるお
ガンガレ!

189 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 05:02:02.64 ID:HePaWQn20
ちなみに、前の項は>>76です。
あと、しぐたんとばけつお兄さんのやり取りにリアルタイムで参加したかったorz
と、ちょっと一服。

190 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 05:35:54.13 ID:HePaWQn20
ルークを街へ行かせた後、私は自分の部屋で残務の処理をしていた。
散財さえしなければ一生働かずに生きてゆける身とはいえ、仕事のない生活は堕落を招く――それが私の考えだ。
ノエはというと、どうやら浴室が大変気に入った様子で(或いは入浴という行為自体が好きだったのか)正午の湯浴みを楽しんでいる。
書類から目を上げて、部屋を見回した。そういえば昨日はノエがここで眠ったのだな、と思い出す。
部屋の片隅に置いてあるベッドが目に入る。
乱雑なシーツの皺。いつもとは違う枕の位置。……僅かな壁の窪み。
今日は不思議と、あの劣情が湧いてこない。否、劣情が湧いた事自体が不思議なのだ。
私にそちらの――つまり、男色の趣味はない。況や、少年性愛に於いておや。
私はどうしてあのような気持ちを抱いてしまったのだろう?
人間を買う、という、私にとっては非現実的な行為が、感覚を麻痺させてしまっていたのだろうか?
「……考えても仕方の無いこと、か」
疲れた目を瞬く。ふと咽喉の渇きを覚え、私は立ち上がった。

191 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 05:47:34.14 ID:HePaWQn20
私室から厨房へ向かう廊下の途中には、幾つかの部屋がある。
……その中に、浴室も含まれる。今頃ノエが気持ちよさそうに入浴していることだろう。

ごくり、と唾を呑む。

……まあ、その、何だ。私はこの屋敷の主だから、部屋を見回るのは当然の義務というか――
もしかしたらノエがのぼせて浴室の中で倒れてしまっているのではないか、安全だけでも確認したいというか――
疚しい気持ちは、ない。絶対にない。
「それに、まあ、背中ぐらいは流してやってもいいだろう」
男同士の裸の付き合いだ。間違いなど起きよう筈もない。

沸いた思考のまま、扉を開けた。
脱衣場に視線を移した瞬間、思考だけではなく、身体も沸いた。

ノエが居た。今正に下着を履こうと身を屈めている。
乾ききらぬ髪、その間に見えるうなじ、そこから繋がる両肩と、背中は仄かに桜色に染まり、無防備な尻と、脹脛と、踵と――――
「……?」
物音を聞いて振り返ったノエと目が合う。
しまった、と思った時にはもう遅い。
人生とは常に、そういうものだ。

192 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 05:52:23.44 ID:HePaWQn20
……あ。ああああああああああ!!!!!
>>191はナシにして下さい!莫迦野郎俺まだ下着なんて持ってるわけねえだろ……

ちょっと吊ってきます……

193 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 06:24:18.42 ID:HePaWQn20
……というか、>>190-191はナシの方向で。
今度から気をつけます、ごめんなさい。。

194 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 07:03:37.85 ID:HePaWQn20
挙句の果てに、睡眠欲に負けます。
誰か保守お願いします、ごめんなさい。

195 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 07:14:57.02 ID:ZVhdjEBoO
乙乙。
記憶からけしときますね>下着

196 :飛鳥:2006/01/31(火) 07:22:49.04 ID:eUvt0iKXO
乙ー
記憶から消し去っときま。(・ω・`)
電車遅れてる・・・学校行けねぇ(ノД`)・゚。・゚・

197 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 07:28:21.20 ID:ZVhdjEBoO
>>196
いーなー…
学校いきたくなーい。学校だと携帯覗き込んでくるヒトがいてここ見られない…

198 :飛鳥:2006/01/31(火) 07:41:37.44 ID:eUvt0iKXO
俺も携帯よく覗かれる(ノД`)・゚。・゚・
お気に入り見られそうだた・・・

199 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 07:52:03.22 ID:BZl9QiiMO
おまいらお気に入りにどんなの入ってる?
俺はショタアニメ帝国とか入ってるわけだが・・・
学校で携帯開ケナス(´・ω・`)

200 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 07:55:50.74 ID:ZVhdjEBoO
>>199
そのサイト気になる

201 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 07:58:25.90 ID:BZl9QiiMO
ttp://x-x.woz.jp/syota-anime/
ほれ

202 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 08:16:34.83 ID:ZVhdjEBoO
>>201
ありがとう!

203 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 08:26:32.68 ID:H4UEdHhb0
おはよー
おまいらくれぐれも友達にばれるなよー

204 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 08:28:07.03 ID:Y2U2A48K0
あなたごめんね、好きよ先生(笑)
子供の空手の先生が好きになってしまったママです。あの日、スーパーで偶然出会わなければこんなことには・・・。
でも、毎日がウキウキ・ドキドキです

http://ameblo.jp/mar-chan/entry-10008536230.html#cbox




205 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 08:45:53.86 ID:ZVhdjEBoO
>>201
http://k.pic.to/5o12g
お礼〜。前貼ったのだけど。虹

206 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 09:00:31.23 ID:hnsuBGL0O


207 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 09:04:34.29 ID:H4UEdHhb0
けっこう雨降ってんな

208 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 09:26:14.28 ID:jNULFSYi0
>>92
ありがとう。それを聞いて安心した。どうやら居場所はでっち上げられたようだよ。
僕、続き書くよ。その次の作品も書くよ。自分にしか書けないようなみんながびっくりするやつをね。
それじゃ、カラオケ行ってきますノシ
レスありがとう。君のカキコを待ってたんだよ(笑

209 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 09:48:33.21 ID:H4UEdHhb0
>>208
ノシ 俺も待ってるよ

210 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 10:00:00.89 ID:H4UEdHhb0
朝からカラオケか。
王侯貴族のような生活だなwww
テラウラヤマシス

211 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 10:34:58.63 ID:H4UEdHhb0
誰か保守代わってくれ。
出かけないといけなくなった。
大雨降ってるのにめんどくさっ!

212 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 10:59:28.83 ID:H4UEdHhb0
おーいもう出かけるぞ。
保守頼むよ

213 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 11:07:39.77 ID:EkQspQ/80
誰かが保守してくれると信じるしかない気がする〜
俺もこれからシャワー浴びて出かける準備だ。
役に立たないレスでごめんよ

214 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 11:30:32.58 ID:4Tii3/30O


215 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 11:31:15.79 ID:BZl9QiiMO
>>205
ありがとー

216 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 12:27:17.44 ID:/JASa/yZ0
保守

217 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 12:41:34.71 ID:i1ARhKRu0
雨ふってばっか。ツマンネ

218 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 12:42:48.92 ID:qsMzKmYg0
雨降るってことは暖かいってことだぞ(`・ω・´)

219 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 12:43:49.28 ID:YAgvwo6z0
http://school5.2ch.net/test/read.cgi/senmon/1135766928/
584 名前:名無し専門学校 :2006/01/31(火) 12:37:40
VIPPERはくるなよ
ここは専門板だぞ
糞は肥溜に戻れ


585 名前:名無し専門学校 :2006/01/31(火) 12:39:37
>>584
>>584
>>584
>>584
>>584
あーあ やっちゃったwwwwwwwwwwww


専門学校性様がやっちゃいました
やっちゃって下さいwwwwwwwwwwwwwwwwww

220 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 13:09:15.80 ID:i1ARhKRu0
濡れるからもっと中にはいりなよ。
でも・・・
誰も見てないから、ほら。
・・・うん
どうした?恥ずかしい?
・・・・ぅん・・・
大丈夫だって。・・・な?
でも・・・
心配しないで、もっと動いてみて。
う・・あぁ・・・ん
ほら・・中に入って動くと俺がぐちょぐちょに濡れてるのが分かるだろ・・・?

>>218
これでもか!これでも雨の方がいいって言うのか!

221 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 13:11:36.93 ID:i1ARhKRu0
なんかわかりにくいな。
雨に濡れてるのかとみせかけて、
実は俺のアナルがぬるぬるだったというオチなのだが。

>>218は道民かな?雪かき乙。

222 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 13:13:15.40 ID:qsMzKmYg0
イイ!雨イイ!!(*´Д`)ハァハァ

223 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 13:23:04.12 ID:qsMzKmYg0
まつ毛、真っ白になってる

ふふ、くすぐったいよぉ

こんなに冷えて…俺が温めてやるよ

あっ…だめ!そんなとこ触っちゃ…

中からあっためた方がいいんだぞ

い、いやっ…あぁ…熱い、熱いよぉ…


対抗して雪小ネタ書いてみたけど('A`)ダメポ

>>221
せんきゅー。
道産子だべさ。でも今日は晴れてるから平気のへっちゃん

224 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 13:29:36.11 ID:PkCUaR250
なぁ白樺の樹液ってなんであんなただの水なんだ?

225 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 13:31:01.37 ID:i1ARhKRu0
Σ(゚∀゚*)いいのか。確かに雨はあったかいけどさ。


俺の中・・・どう?気持ちいい?
うん・・最高・・・。
ほんとうに?うれしいな・・・ん・・・は・・ぁ・・
あったかくて・・きゅうって締まって・・・
ん・・あ・・・!そ、そんなに・・・動かしたら・・・!あ〜〜〜〜っ
もう止まらないよ・・・あぁ・・・すごい・・・
や・・っ・・はげし・・・すぎるぅぅ〜〜〜あ・・・あぁ〜〜!
ぐじゅぐじゅいってる・・ここだけはドシャブリだね・・・
は・・・!あぁ・・・そこ・・・そこ・・らめぇ・・・!
中までヌルヌルで動いてる・・すごいよ、気持ちいい・・
んはぁ!もうだめ・・・逝くぅ・・・逝っちゃうぅ・・あひぃ!逝くぅ〜〜!


これでもイイ!とか言うのか!(・∀・)

226 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 13:32:49.81 ID:Rbb6O4pP0
よすぎるわ。

227 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 13:33:00.40 ID:i1ARhKRu0
>>223
( ゚∀゚)=3 いい感じだから続き続き。

平気のへっちゃん・・・・?
・・・それ、方言じゃないよな?

>>224
白樺の樹液って水なのか・・初めて聞いた。

228 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 13:33:57.01 ID:i1ARhKRu0
>>226
サンキュー(゚∀゚)ゞ

229 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 13:36:18.25 ID:qsMzKmYg0
白樺の樹液ってなんぞな?商品名?
なんかエローイ響き(*゜∀゜)

>>225
(*´Д`)*´Д`)*´Д`)ハァハァ ハァハァ ハァハァ
途中から余裕なくなってくのイイ!

230 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 13:38:40.88 ID:qsMzKmYg0
>>227
それは…ダジャレというか、親父ギャグ…?

231 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 13:40:12.33 ID:i1ARhKRu0
>>229
商品でそんなのがあるのかぁ。ほぉ〜。
ぬるぬるする液体かな。

あなたと彼との素敵な一夜を燃え上がらせるピンクローション
   「白 樺 の 樹 液」



(* ̄_ ̄)なんか使う気しないんですけど。

232 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 13:42:17.24 ID:i1ARhKRu0
>>230
ワロスwww
そうか、オヤジギャグなのか。
本州では平気のへっちゃんなんて言わないから気を付けろよ。
すぐ道民だってばれるぞ〜。

233 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 13:46:50.07 ID:qsMzKmYg0
大丈夫、俺のみ使ってる超ローカルギャグだからw
ただ寒い奴と思われるだけ(゜∀゜)ウヒ

234 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 13:50:30.49 ID:i1ARhKRu0
(゚∀゚)サムイの大好きな俺様がいる。
いや、気温が低いのはいやだけどさ。
オヤジギャグっていいよな。ほのぼのとしらける感じだ好きだ。うん。

235 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 13:58:06.04 ID:qsMzKmYg0
親父ギャグヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノマンセー!
今、某昭和の香り漂うスレと並列で見てるから、
こっち来るとテンションおかしいww

236 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 14:04:28.70 ID:i1ARhKRu0
むぅ。昭和の香り。


おまいさん、マジオヤジではあるまいな・・・?

237 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 14:08:46.83 ID:qsMzKmYg0
そうかもわからんな(・∀・)ニヤニヤ

いや、たぶんオヤジじゃないぞ
心はオッサンだがw

238 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 14:10:13.70 ID:A6tMLq/B0
いつも僕はスカイプで15歳以下を探してるよね。
そうするとブルガリア人が多いんだよね。

239 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 14:14:59.94 ID:i1ARhKRu0
俺なんて身体はオサーンで心は少年のままだ。
          
  ( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \ !!!!

>>238
すかいぷ?

240 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 14:15:17.55 ID:qsMzKmYg0
お前の中も熱いよ

あっ…!そんな・・に・・動いちゃぁ

はぁ・・はっ…もう、いいか?

あぁ!あんっ…僕も、もぅ…!

…っ・・いくぞ…!

ぁ、っああああぁぁぁぁぁ……!


…そんなに、ふくれるなって

だって、僕帰ってきたばかりだったのに

悪り、悪り、ほらココア入れてやるか機嫌直せ

………ありがと


いちお>>223のつづき
もはや雪もへったくれもねぇな。
これが噂の山なしオチなし意味なしってやつかーーー!?

241 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 14:16:18.50 ID:i1ARhKRu0
てなわけで出かけてきます。


(´∀`)ノ んじゃまたねー。

242 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 14:16:48.74 ID:qsMzKmYg0
>>238
ブルガリアっこて可愛い?
色素薄そうなイメージ

243 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 14:17:24.58 ID:qsMzKmYg0
>>241
いてらー(・ω・)ノシ

244 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 14:17:57.57 ID:i1ARhKRu0
>>240
( ゚∀゚)=3 ムッハ‐ イイ!
ココアってのがまた何とも幼くていい感じ。


雪は・・・「かまくらの中での情事」ってことでオケー。

245 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 14:18:42.97 ID:i1ARhKRu0
>>243
(´∀`)ノ いってきまー。
また遊んでくれよ相方!

246 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 14:20:32.90 ID:qsMzKmYg0
おうよ、心の友、いやオヤジギャグの友よ!

247 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 14:23:40.75 ID:A6tMLq/B0
>>242
わかんね。色素は薄いんじゃねぇの
白人だから。


248 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 14:24:57.77 ID:A6tMLq/B0
っていうか12歳とか14歳とかでスカイプしてる子って何故かしらないけどブルガリアが多い

学校昼かららしいし。

249 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 14:30:41.83 ID:qsMzKmYg0
なるほど。
学校昼からて…そんなんでいいのか(;´Д`)?
ブルガリアがどこか知らんが
日の出も日の入りも遅い、とかだったりするのだろか。

ところでスカイプとはなんぞや?

250 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 14:46:56.50 ID:MpoJdmLT0
温泉行きてえな。
前行ったときは、露天風呂でショタっこがおしり丸出しで外の景色眺めてた。

251 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 14:54:33.38 ID:qsMzKmYg0
温泉いいな(*´д`)
浴衣はだけて走り回ってるショタっこモエス

252 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 15:12:17.88 ID:HePaWQn20
温泉行きてえ…

253 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 15:12:46.63 ID:qsMzKmYg0
でもリアルショタがいるとゆっくり入れないからなー保守(`・ω・´)

254 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 15:23:50.10 ID:qsMzKmYg0
落ちる前保守(`・ω・´)

255 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 15:24:23.48 ID:HePaWQn20
前スレの、まとめサイトへの作品収納って終わってないですよね?
ちょっとやって来ます。

256 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 15:25:07.80 ID:Rbb6O4pP0
初代スレの作品も保存できてない作品があるみたい。

257 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 15:26:55.15 ID:HePaWQn20
>>256
マジっすか。
あー、じゃあ明日からの三連休を利用してログ漁ってみますね。

258 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 15:32:28.82 ID:Rbb6O4pP0
>>257
お手数かけてすみません。
こちらもログを見てみようかな。今までのスレで保存されてないのも結構ありそうですし・・。

259 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 15:39:41.61 ID:tW+YZc8Y0
>>249
スカイプhttp://www.skype.com/intl/ja/download/

俺も始めたの一昨日だけど。

260 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 15:43:53.49 ID:n7Vf9wcA0
やべえ仲間がいっぱい居るわ

261 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 16:02:24.76 ID:MpoJdmLT0
保守

262 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 16:24:27.43 ID:Rbb6O4pP0
保守

263 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 16:28:45.38 ID:ZVhdjEBoO
学校オワタ!

264 : ◆777sUJiuYE :2006/01/31(火) 16:30:23.63 ID:sY69xAgyO
体は大人、頭脳は子供(´・ω・`)

265 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 16:52:55.30 ID:tW+YZc8Y0
プリキュアが終わってプリショタが

266 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 17:05:13.45 ID:tW+YZc8Y0
小5スレが立ちましたよhttp://ex14.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1138694161/l50
中学生の女子にかわいいって言われるそうです

267 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 17:20:45.33 ID:/JASa/yZ0
http://www.vipper.org/vip189130.wav.html

268 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 17:31:20.58 ID:tW+YZc8Y0
避難所って重過ぎるから親が家にいるときに見るのは危険なんだよなぁ。
来てもすぐ閉じれなかったりするし

269 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 17:56:31.34 ID:HePaWQn20
保守

270 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 18:10:15.56 ID:MpoJdmLT0
最近は冬でも半ズボンの子ってみないなぁ

271 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

272 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 18:28:53.25 ID:z7JbWTEu0
保守

現在濡れ場を書き中('`)

273 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 18:34:23.98 ID:Z21rd3ZB0
>>271
ちょwww転載キタコレwww

274 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 18:34:58.49 ID:Z21rd3ZB0
しかしそいつうまいよなぁ
ショタでもなんでもないんだろ?

275 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 18:51:13.01 ID:z7JbWTEu0
保守
これから出かけるけど帰ってきたらエロいの投下するかもしれませんと言い残してノシ

そして帰ってこなかった

276 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 18:59:16.38 ID:2qXvgKVB0
昨日このスレ見つけて、
今日の授業中こっそり書いたw
下手&見づらいけど・・・
http://o.pic.to/3xd8
新参よろしく!!!

277 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 19:00:07.63 ID:Uvysc8hT0
パジャマえろいー

278 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 19:02:23.21 ID:jNULFSYi0
>>276
GJ!可愛いでつ!

279 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 19:16:34.50 ID:Z21rd3ZB0
焼きたてじゃぱんですよワロス

280 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 19:16:58.38 ID:MpoJdmLT0
>>276
GJ
イラスト要員は少ないからな。

281 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 19:39:02.43 ID:HePaWQn20
保守

282 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 19:51:34.59 ID:MpoJdmLT0
ほしゅ

283 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 19:52:57.05 ID:TtSuazOm0
http://warosu.notlong.com

284 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 20:01:43.82 ID:Z21rd3ZB0
今スカイプミーにしてる少年テラオオスwwww

285 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 20:17:59.91 ID:Z21rd3ZB0
今電話かけてこられても親がいるから無理な件wwww
一応参加したまま全然しゃべってないw

286 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 20:22:01.28 ID:Lnm3nf9e0
・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・・
税所先生の荒い息遣いが聴こえる。
一糸纏わぬ僕の白い体。首輪をつけられその紐の先は先生が握っている。 
見上げればいつもの蟲も殺せない優しい顔つきが
支配欲に満ちた高圧的なモノへと変わっている。
蔑んでいるとも慈しんでいるともとれる複雑で寂しそうな瞳が僕を捉えている。
先生をこうさせたのは僕だ。
理性も社会的倫理も捨て去りただ僕の肌を求める獣へと先生を変えたのは僕なのだ。
そう想うと僕のまだ未発達な性器がさらに勃起する。
もっと虐めて欲しい。壊れて何も判らなくなってしまうくらいに・・・
「ハッ・・・ハァ・・・・もっと強く・・・吸って・・・」
「ん・・・ふぁぃ・・・・」
先生が僕の髪を掴み押さえつける力をさらに強くする。
僕もそれに応える形で舌をより複雑に先生のソレへ絡ませ吸い付ける。
「いいよっ・・・・もっと・・・・ハァ・・・ハ・・・」

287 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 20:22:18.05 ID:Lnm3nf9e0
理智的な先生には似合わない直情的な要求。
根元や袋を丹念に両手で包み舌ですいつける。
先生のはち切れんばかりに怒張したソレは、今僕の腸内で低く唸り蠢き
前立腺を刺激し続ける玩具よりも一回り大きく、
ピンク色の亀頭は唾液と、先端から先走り零れ続ける精液でてらてらと怪しくてかっている。
御主人様に赦しを乞う犬のような気分で先生をそっと見上げる。
御主人様は息を荒くしたまま無言で自分のモノを僕の口に押し付けた。
グリグリと頬から唇のあたりに税所先生の性器が当たっている。
「咥えて・・・」先生が呟くように言った。
「・・あ、はい・・・一生懸命・・しますから」
僕は先生にもっと求められたくて思いつく中で一番従順に聞こえる言葉を言った。
精一杯大きく口を開き咥内にソレを飲み込む。
「ん・・・・クチュ・・グチュ・・・・・・チュパ・・・」

288 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 20:23:08.38 ID:Z21rd3ZB0
今電話かけてこられても親がいるから無理な件wwww
一応参加したまま全然しゃべってないw

とりあえずショタのやつはブルガリア逝け
消防がいっぱいスカイプミーやってるww
たいてい英語で通じる




289 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 20:23:37.44 ID:Lnm3nf9e0
久しぶりに何か書いてみたけどもう疲れた

290 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 20:27:56.97 ID:MpoJdmLT0
寸止めいやん

291 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 20:42:02.98 ID:HePaWQn20
保守

292 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 20:45:59.41 ID:jNULFSYi0
ほい。公園のトイレ続き書けたので投下。

293 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 20:54:08.56 ID:jNULFSYi0
「えぐっ…えぐっ…うぅ……」
僕は、公園からの帰り道を嗚咽を漏らしながら歩いていた。ひどい目にあった。のけ者にされたくない思いで賭けに参加して、あげくの果てに友達に追いかけ回されて…
…なんで、あんなのに参加してしまったんだろう。参加するか念を押されたとき、断ることはできなかったろんだうか。
もしかすると僕の意見を聞き入れて別の遊びをしていてくれたかもしれない。いや、そもそもあんなの「遊び」なんて呼ぶには非常識すぎる。
そうこう考えているうちに、家に着き、結論の出るはずもない後悔に終止符をうつ。
今日の恐怖感と嫌悪感は、もうすっかり体に染み付いてしまったような気がする。お風呂にでも入ろう。
今日のことの手前、自分の体はできれば見たくはなかったけれど、肌も服もじっとり湿ってしまっている。
反抗的に体にまとわりつく服を脱ぎ捨てて、できるだけ鏡に映った自分を見ないように空の浴槽に体を横たえる。
蛇口をひねり、息をつく。さっきまで泣いていたせいで、まだ胸がつっかえた感じがする。
天井を見上げる。蛇口からドドド、と音を立ててほとばしる水がお湯に変わったのを感じる。足が暖かい。
少しずつ体を包み込む暖かさは、僕をフワフワとした感覚にさせる。気分が落ち着いて来た。
今日起こったことは、僕の歴史として消えることは決してない。
だけど、暖かいお湯の中に疲れた体を横たえていると、そんなこともなんだか些細なことに思えてきた。
ああ、こうしているととても心地よい。そして、僕の意識はゆっくりと、ゆっくりと眠りの中に落ち込んでゆく…

294 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 20:56:47.97 ID:jNULFSYi0
そして、時は流れる。
成長した僕は、高校卒業を目の前にした一週間の一時的な休暇を、部屋で過ごしていた。高校入学時に買ってもらったパソコンに向かってキーボードを叩く。
画面に表示されているのは、無数の人々の匿名の書き込み。いわゆる、電子掲示板というやつである。僕は先日見つけた、幼い少年を好む人のためのスレッドに書込みをしていた。

   296 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/01/31(火) 20:23:37.44 ID:jNULFSYi0
   僕は、小学生の頃、同級生にトイレに連れ込まれて強制オナニーされかけたことあるなぁw

匿名でのコミュニケーションは、人に安心感を与える。自分が誰なのかわからなくすることで、自分という個への攻撃を全くと言わないまでも避けることができる。それゆえ、僕は幼少の頃の体験を、赤裸々に、「克明」に打ち明ける。

   298 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/01/31(火) 20:32:37.44 ID:jNULFSYi0
   >>297
   いや、追いかけてくる同級生からなんとか逃げ切ったから、実際はエロいことされないですんだ。つかまってたらどうだったかわからんけど…
   今考えると、よく野球部員から逃げ切れたと思うw
   必死だったんだなぁ。

―完―

295 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 20:59:19.68 ID:HePaWQn20
乙。掲示板形式を活かした展開だなー、すげえ。

296 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

297 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 21:00:49.06 ID:hnsuBGL0O


298 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 21:03:04.98 ID:jNULFSYi0
なんとか完結マークをつけることができた。
一人称で書いたのは、大いなる過ちだったなあと、思う。
小学生の視点から高校生のアタマで、一人称僕でかいたからなんだかキモスwwwwな文章になってるんじゃないかと思う。

さあ次も僕の過去をえぐり出すぞ!

299 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 21:20:33.51 ID:HePaWQn20
出掛ける前に保守
>>298
期待してます。

300 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 21:24:13.87 ID:Lnm3nf9e0
そんなことよりロンブの山上兄弟がエロイ

301 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 21:29:34.53 ID:BZl9QiiMO
戦国自衛隊に可愛い子出てるwwwwww

302 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/31(火) 21:29:48.86 ID:ji7K6s+Q0
・・・・・萌え的美少年の描き方講座とかないですかねぇ・・・( ゚д゚)ハッ!・・・・独り言です・・・・

303 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 21:30:54.47 ID:BZl9QiiMO
>>300
ロンブーって格付けの?
山上兄弟でてるの?

304 :永遠の放課後:2006/01/31(火) 21:41:07.43 ID:MpoJdmLT0
「そろそろ下校の時刻だね」
 生徒会長の湯崎が言った。
「…ああ、そうだな」
 俺は立ち上がって生徒会室の黒板を消す。
 湯崎と副会長である俺は、遅くまで残って文化祭に向けての仕事をしていた。
「進藤君が手伝ってくれて助かったよ。ありがと」
 湯崎の微笑みに、俺はドキッとする。
 女の子のような可愛らしいルックス、優しくて嫌味のない性格のおかげで、湯崎は女子の圧倒的な支持によって生徒会長になった。
 そして、そんな湯崎に俺もまた魅了されてしまったんだ。彼に近づきたくて、柄でもなく生徒会にまで入った。
 そのかいあって、今はこうして湯崎と二人だけでいられる。でも、そこから先の勇気が、出ない。
 五時半になると下校の時間を知らせるチャイムが鳴る。湯崎といられる時間も終わりだ。
 ……放課後がずっと続けばいいのに。
 そう思った瞬間、俺の意識は急に遠くなっていった。

305 :永遠の放課後:2006/01/31(火) 21:41:22.07 ID:MpoJdmLT0
「……藤君、どうしたの?ぼーっとして」
「え……?」
 俺は湯崎に呼ばれてわれに返った。なんだ?俺どうしたんだ?
「しっかりしてよ、これから文化祭のステージのプログラム作るんだから」
 湯崎がふふっと笑う。
「それは、さっき作らなかったか?」
「え?まだだよ」
 おかしいな、確かについさっき話し合って決めたはずなんだけど。
 時計を見ると、まだ四時になるかならないかの時間だった。あれ、俺がボケてるだけか?
 そのとき、窓の外を消防車や救急車のサイレンがけたたましい音を上げて通り過ぎていった。
「火事かな?結構大きいのかも」
 ……あのサイレンも聞いた覚えがある。なんか気になるなぁ。
 腑に落ちないながらも、俺は生徒会の仕事をこなしていった。

306 :永遠の放課後:2006/01/31(火) 21:41:50.20 ID:MpoJdmLT0
 そして、下校時刻。
「そろそろ下校の時刻だね」
 生徒会長の湯崎が言った。
「…ああ」
 俺は立ち上がって生徒会室の黒板を消す。
「進藤君が手伝ってくれて助かったよ。ありがと」
 湯崎が微笑む。またデジャビュだ。この笑顔もいつかどこかで……。
 下校時刻を知らせるチャイムが鳴る。
 なんだ、急に眠たく…な……。
「……藤君、どうしたの?ぼーっとして」
 俺ははっと気がついた。時計はまだ四時、消したはずの黒板には打ち合わせのメモが残ったまま。
 ほほをつねる。痛い。
「夢じゃ、ない」
「なにが?」
「俺、今日の放課後を繰り返してる……?」

307 :永遠の放課後:2006/01/31(火) 21:42:20.08 ID:MpoJdmLT0
「進藤君、本当に大丈夫?」
 心配そうに湯崎が俺の顔を覗き込んでくる。
「嘘じゃない。信じてくれ。ほら、もうすぐ消防車が通る」
 俺がそう言ってすぐに、消防車と救急車がサイレンを鳴らしてやってきた。
「ほんとだ、耳がいいね進藤君」
「そうじゃなくて、俺はちょっと先の未来から戻ってきたんだってば」
「またまた〜」
「本当なんだ、信じてくれないなら、もういい!」
「あ、ちょっと!」
 俺は生徒会室を飛び出し、そのまま学校を出た。家に帰り、自分の部屋に入ってようやく落ち着く。
 きっと俺、疲れてるんだ。晩飯の時間までちょっと寝よう。
 勝手に帰って湯崎怒ってるだろうな。明日謝ろう。
 今は五時半か、二時間くらいは寝れそ……。
 
 そしてまた、俺は午後四時の生徒会室に立っていた。

308 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 21:42:44.24 ID:MpoJdmLT0
とりあえずここまで。
エロは次回。

309 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 21:43:39.73 ID:BZl9QiiMO
山上兄弟はどこに出てるの?(´Д`)

>>304-305
続きwktk

310 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 21:46:34.72 ID:Lnm3nf9e0
ごめんさっきロンドンハーツにでてたからついな
もう終わった
>>308
期待

311 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 22:05:50.56 ID:mwugGI3O0
>>308
期待してます。

312 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/01/31(火) 22:11:42.04 ID:ji7K6s+Q0
・・・・・久々に絵書いてミマスタ・・・・
俺のSSで出てくる凛です。どうかかわいがってください(;´Д`)
http://n.pic.to/2dud

313 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 22:17:21.32 ID:mwugGI3O0
なんかこの絵柄、このスレで何度か見た気がする。

314 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 22:19:56.54 ID:hGrNbN6+0
このスレまだあったんだ・・・

315 :飛鳥:2006/01/31(火) 22:23:07.98 ID:ji7K6s+Q0
>>313
それはたぶん俺がまだSS投稿してないときにプライド捨てて何回も絵投稿して。
いろんな人にアドバイス受けてたからなぁ・・・・見ててもおかしくない・・・・

316 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 22:40:43.86 ID:MpoJdmLT0
保守

317 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 22:52:59.27 ID:z7JbWTEu0
保守

318 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 23:07:00.18 ID:ZVhdjEBoO
朝。眠い眠い眠い…。あー、起きなきゃならん。
歯をみがいて、顔を洗って…
「ぐぼっ!?な、なんだこれは…!?」
洗面台に備え付けの鏡に映っていたのは美少年…。
いや、ナルシストじゃなくて…。
そこにあったのは紛れも無い「弟」の顔。白い肌、長い睫毛、たっぷりと紅い唇…。女の子と見間違うような美少年。
「やっぱりかわいいな…いや、それどころじゃないだろ!」
なんて一人ツッコミしてる場合じゃねぇ。
思い出せ…昨日眠るまでは俺だった。俺だった?…まぁいいか…。で、朝起きたらこれだ。




あー、これはひどい。挫折。

319 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 23:09:50.75 ID:BZl9QiiMO
戦国自衛隊の秀頼役の子かわええ(*´Д`*)ハァハァ

320 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 23:20:54.35 ID:BZl9QiiMO
あの子名前なんてったっけ?

321 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 23:26:54.04 ID:MpoJdmLT0
日テレ、中学受験控えた男子小学生に密着取材か・・・

小学生に密着・・・・・・はぁはぁ

322 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 23:34:09.28 ID:mwugGI3O0
>>315
そっか。また描いたらスレに載せてよ。

323 :あぶらあげ:2006/01/31(火) 23:34:16.37 ID:z7JbWTEu0
宣言どおりエロシーン行きます。
前回は、前スレになったけど(´・ω・`)
相当長くなってしまったので、かなり分割する

( ゚д゚)…

324 :あぶらあげ:2006/01/31(火) 23:37:00.23 ID:z7JbWTEu0
とりあえず俺はこの状況を打開すべく
「なぁ…」

背中でも流そうと、あいつの方を見ようと
「とりあえず…」

振り向こうとする
「背中でも…って…──」

「…──っ…」
俺の横腕に、抱きついてきた。
顔を伏せていて、尖った形したフサフサの耳の先っちょが俺の首辺りに当たるが
そんな事よりも、体同士がかなり密着しあった所為で
まぁそのなんだ
…リュオの主張してる部分が、思い切り当たってくる。
いや、主張してる部分が。
「…リュオ…」
呆れたような、嬉しいような。
いや、嬉しいんだほとんど。
「ご、め…でも…」
ダメだ。
ちょっといじらしげに上目遣いに見てくる様子とか、
潤んだ目とか
下がった尾っぽとか
無理。

325 :あぶらあげ:2006/01/31(火) 23:39:37.63 ID:z7JbWTEu0
アイツの、鎖骨の辺りから胸にかけて、剣の形の紋章があって
まぁ、戦闘の時になると、ちょっと光るんだが
今も、なんか、光ってる。
…いや、そう言うモンなのだろうか、これは。

という下らないことに思考が行ってしまうのが俺の悪いところなんだが、とりあえず俺は
そんな考えも捨てて、あいつの唇に自分の唇を重ねあわす。
「…んっふ、ん…」
シャワーの音だけじゃなく、濡れた音が狭い水場の中に響く。
俺が、自分の尻尾でリュオの腿の辺りをなでてやると、リュオが身体を震わせて、鼻にかかったような息を吐いた。
長いソレが終ると、そのままちゅうを下の方へと下ろしていく。
首筋の辺り、鎖骨のちょっと窪んだ辺りから、胸のとこの、ソコだけピンク色になってるところに舌が当てる。
「…ん、っ──…」
ついさっきまで、あんなコワい感じだったのが、嘘みたいだ。
ちょっと長い後ろ髪を揺らして、声を出す事を拒んでる。
俺は、思いついて小さく口の中で詠唱をする。
ふわ、とカーテンが一瞬めくれると、直ぐに元へと戻って、少しだけ聞こえていた外の音が
完璧にシャワーの水音だけになる。


326 :あぶらあげ:2006/01/31(火) 23:40:37.27 ID:z7JbWTEu0
「…これで、声、幾ら出しても大丈夫だから、さ。」
俺が使ったのは、"断音"の呪文。本来は、声封じの呪文だが、こんな風に使う事もできる。…便利だ。
俺が軽く見上げて言うと、アイツはまた恥ずかしそうに顔を背ける。
ホントに可愛い奴だ。
俺は、こいつの声をもっと聞くべく、また色付いた部分を舐め始めるが、リュオは強情を張って唇をかんでいる。
そんな様子を、一つ苦笑して見ると加虐心みたいなものがかきたてられて、もっとリュオを泣かせてやりたいと思ってしまう。
俺がいけないんじゃない、こいつがいけないんだと自分に言い聞かせて、そのままさらに下へと…
つまり、今や待ち通しとビクビク震えてる其処を、

「…や、っ…んぁぁぁ…!」
口ん中にパクッと咥えて、舌先で先端を転がすように舐める。
少しザラついてる筈の俺の舌がよっぽど善いのか、流石に声を抑える事は出来ないみたいだ。
ちょっと吸い上げてやると、塩っ辛い物と
「ぁん、ぃ、……ひぁっ──」
という、可愛い声を溢れさせた。
もっと、この声を聞きたいと俺は自分の唇と、アイツのまだ幼さの残るモノを根元から擦り上げる様にして扱いてやる。

327 :あぶらあげ:2006/01/31(火) 23:41:30.27 ID:z7JbWTEu0
「…ん、ふ…ひもひ、ひい…?」
咥えたまま喋るな、という感じだが、思わず聞く俺。
返事は余裕なさげな濡れた声にかき消されるが、僅かに頷いたのが見えた気がした。
俺が、かすかに笑んで扱く早さを上げる。
ややもして、リュオが懇願するように言ってきた。

「あ、んぁ、…イ、く、から…っ…ん、ふ、ぅ…!」
「…いいよ、イきな、よ…」
一瞬手を止めてというか、口を止めて言うと、俺はこれでもかというぐらいに思い切り吸い上げる。
そうすると、リュオは
「ん、はっ…、や、ぁ、あぁぁァ──ッ!」
大きな声を上げて、俺の口の中に熱い迸りを吐き出す。
思わずむせ返りそうになるほど、濃いソレは、一回俺の口の中で跳ねた後も数度ぐらいビクつかせている。
「…け、ほっ…ふふ、キモチ、良かった…?」
俺は、飲み干しきれなかったあいつの出した白濁を手に吐き出しながら聞く。
放心状態のリュオにまた一つ苦笑を投げかける
が、勿論此れで終わりな訳は、ない。

328 :あぶらあげ:2006/01/31(火) 23:42:20.93 ID:z7JbWTEu0
──ここまでSS──

以後何時もどおりにショタスレをお楽しみください。
(゚д゚)

329 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 23:48:45.95 ID:Lnm3nf9e0
まぁSSとか楽しむのがこのスレの本来の目的なんだけどな

330 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 23:52:18.35 ID:MpoJdmLT0
あぶらあげ乙

331 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 23:56:12.33 ID:mwugGI3O0
乙でした。エロかったよ。

332 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/01/31(火) 23:58:43.38 ID:vcd7CgpE0
http://www.xera.org/usrbbs/nijiero/files/nijiero1908.jpg

333 :永遠の放課後:2006/02/01(水) 00:01:33.12 ID:k5N4049+0
>>307の続き

 間違いない。俺は今日の午後四時から五時半までを何度も繰り返している。
 前回の放課後は、一体なぜなのか、どうすればこのループから抜け出せるのか、考え続けているうちに終わってしまった。
 それから数回、いろいろと以前の放課後とは違った行動をしてみたがだめだった。
 10回目の放課後は、湯崎が俺の話を信じてくれた。
「なんだかよく理解できないけれど、進藤君がそんな顔してるの、見てられないよ」
 俺は相当悲壮な顔をしていたのだろう。湯崎はそういって真剣に考えてくれた。
 こいつは本当にいいヤツだ。だからこそ、好きになったんだけど……。
 しかし、いい考えも思いつかず、時間は五時半になってしまう。
「タイムアップ、だ」
「ごめん、何も出来なくて」
 湯崎はなんだか俺以上に落ち込んでいる。
 俺はふいに、今何をしても湯崎は何も覚えていないと思いついた。
「……湯崎、好きだ」
「え」
 時間切れすれすれに、湯崎の唇を奪う。
 俺はその温かい感触と共に、再び過去へ戻った。

334 :永遠の放課後:2006/02/01(水) 00:01:59.87 ID:k5N4049+0
 それから俺は、永遠に続く湯崎と二人だけの時間を楽しむようになった。

 ……23回目。
「なあ湯崎、オナニーって知ってるか?」
「え、え、なに、突然」
「知らないんだ。おこちゃまだな」
「し、知ってるよ。……やったこと、ない、けど」
「なんだ、なら俺が教えてやるよ」
「ええっ、やっ、オチンチン触っちゃ、あっ」

 ……31回目。
 ちゅぷ、ちゅく、ぺちゃ……。
「き、汚いよ、オチンチンなんか舐めちゃ…アンッ!」
「いいからいいから。ほら、気持ちいいだろ?」
「だ、だめっ、口放してっ、いっちゃ、あ、あああーッ」
 ビュクビュクッ!

335 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 00:02:26.43 ID:k5N4049+0
 ……45回目。
「んぐっ、んぶっ、んちゅっ」
「ああ、気持ちいいよ湯崎ぃ。フェラうまいじゃん」
「うう……なんで、こんなことさせるの……」
「ん?さっきまで俺がお前のしゃぶってやったろ」
「わけわかんないよぉ…んぐぅっ」
「そうそう、カリのところをもっと……あーっ、いくいくっ」
 …………。
「進藤君、どうしたの?」
「ちっ、46回目か。もうちょっとで湯崎の口の中に出せたのに」
「えっ?何が?」
「なんでもいいよ。おい湯崎、俺のチンコしゃぶれ」
「え?ええーっ!?」

336 :永遠の放課後:2006/02/01(水) 00:03:18.06 ID:k5N4049+0
 ……72回目。
「いっ、やあああああっ!」
「おーすげえ。湯崎のアナルの中ヌルヌルだ」
 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ。
「ひ…あっ!痛いっ!お、おしりの中、熱くて固いのが動いてるっ、なにこれぇっ」
「なにって、俺のチンコだってば」
「痛い、痛いよぅ!うあああ、ひぐぅっ!」
「はぁ、はぁ、湯崎、湯崎、ゆざきぃっ!」
 どくっ、どくどくどくっ!

 俺は思いつく限り湯崎を陵辱し続けた。
 どれだけ犯しても、どれだけ傷つけても、下校のチャイムが鳴れば何も知らない湯崎に戻る。
 一方俺は、放課後の四時に戻るたびに汚れていった。

337 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 00:04:49.31 ID:k5N4049+0
もうちょい続きます

338 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 00:07:05.31 ID:ZTU6lB0u0
ワクワク

339 :飛鳥:2006/02/01(水) 00:08:08.73 ID:D1TUqgYQ0
ワクドキ(・∀・)

340 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 00:12:13.45 ID:e0BvwfdeO
わくわくどきどきぬるぬる

341 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 00:22:20.05 ID:ZTU6lB0u0
ほしゅ

342 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 00:24:37.49 ID:lFPj49fk0
( ゚∀゚)=3 ムッハ‐

343 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/02/01(水) 00:35:36.12 ID:D1TUqgYQ0
微妙に追加・・・しなかったほうが良かったかも・・・・。・ ゚・。* 。 +゚。・.。* ゚ + 。・゚・(ノД`) 保守
http://n.pic.to/2dud

344 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 00:44:50.70 ID:WC/w8x360
>>343
猫耳首輪(*゜∀゜)イイ!

今日人少ないな(´・ω・`)

345 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 00:49:59.48 ID:e0BvwfdeO
シグにぃ…

346 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/02/01(水) 00:54:34.56 ID:D1TUqgYQ0
俺は今日は夜中の4時だろうがおきてもおkじゃ( ・ω・)SSでもがんばりましょうか・・・・

347 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 01:04:40.00 ID:WC/w8x360
(´・ω・`) ほ(`・ω・´)しゅ

348 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 01:05:59.37 ID:GvLap+Ie0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 >>345
    i_ //レイノl^ 僕を呼んだのー?
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ 
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__

349 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/02/01(水) 01:09:21.97 ID:D1TUqgYQ0
シグ兄貴キタワァ*:.。..。.:*・゚(n‘∀‘)η゚・*:.。..。.:* ミ ☆

350 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 01:12:11.79 ID:GvLap+Ie0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 改めてこんばんわなのー。
    i_ //レイノl^ 文章投下した人乙なのー。続き待ってるのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ  >>349
      __,li~,lリゝ   絵萌えたのー。僕も今度描いてみたくなったのー。
__`(6∩しし∩.__


351 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 01:13:56.71 ID:WC/w8x360
シグたんこんばんはなのー(´・ω・)ノ

352 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 01:14:11.92 ID:e0BvwfdeO
>>348
シグにぃ♪

僕の駄文はスルーされたようで、ほんとうによかっ…よ、よかった…

353 :!osaisen:2006/02/01(水) 01:17:13.64 ID:Q0KPE7rEO
やん

354 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 01:17:51.78 ID:LeoIZ/tJO
誰か完全スランプに陥った俺を
慰めてくれ…というか叱ってくれ…

355 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 01:20:01.29 ID:GvLap+Ie0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 >>351
    i_ //レイノl^ こんばんわなのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ  >>352
      __,li~,lリゝ  こんばんわなのー。あれ?文章投下したのー?どれだか分からないのー。
__`(6∩しし∩.__ まだ投下してないなら見てみたいのー。


356 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 01:20:22.94 ID:WC/w8x360
>>354
呼び方は何をお望みですか?

357 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 01:22:07.01 ID:E0pRB9vy0
>>354
こらー!!早くスランプ脱出しないと僕…僕泣いちゃうんだからね!!

かと言う俺も先が進まないんだ。
ただ続きを何も考えてないだけだけど…な

358 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 01:25:50.79 ID:LeoIZ/tJO
>>356
「兄様」で頼む…

>>357
産みの苦しみってやつだな…

359 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/02/01(水) 01:26:49.73 ID:D1TUqgYQ0
僕なんて調子乗ってSS書いてないで糞絵書きまくってるんだ。
ていうか凛と秋の性的行為をどうやって終わらすか考えてなかったんだぁーーーーー。・ ゚・。* 。 +゚。・.。* ゚ + 。・゚・(ノД`) どうしよう・・・・

360 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 01:27:36.22 ID:GvLap+Ie0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 >>355
    i_ //レイノl^ スランプなんて僕は日常茶飯事なのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ  焦らず行けばいいのー。
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__

361 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 01:28:27.70 ID:GvLap+Ie0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 
    i_ //レイノl^ また、今日もレス番号間違えたのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ  >>354
      __,li~,lリゝ   だったのー。ふぅ・・。
__`(6∩しし∩.__


362 :永遠の放課後:2006/02/01(水) 01:33:42.93 ID:k5N4049+0
 もう何回目の放課後なのか数えていない。
「ほら、湯崎。みんな見てるぞ」
 俺は湯崎の後ろからがんがんチンコを突き入れながら言った。
「ううっ、えぐっ、えっ、んんっ……」
 全裸で後ろ手に縛られ、窓際で俺に犯されている湯崎は、もう何の抵抗もしない。
 無限に続く繰り返しの中、俺はどうすれば湯崎が従順になるかを心得ていた。
 この四階の窓からはグラウンドがよく見える。
 それはグラウンドからも容易に見られる位置にあるということだ。
「ほらほら、みんな俺たちのセックスを見てるぜ。みなさーん、生徒会長は俺にチンコ入れられて、ビンビンにしちゃってまーす」
「いやあああああっ、やめてぇぇぇぇっ」
「んー?でも事実じゃねーか」
 天を向いて起き上がった湯崎のチンコを握る。その先からは先走り汁がたっぷりと溢れていた。
 汁を擦り付けるようにしごいてやる。
「んんんああああっ!」
「くぅっ、しまるっ」
 グラウンドには人が集まり始めていた。
 顔を背ける者、はやし立てる者、呆然と見上げる者、生徒たちの様々な反応を眺めながら、俺は腰と手を動かす。
「ふぅ、ふぅ、そろそろ出すぞっ」
 ぐいっと限界まで湯崎の腸内へチンコを押し込む。
 どびゅっ、びゅくびゅくびゅくぅっ!
「ああああああっ、なんかくるぅぅぅぅっ!」
 びゅるるっ、びゅっびゅっーっ! 
 湯崎も絶頂に達した。グラウンドの方へと向けて精子が飛び散っていく。

363 :永遠の放課後:2006/02/01(水) 01:35:25.45 ID:k5N4049+0
 どんどんどん!と生徒会室のドアを叩く音がする。
 どうせ先生たちだ。途中で邪魔されないように、鍵もかかっているし、机でバリケードも作ってある。
「どうだ、みんなの前で射精した気分は」
 俺の精液でいっぱいになったアナルを、ずちゅずちゅとチンコでかき混ぜながら訊く。
「うっ、ひどいよ……どうして……」
「…………」
 自分でもひどいと思う。
 この時の牢獄に閉じ込められるまでに悶々と溜まっていた欲望を、生のままぶつけているだけなのだから。
 もう未来も過去もない。あるのはこの『放課後』だけ。
 だったら、無限に繰り返される『現在』を思う存分楽しんで、何が悪い。
「…だったのに」
 湯崎が何かをつぶやく。
「え?」
「進藤君のこと、好きだったのに……ずっと、ずっと……なのに」
 な、なんだって。
 ずるりとチンコが抜ける。そのままふらふらと窓の桟に手を突く。
「は、はは、ははははははははっ」
 俺は、頭からコンクリートの地面へ飛び降りた。

364 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 01:39:21.40 ID:WC/w8x360
>>354
つttp://www.vipper.org/vip189369.gif.html

パスは今日の日付(4ケタ)

365 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 01:44:12.83 ID:LeoIZ/tJO
>>364
すまん。携帯からでは見れないんだ。
でもありがとう。
弱気に苛まれる胸の内を
話せただけでも幾らか楽になった。

みんなありがとう、ごめんな。

366 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 01:46:04.26 ID:GvLap+Ie0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 >>363
    i_ //レイノl^  まだ続くのかなー?
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ 
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__


367 :永遠の放課後:2006/02/01(水) 01:47:07.47 ID:k5N4049+0
「……死んでも、ダメなのか」
 俺は無傷で生徒会室に立っていた。今までの放課後と同じように、目の前には屈託のない顔の湯崎がいる。
「進藤君?」
「湯崎……うっ、うっ」
「どうしたの、泣いたりなんかして」
 俺は堰を切ったように泣き出した。
 泣いて、泣きながら、俺が別の『放課後』で湯崎にしてきたことを告白した。
「え、えと、つまり、進藤君は、その、僕に、いっぱいエッチなことしたかったってこと?」
 俺の言葉は要領を得なかったし、しかも嗚咽を交えながらだったので、半分も意味が分からなかっただろう。
 湯崎は、俺が妄想の中で何度も湯崎を陵辱していたと解釈したようだった。
「ごめん、ごめん、湯崎ぃ。うわあああああっ」
「いいよ。別に本当にされたわけじゃないし。それに、ぼ、僕もそういうこと、全然考えないこともないし」
 湯崎は俺の頭を抱きかかえ、優しく言った。
「文化祭で進藤君と回ったり、それで、打ち上げのときにチューしちゃったりとか、
 夏休みに旅行に誘って、進藤君と同じ部屋に泊まって、寝ぼけたふりして進藤君の布団で寝ちゃおうかとか…」
 うう、妄想もかあいい。それに比べて俺は……。

368 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 01:47:08.24 ID:WC/w8x360
>>363
(゜∀゜三*゜∀゜)もうレスしていい?
GJ!
世にも奇妙な物語風味でオモシロス

>>365
うあぁぁスマン
どうすればいいんだー!

369 :永遠の放課後:2006/02/01(水) 01:47:22.56 ID:k5N4049+0
「で、でも、この際だから言っちゃうね。僕、進藤君のこと好きです」
「湯崎……」
「それで、一緒にさっき言ったみたいなことしたいです。
 それから、一緒に卒業して、一緒に大人になって、それでもずっと一緒にいたいです」
「俺も、俺もだよ湯崎ぃっ」
 ぎゅっと湯崎に抱きつく。
 そうだ、ずっと一緒にいるってのはそういうことなんだ。
 湯崎と一緒にいられるからって、こんな放課後はぜんぜん楽しくない!
 ……そうだ、時間は!?
 時計の針はまもなく5時30分を差そうとしていた。
「い、いやだっ、せっかく気持ちが通じたのにっ、また台無しになるなんて!」
「進藤君!?」
 秒針が12の位置に近づいていく。
「湯崎、俺を捕まえてて!また過去に飛ばされないように」
「う、うん」
 俺の必死さに、湯崎はうなずいて俺を抱く腕に力をこめた。
 5時30分まであと、5,4,3,2,1……。

370 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 01:47:47.70 ID:E0pRB9vy0
>>363
続き!続きはあるのかい?
ワクワクテカテカ

>>365
気にするなー。
スランプとは現在の力の限界という壁にぶち当たるもの。
つまりそれを超えた時今まで以上に素晴らしいものが出来るのだから
がんばってくれ!

371 :永遠の放課後:2006/02/01(水) 01:49:32.30 ID:k5N4049+0

「じゃあ、僕反対方向だから」
「うん」
 校門を出たところで、湯崎は俺と握っていた手を離した。
 今の時間は5時45分。なぜかはわからないが、俺はループから抜け出せたようだ。
 もしかしたら、ゆがんでいた俺の心が、時間すらゆがめてしまっていたのかも、なんてね。
「……湯崎」
「ん?なあに?」
「また、明日な」
「うん、また明日!」
 明日も、明後日も、その先も、一緒にいられたらいいな。
 もちろんえっちも、優しくしてあげるから、ね。

372 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 01:50:24.22 ID:k5N4049+0
終わった終わった。

無理やりハッピーEDにしちまったぜHAHAHA!

373 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 01:51:33.30 ID:GnS/GkYQ0
>>372
いや、これで良かったんじゃないか?
ただ無意味に時間がループしてるよりもいいし
なにより甘い話ダイスキだーv

374 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 01:52:51.47 ID:GvLap+Ie0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 >>372
    i_ //レイノl^ 乙なのー。SF風味でとても面白かったのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ  2人の想いが実ったおかげでループから解けたって事かなー?
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__


375 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 01:53:38.57 ID:WC/w8x360
>>372
改めてGJ!
変なタイミングでレスしてスマン
ハッピーエンドで良かった(*´∀`*)

376 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 01:54:32.66 ID:E0pRB9vy0
>>372
乙ー。良かった!
飛び降りたところでこのままデッドエンドかと思ったが良かった。

377 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/02/01(水) 01:57:43.92 ID:D1TUqgYQ0
>>372
乙!
いやー死ぬのかとおもってワクワクしてた(・∀・)

378 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 01:59:32.36 ID:lFPj49fk0
誰も言わないがあえてつっこませていただく。

>>372
EDておまい・・・・・・。


勃たなくても幸せなのか・・・・・・・?

379 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 02:01:04.08 ID:WC/w8x360
パソコンから携帯でも見れるように画像うpする方法知ってる人いたら教えてください(;´Д`)

380 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 02:02:59.70 ID:k5N4049+0
好評なようでよかった。

ちょっと起承転結を意識してみたり。
ループネタは最初リュカ話で思いついたが、学園物に変えた。

>>378
勃起不全のほうじゃねぇw

381 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 02:06:03.28 ID:e0BvwfdeO
もえもえ〜

382 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/02/01(水) 02:12:42.65 ID:D1TUqgYQ0
はぁ・・・SSがむりぽ・・・・誰か俺に力を・・・・!!
とか考えていたらこんな糞絵書いてしまった・・・何やってんだ俺・・・・。・ ゚・。* 。 +゚。・.。* ゚ + 。・゚・(ノД`)
http://o.pic.to/5jzo

383 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 02:14:48.21 ID:TUIUauhfO
>>379
1、普通のアプロダに画像をうpする(300kb以内)
2、画像のURLの「http://」の後に「pic.to/」を加えて「http://pic.to/〜」の形にする

これで携帯でもPCでも見れるようになりますお

384 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 02:21:27.46 ID:WC/w8x360
>>382
シュンとしててカワイス

>>383
テラサンクス!
試しに>>382と同じところにうpしてみたんだけど、これでも携帯から見れますか?

てか>>354氏はまだスレ見てますか?

385 :飛鳥#:2006/02/01(水) 02:21:49.38 ID:D1TUqgYQ0
・・・よくみたら>>364と被ってる・・・何やってんだほんとに(´;ω;`)
お詫びにこれで笑っててください( ・ω・)ついさっき他スレで見つけた
http://up2.viploader.net/pic/src/viploader63793.jpg

386 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 02:23:52.01 ID:GvLap+Ie0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 >>382
    i_ //レイノl^ 可愛いのー。僕も続きを書かないとなのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ 
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__


387 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 02:27:32.22 ID:lFPj49fk0
続きwktk!

388 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 02:28:13.11 ID:lFPj49fk0
>>380
違うのか。( ・д・)ガックシ

389 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 02:32:42.57 ID:k5N4049+0
>>388
そんなに勃起不全であって欲しかったのか

390 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 02:33:58.51 ID:e0BvwfdeO
EDになるとさわっても何もかんじないの?

391 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 02:36:23.87 ID:WC/w8x360
やっぱ>>354はもういないんだな…
。゚(゚´Д`゚)゚。スマンースマンー

392 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 02:44:32.51 ID:GvLap+Ie0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 
    i_ //レイノl^ ほしゅなのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ 
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__


393 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 02:54:16.32 ID:lFPj49fk0
>>389
それだとおもしろいかなーと思っただけ。
俺は決してEDではない。 決 し て 。
>>390
感じるけど起たない。
>>391
。゚(゚´Д`゚)゚。ヾ (゚Д゚ ) 泣かない泣かない。

というか何で謝ってるの?

394 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 02:55:39.71 ID:GvLap+Ie0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 
    i_ //レイノl^ やはりエロ展開は難しいのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ  ほしゅなのー。
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__


395 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 02:59:58.82 ID:WC/w8x360
>>393
>>364を届けられなかったからさ(´・ω・`)
慰めてくれてアリガタス

396 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 03:03:38.54 ID:lFPj49fk0
>>395
(´・ω・`)ヾ (゚Д゚ ) 
今日はもう寝てるだろうけど明日きっと見てくれるよ。
dat落ちしててもまとめサイトに過去スレ載るし大丈夫、大丈夫。


397 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 03:04:00.72 ID:lFPj49fk0
がんばれなのータン!

398 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 03:07:31.07 ID:WC/w8x360
>>394
エロは俺も苦手なのー
それ行き詰ってるのー

>>396
(`・ω・´)アリガトー

399 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 03:09:10.09 ID:GvLap+Ie0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 >>397
    i_ //レイノl^ ありがとうなのー。がんばるのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ  ・・・でもまだまだ長くかかりそうなのー。
      __,li~,lリゝ   今日無理だったらごめんなさいなのー。
__`(6∩しし∩.__


400 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 03:15:20.04 ID:lFPj49fk0
ふたりとも待ってるよー。

照れをすててがんばれ!
まずはソフトエロからチャレンジだ。

401 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 03:19:47.06 ID:k5N4049+0
何にも考えないでエロ書いたら単調になっちゃうんだよなぁ。

402 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 03:19:59.30 ID:GvLap+Ie0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 >>398
    i_ //レイノl^ お互い頑張るのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ  >>400
      __,li~,lリゝ  僕のソフトエロじゃないと思うのー。前の作品並みのエロさで行くのー。
__`(6∩しし∩.__ ブドウプレイもあるのー。


403 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 03:22:07.92 ID:WC/w8x360
恥ずかしくないんだけど、表現の幅が狭いのが(´・ω・`) ショボーン
ガンガルよーもう絵は疲れたから小説やるしかないよー

404 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 03:32:06.37 ID:k5N4049+0
ブドウプレイ(;´Д`)ハァハァ 
シグたんにもぷにゅっと・・・

405 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 03:36:39.49 ID:lFPj49fk0
      ┳
    OOO
   O○○○O
  ○O(,,゚Д゚)O○
   (ノ○○○つ  < 俺でよければいくらでも。
    ○O○
     ∪∪

単調だな、と感じたら場面変換したり回想を入れてみては?
背景の説明とセリフをうまく使えば単調にはならないと思われ。
単調な方が読みやすいこともあるしね。
みんなガンガレ。超ガンガレ!

406 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 03:39:08.77 ID:GvLap+Ie0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 全然上手くまとまらないのー。疲れてきたのー。
    i_ //レイノl^ >>404
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ  エッチなのー。・・・やさしくしてね・・?なのー。
      __,li~,lリゝ   >>405
__`(6∩しし∩.__ 有難く使わせていただくのー。色々検討してみるのー。

407 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 03:40:36.81 ID:WC/w8x360
(゚д゚)ブドウウマー
ぶどうとアドバイスアリガタス

408 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 03:50:11.17 ID:k5N4049+0
風呂はいる前に保守

409 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 04:00:41.62 ID:WC/w8x360
寝る前保守
続きは明日ガンガル(`・ω・´)

410 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 04:02:51.34 ID:GvLap+Ie0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 
    i_ //レイノl^ 僕もそろそろ寝るのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ  みなさん、おやすみなさいなのー。
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__

411 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 04:03:33.15 ID:GnS/GkYQ0
>>410
お休み。
寝室のカギは開けておくんだよ?

412 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 04:26:39.99 ID:GnS/GkYQ0
さて、そろそろ夜這いするか

413 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 04:38:51.96 ID:k5N4049+0
残念、そこは私の部屋だ

414 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 04:42:00.29 ID:GnS/GkYQ0
おっと…… シグの部屋はここじゃなかったか。
しかし>>413… おまえ、可愛いな……

415 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 04:55:06.51 ID:k5N4049+0
うわああああぁぁぁぁ・・・・・・・・ぁん!

416 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 05:24:32.38 ID:k5N4049+0
寝る前にもう一度あげとこう。

417 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 07:09:52.65 ID:GnS/GkYQ0
ほっしゅ

418 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 08:03:33.46 ID:TUIUauhfO


419 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 08:04:32.29 ID:v2J5/KYn0
おはようの保守

420 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 08:23:53.59 ID:v2J5/KYn0
早朝は誰もいないからつまらんな

421 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 08:25:40.24 ID:ty+kIBjr0
ふあぁ。
おはよです…おにいちゃん…
あれ?なんでボクお兄ちゃんの部屋に…?

422 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 08:31:05.49 ID:Ao5A/Tgl0
それはね、お前を食べる為だよ!

423 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 08:35:44.86 ID:ty+kIBjr0
えぇっ!?
えと、その…
痛くしないでね…?

424 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 08:40:05.61 ID:Ao5A/Tgl0
大丈夫、痛いのは最初だけだ!すぐに気持ちよくなる!

425 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 08:40:40.36 ID:v2J5/KYn0
おまいら朝から楽しそうだなwwwww

426 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 08:42:22.79 ID:0T+0wdgJ0
弟に口の中におしっこしてもらう小説キボンヌ(*´Д`*)

427 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 08:42:54.02 ID:ty+kIBjr0
お、お兄ちゃん…(どきどき

428 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 08:45:38.78 ID:Ao5A/Tgl0
>>425
お前も混ざれよ!弟を立派な女にしてやってくれ!

>>426
どんな感じの?「このやろー、出していいとは言ったけど小便まで出すなよ!」系でいい?

>>427
さあ、身体の力をヌいてご覧!大丈夫、お兄ちゃんに任されよ!

429 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 08:46:37.10 ID:ty+kIBjr0
>>426
飲んだことないからわかんないよ
白濁ぬるぬる液?
えっと…ちょっと苦かったけど美味しかったよ。
疲れてるんだね、お兄ちゃん。ボクが癒してあげるよっ♪

430 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 08:53:46.08 ID:v2J5/KYn0
>>426
2人でシャワーを浴びていると、427(弟)が急に前を押さえてモジモジし始めた。
「ん?どうした427?」
「ん・・・・。」
427はおちんちんをいじりながら恥ずかしそうにしている。
「?ーーあ、おしっこしたくなったのか?」
「・・・・・・・・・ぅん・・・。」
「なんだ。ここですればいいだろ。」
「だって・・お兄ちゃん(426)が見てるし・・。」
「男同士なんだから気にすんな。ほら、シャワーかけながらしちゃえよ。」
「う・・・ぅん。」
427のまだツボミのようなおちんちんが、一瞬キュッ、と膨らんだ。
さっきから我慢していたらしくみるみるシャワーのお湯が薄い黄色に染まっていく。

431 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 08:55:29.62 ID:0T+0wdgJ0
>>430
ktkr
感謝(*´Д`*)

432 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 08:56:16.65 ID:ty+kIBjr0
>>430
おぉ、どきどき


433 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 08:57:06.19 ID:Ao5A/Tgl0
>>430
流水と混ざり合った黄金水が流れてゆく。
「んー?ずっと我慢してたのかな?」
兄は悪戯っぽい笑みを浮かべて弟の顔を凝視した。
只でさえ羞恥に頬を染めていた弟は、瞬く間に顔を紅潮させ、
それでも止まらぬ排尿に慌てふためいていた。
「ほーら出るぞ、出るぞ、まだ出るぞー」
兄の嗜虐心に火が点く。見下ろせば、自分の、決して蕾ではないモノがそそり立っていた。

434 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 09:02:21.34 ID:v2J5/KYn0
>>430続き
427のおしっこが出ているのを確認した俺は、ちんちんにかけていたシャワーを
さっとどかした。
「あ・・・・っお兄ちゃん?!」
戸惑いながらも放尿を止められない427。
次の瞬間、俺は427のちんちんの前に顔を出していた。
「お・・・っお兄ちゃん・・・・・・!!!????」
しゃあーーーっと俺の鼻からクチにかけて黄色い液体が注がれる。
逃げられないように427の腰を両手で押さえ、俺はその液体をゆっくりと味わっていた。
すぐにその至福の時は終わり、おろおろしている427を見上げながら
「お互いのおしっこを飲み合うと一生離れないって言い伝えがあるんだよ。知ってた?」
と聞く。
クチの中にはまだ427のおしっこのしょっぱい味が残っていた。
「・・・ほ、ほんと・・・?」
「本当だって。
 ・・・・さ、今度は427の番だよ。・・お兄ちゃんのが飲めるかな・・・?」


(・∀・)こんな感じ?

435 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 09:03:54.44 ID:v2J5/KYn0
>>433の方がエロいな。( ゚∀゚)=3
続きサンクス!

436 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 09:05:23.10 ID:Ao5A/Tgl0
>>435
割りこんでスマン。さ、続けてください。

437 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 09:07:33.78 ID:v2J5/KYn0
>>436
(゜∀゜;)え・・・・続き?
小ネタだからここで終わるつもりなんだけど・・・。

438 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 09:15:40.95 ID:hsk3aNKl0
>>434
こわごわと顔を近づける弟。
しかし、その瞳孔は大きく、彼の興味の先を露にしてしまっていた。
何度も兄の股間に近づいては、生暖かい風を送り、兄の心も体も身悶えさせているのだ。
勿論、弟にそんな意図はなかった。が、結果としてそうなっていた。
今の兄は誰にも見せたことのないほどだらしのない崩れた表情をしていた。
だが、弟は股間で悪戦苦闘している。一番見られたくない人は決してみることの出来ない場所にいる。
「フフッ・・・」
「どうしたのお兄ちゃん?まっててね、今お口に入れるから・・・ってあっ(///)」
「イクううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううぇえうえぇえうええぇええwwww」

兄はその場でブリブリと大量のうんこをとめどもなくもらしてしまいました

おわり


439 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 09:18:02.23 ID:ty+kIBjr0
ちょwwwwwwwwwwおまwwwwwwwwwww

440 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 09:25:18.35 ID:hsk3aNKl0
弟vsうんこ編

弟の前ではいつも最高にカッコイイ兄だった。
つい先刻までは。
弟はやり場のない怒りに震えていた。怒りの矛先を探しているのだ。
そして、ある結論に達した。
「そうだ、ハワイに行こう」

⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン



441 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 09:26:40.12 ID:PNORhSe2O
あーあ

442 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 09:27:29.13 ID:v2J5/KYn0
(・∀・#)・・・・・・・・・

443 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 09:27:55.72 ID:dwLnAk2nO
http://id14.fm-p.jp/33/pgadjmtw0/

444 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 09:28:24.69 ID:hsk3aNKl0
腐女子の聖地を土足で踏みにじってみたかった
今は満足している

445 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 09:28:36.20 ID:ty+kIBjr0
うはwwwwwwwwwwwテラワロスwwwwwwwwwwww

446 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 09:29:25.54 ID:ty+kIBjr0
>>444
僕は男の子だよ?

447 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 09:35:43.41 ID:v2J5/KYn0
>>444
腐女子もいるが男の方が多いと思われ

448 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 09:39:34.67 ID:hsk3aNKl0
ちょwwwwおまえら真性かwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
鳥肌たったwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

449 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 09:46:14.67 ID:hsk3aNKl0
弟vsうんこ編その2

弟の前ではいつも最高にカッコイイ兄だった。
つい先刻までは。
弟はやり場のない怒りに震えていた。怒りの矛先を探しているのだ。
そして、ある結論に達した。
「そうだ、全部うんこが悪いんだ!」
思うやいなや、弟は床で徐々に液状化してゆくうんこに人差し指を突き立てた。
そして、次の刹那。

うんこはさながらマグロのように解体されていった。
うんこの気持ちも知らないで。



450 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 09:47:40.79 ID:v2J5/KYn0
>>448
言ってる意味がわからんな。
早朝からここを保守してる我々を何と心得る。

つか、鳥肌ひっこめて早くおまえもこっちの世界に来い。
何なら鳥肌立てたままでも可。

451 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 09:48:46.28 ID:v2J5/KYn0
>>449
(・∀・#)・・・・・もうおまいがいる時には絶対SS書かねぇからな。

452 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 09:48:48.90 ID:hsk3aNKl0
>>450
ネタでよければいくらでも浮かぶが?wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

453 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 09:56:33.87 ID:v2J5/KYn0
>>452
おまいのネタには品がないからイヤ!!!!11

454 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 09:58:53.34 ID:hsk3aNKl0
いやvipってそういうところじゃね?wwww
このスレはラウンコ臭いwwwwwwwwwwwwww

455 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 09:59:28.77 ID:03cT3Sg60
http://yaplog.jp/seiyadayo/

456 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 10:07:59.01 ID:v2J5/KYn0
>>454
雑談は普通でいいけどSSには夢がないと。
ラウンコ臭がする件に関しては俺も否定しないが
雑談が増えるとどうしてもそう見えるのではないかと。


だがそれがいい。

457 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 10:10:56.27 ID:v2J5/KYn0
>>455
明らかに釣りくさいのだが。
普通の小学生の会話じゃない。ネタ臭すぎて読む気しない。

458 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 10:13:12.43 ID:v2J5/KYn0
ノシ 出かけます。保守頼むお

459 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 10:14:30.11 ID:ty+kIBjr0
>>457
指摘するまでもないな
ネタだろ

460 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 10:15:40.74 ID:ty+kIBjr0
いってらっさいノシ

461 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 10:27:08.67 ID:ty+kIBjr0
誰もいないのかな…

462 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 10:43:58.09 ID:qc3W2q7F0
あいかわらず風邪引いてる。
鼻の奥と喉と頭が痛い…こういうときに可愛い弟か、同級生が看病しにきてくれたらなぁ…

保守

463 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 11:00:04.62 ID:ty+kIBjr0
保守

464 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 11:22:17.07 ID:ty+kIBjr0
>>462のために
ttp://www.uploda.org/uporg301162.jpg.html
「濡れタオル変えるね…。お兄ちゃん、早く元気になってね。」

465 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 11:24:21.52 ID:qc3W2q7F0
( ´゚ω゚)…

(´゚ω゚`)!!

萌えた。
なんか鼻づまりがすっと消えたような気がする。ありがとうございます!

466 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 11:30:12.92 ID:ty+kIBjr0
わーい!
お兄ちゃんの役に立てて嬉しいなっ

467 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 11:46:28.88 ID:SXcljWU3O
雨だな…
水溜まりで転んだ弟を風呂で洗ってあげたい

468 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 12:07:15.97 ID:ty+kIBjr0
保守

469 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 12:10:32.14 ID:6ADe5+0E0
去年の暮れに突然ショタに萌えて1時間ほど前にここを見つけて感動した
ttp://www.uploda.org/uporg301162.jpg.html
pass syota
要らない紙の裏に描いたせいでやたら汚くて申し訳ないけど投下

470 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 12:21:52.17 ID:EZSt9vFJ0
>>469
syotaって入れてもエラーで弾かれるお…(´・ω・`)

471 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 12:25:19.68 ID:6ADe5+0E0
ttp://www.uploda.org/uporg301172.jpg.html
他の人のアド貼ってたお…自分クオリティヒクス…(´・ω・`)

472 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 12:29:04.03 ID:GnS/GkYQ0
>>471
北村君は居残りです。放課後に先生のところに来なさいハァハァ
牛乳のんじゃってるとか、もっと大きくなりたいんだよね?かえって可愛いvv

473 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 12:33:23.84 ID:ZpHwI/9A0
牛乳なんて逆効果だぞwww

474 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 12:35:14.58 ID:EZSt9vFJ0
>>471
ありがd、そしてGJ!!
牛乳テラエロスwwwwww

475 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 13:00:20.83 ID:AhRb1naMO
>>471
萌え。

アク禁かけられたので携帯から。カナシス…

476 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 13:39:13.05 ID:tU694kCkO
お兄ちゃんたちどうして昼間からパソコンしてるの?

477 :これからもボクを応援してくださいね ◆nullpo.RR2 :2006/02/01(水) 13:43:49.74 ID:4xUkpUTQ0
>>476
お兄ちゃんたちはね、変態なのさ

478 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 13:51:51.80 ID:AhRb1naMO
昼間からじゃないよ。朝からさ。

479 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 14:24:22.86 ID:AhRb1naMO
保守

480 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 14:58:26.23 ID:EZSt9vFJ0
>>476
マジレスするとお兄ちゃんの場合は水曜日は丸一日講義を入れてないからだよ

481 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 15:08:53.68 ID:AhRb1naMO
>>476
マジレスするとおにいちゃんは卒業前休みだからだよ。

482 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 15:10:32.05 ID:kM4y2brt0
>>476
マジレスすると476に会いたいからだよ。

483 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/02/01(水) 15:18:34.34 ID:07JP5p9Z0
>>471
萌えた。また来てくれ。

てか俺のパソコンがありえないほどぶっ壊れたんですが・・・ガガガッって音がずーと鳴る・・・
しばらく書き込みできねぇ・・・・。・ ゚・。* 。 +゚。・.。* ゚ + 。・゚・(ノД`)


484 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 15:19:06.22 ID:MTas6hdw0
>>476
マジレスするとニー(ry


485 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 15:43:08.91 ID:AMS8jLRQ0
全力で保守

486 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 16:06:40.80 ID:AMS8jLRQ0
保守

487 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/02/01(水) 16:20:21.53 ID:UEwJN1gE0
人居ます?( ・ω・)点呼とりまーす


488 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 16:27:17.67 ID:AMS8jLRQ0
うー、多分僕だけです。
一人で保守してたっぽいですし

489 :公衆便所@携帯:2006/02/01(水) 16:28:51.69 ID:AhRb1naMO
はーい。打つの大変…

490 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 16:29:41.66 ID:r2gdz4vO0
ノ居ますよー

491 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/02/01(水) 16:41:59.06 ID:vc0gbjf70
まぁまぁいるようなんで糞SS投下しますか・・・もうだめだな俺・・・・( ・ω・)続き物じゃない奴です



男と女の淫らな行為が載っている本を見ながら。俺は自慰行為をしていた。
はぁ、と吐息を洩らしながらその行為をしていると、部屋のドアが開いた。

「?!」
「ふぁぁ・・・・浩次ぃ〜。CD返す・・・んぁ?」
俺はいきなり入ってきた兄貴に自分の下半身を見られないように布団で隠す。
バレた━━━━━━━?
「あれ・・・この本・・・俺のじゃん。勝手に持ってくなよ。」
「あ・・・兄貴だって俺のCD勝手に持ってってたじゃん・・・・」
「はいはい・・・ていうかもうこんなのに興味持つ年頃か・・・・」
「い・・・いいからそれもって早く出ろよ・・・」
俺がそういうと兄貴ははいはい〜、といいながら自分の部屋へと戻っていった。
なんとかバレなかった・・・・
俺はそう思うと、自慰行為を再開した。
「はぁ・・・ん・・・・ぁ・・・・」
だんだんと性欲という波に飲まれていき、夢中になっていく。
「はぁ・・はッ・・でそ・・・ぁ・・・」
「楽しそうだね♪」
「?!!!!!」

492 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/02/01(水) 16:42:45.28 ID:vc0gbjf70
俺はその声のほうを向くとそこには自分の帰ったはずの兄貴が居た。
「あ!!!!・・・・兄貴・・・・!!!!???」
「やっぱこれいる?」
そういうとさっき俺が見ていた淫らな行為が載っている本を俺の方へ投げ付けた。
「・・・こ・・・・こんなの・・・・」
「何?やらないの?つまらないなぁ・・・」
そういうと兄貴は俺の方へと近づいてくる
「く・・・来るなぁ・・・・!!」
「つれないなぁ・・・いいじゃんか・・・」
そういうと兄貴は俺の股間部分にある反り返ったそれに触れる。
「な?!!何して!!!」
「あーあー、少しおとなしくして。
そういうと兄貴は俺をベッドに押し倒してTシャツを捲る。
「やめろよ!!!もう自分の部屋に帰・・んぁぁ?!」
「浩次にもっと気持ちいこと教えてやるよ。」
そういうと兄貴は俺のそれを優しく触れながら胸を舐めまわした。
何これ・・・変な気持ち・・・
「ぁぁ・・・兄貴・・・これぇ・・・・なんかぁ・・・・はぁ・・・・」
「おとなしくしててな。」
そういうと俺のそれを掴んでゆっくりと上下に動かし始めた。

493 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 16:42:59.21 ID:kM4y2brt0
ノシ

494 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/02/01(水) 16:43:19.94 ID:vc0gbjf70
「はぁ・・・ああぁ・・・ぁ・・・あにきぃ・・・」
「浩次・・・かわいいね・・・・」
そういうと兄貴は俺の胸の突起物を舐めた。
「んぁぁぁ!!・・・なんぁよそれぇ・・・はああぁあ・・・・・」
兄貴の手の動きが早くなる。
ああ・・・あにきぃ・・・・もっとぉ・・・・
「あに・・ッきぃ・・・出そう・・・・んぁぁぁ!!!」
「出しちゃっていいよ・・・」
「くぁぁぁぁあああん!!!!」
俺は兄貴の手の中で射精した。
何かいつもの自慰とは違うような感覚で。いつもはこれで満足するのにまだ満足できない。
「あにき・・・・はぁ・・・・俺・・・おかしい・・・・」
「ん・・・どこが?」
兄貴は俺が出した白い液体を舐めながらそういった。
きたないって・・・それ・・・・
「なんか・・・・まだ・・・物足りない・・・・」
「へぇ・・・・そうか・・・ん・・・う〜ん・・・・じゃあさ・・・」
そういうと兄貴は俺の耳元でこうつぶやいた。
SEX・・・・しちゃう・・・・・?

495 :飛鳥 ◆X.EmsXuYOY :2006/02/01(水) 16:44:29.72 ID:vc0gbjf70
寸止め的に終わり。
もうだめだなおれ・・・エロシーンがグダグダになってしまう・・・・。・ ゚・。* 。 +゚。・.。* ゚ + 。・゚・(ノД`)

496 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 16:45:48.54 ID:kM4y2brt0
(*´Д`)ハァハァ
リロードしてなかったから変なタイミングで割り込んでしまった。マジゴメン。

497 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 16:47:22.88 ID:AhRb1naMO
いやいや。グダグダじゃないよ。君はまだまだこれからさ。

498 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 16:49:54.92 ID:r2gdz4vO0
良かったと思うぞ
続き待ってる

499 :公衆便所@携帯:2006/02/01(水) 17:05:49.43 ID:AhRb1naMO
ヒマだしSSの新シリーズでも書こうかと思ったが、暫く投下はできないなあ…
規制のせいで…

500 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 17:18:12.74 ID:TUIUauhfO
だれかぴあの「少年俳優」持ってる人いる?

501 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 17:53:27.85 ID:TUIUauhfO
保守

502 :王子:2006/02/01(水) 18:06:46.18 ID:ijzjliU00
皆さん、覚えていらっしゃいますか?
蜜柑パーティを行うと、以前言わせて頂きました。
そして今日、無事実行終了。と、いうことで、
幾つかの録音音声を用意させて頂きました。

503 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 18:09:50.80 ID:Rq4nml7dO
待ってたよー。ただ携帯なので今ウプされても聞けないけど・・。

504 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 18:34:14.95 ID:TUIUauhfO
少年俳優持ってる人いない?

505 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 18:36:36.99 ID:GnS/GkYQ0
残念ながら、ない

506 :王子たま:2006/02/01(水) 18:38:25.72 ID:ijzjliU00
>>503
大丈夫、食後にメンバーの紹介と一緒にうpするから、
それまで楽しみに待っていてくれwww
やべぇ、めっちゃ楽しかったwww

507 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 19:05:04.83 ID:Ao5A/Tgl0
おまいらおはよう。

508 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 19:09:08.29 ID:PvYLl8000

http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/801/1131293225/

たぶんこっちにはかなりの腐女子

509 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 19:10:05.31 ID:ef1tKjjm0
http://gourmet.yahoo.co.jp/seturl?mid=western&small=0202041&id=E122304&pno=photo

510 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 19:15:46.64 ID:ijzjliU00
保守ついでにメンバー紹介

名前:この際本名露出の王子たま(音声参照)
年齢:14歳
データ:腐兄、自称綺麗な三枚目キャラ、変態

名前:ジョニー(通称)
年齢:14歳
データ:サッカー部の2年生、真性の天才少年、メンバー中で、漏れの一番の好み。人を馬鹿にした様な口調

名前:細目たん(通称)
年齢:14歳
データ:サッカー部の2年生、背が小さくて、ハーフの様な顔つき。



511 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 19:16:05.14 ID:ijzjliU00
名前:そーすけ(通称)
年齢:14歳
データ:容姿は可愛いけれど、声も思考も大人すぎて、どうもショタとは思えない、こいつも天才

名前:しょっぺー(通称)
年齢:14歳
データ:ミスチルを夢見る秀才君。身長は大きめだけど、ハートと肌は真っ白。

名前:よーへい、ハゲ(通称)
年齢:14歳
データ:テニス部2年生。可愛いけれど、どうやら漏れに些か偏見を抱いている御様子。

名前:SHIN(通称)
年齢:14歳
データ:変性前で、物凄く声が疳高い。正直、こいつは知的障害が有ると思う漏れ。

以上、メンバー

512 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 19:23:07.55 ID:Rq4nml7dO
楽しみだ

513 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 19:33:35.96 ID:ijzjliU00
1個物凄くでかいから、分解して来るよ。

514 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 19:50:08.74 ID:ijzjliU00
そうこうしているうちにdat.堕ちしないように保守

515 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 19:50:21.97 ID:GnS/GkYQ0
>>513
なんていうか、すごく華奢な感じがするIDだな
もうそれだけで萌えた
俺はもうだめかもわからんね

516 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 19:56:46.98 ID:ijzjliU00
オープニングセレモニー【http://www.uploda.org/uporg301479.mp3.html
見所:特に無し、初回なので、漏れの本名がバレるくらい。
   あとは、うちの犬の鳴き声が聴けr

よーへいが来たら・・【ttp://www.uploda.org/uporg301478.mp3.html】
見所:皆の変態会議が聴けます。けれども、残念乍ら犯す真っ最中の録音は、
   パソコンが墜落する恐れがあったため、敢えなく諦めましたorz

皆でエロ画像探し!【ttp://www.fileup.org/fup62806.mp3.html】
見所:VIP内のおっぱいスレを放浪。結構楽しかったです。
   見所は、興奮する男子陣と、なぜか冷めたジョニー。
   「ジャマイカ?」に対して、「じゃないか ってことだろ」
   と華麗に説明しているのがジョニー。


細目たんの喘ぎ【ttp://www.fileup.org/fup62809.mp3.html】
見所:これが一番のおすすめ。ベッドの上に全員が乗った際の
   ギューギュー詰めより、細目たんが思わず喘ぎ声をあげ・・
   (音量が小さいです、イヤホンで)




517 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 19:59:30.90 ID:ijzjliU00
>>516
PASS:party

518 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 20:13:30.43 ID:GnS/GkYQ0
>>516
若いのぅ・・・www

519 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 20:14:09.80 ID:b51J09ns0
なんか微笑ましいなwwww

520 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 20:14:50.68 ID:FCN4zGlMO
COOK氏ね。顔文字痛すぎwwwww

521 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 20:15:27.77 ID:ijzjliU00
>>518
うは、そんな、脳廃ですよwww
そしてその後Shinにバイアグラキャンディを与え、
皆で犯した末にイかs(ry

522 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 20:17:00.47 ID:GnS/GkYQ0
>>521
経緯をよく知らんままに聞いたから
乱交パーティに聞こえた。

もうそれでいいことにする

523 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 20:18:08.45 ID:ijzjliU00
>>522
普通の蜜柑パーティだった、前半の30分くらいは(笑)
いや、でも楽しかったよ、ジョニー可愛かったs(ry

524 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 20:26:24.51 ID:Ao5A/Tgl0
|゚∀。)ノ 続き書いていい?

525 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 20:27:11.22 ID:Rq4nml7dO
まだ家に帰れそうもないのでしばらく消さないで欲しいな。

526 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 20:32:51.63 ID:ijzjliU00
>>525
承諾

>>524
カモン栄進!!

527 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 20:36:41.00 ID:kM4y2brt0
地震キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

528 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 20:39:58.30 ID:Ao5A/Tgl0
>>526 おk。栄進?
>>527 大丈夫かえ。
【あらすじ】
この前はルークの大切な思い出を書きました。
-------------------------------------------------
夢は、潜在的無意識が具現化したものであるという。
抑圧された願望や欲望、無視していた不安や恐怖が想像力の衣を纏い、心象世界として構築される――ならば。
「御主人様?お茶が入りましたよ〜♪一息吐かれてみてはどうです?」
実に快活に笑う、金髪碧眼の、少年とも少女とも見て取れる人物。
ああ、これは夢なのだな、と冷静に俯瞰視する私とは別の、登場人物としての私がそれに応えて微笑む。
「今日はダージリンか……随分気が利くようになったな」
私の背中越しに世界を視る私。
白い靄が掛かった世界はところどころ歪に捻じ曲がり、繋がりは失せ、恐らくはあの扉の先には何もないであろう。
「はいっ。もうお仕事中にカモミールを出すようなヘマはしませんよー♪」
二人は顔を見合わせて笑っている。それは何とささやかな幸せに満ちた風景だろう。ささやかで、春霞の様に儚い風景。
私は夢の中で願う。誰一人私を知覚し得ぬこの夢の中で強く願う。
愉しそうに笑うこの人物、金髪碧眼の、少年とも少女とも見て取れる人物――ノエの笑顔が、本当に曇りの無いものになることを。
「御主人様?」
ノエが、私を見る。
ノエの向いに座って何事かを喋りながら紅茶を愉しむ私ではなく、心象世界の俯瞰者として空気に溶け合う私を視る。
――その目を見た瞬間、夢の中にあって、脳の奥の奥の方が冷たくなった。
(ケダモノ/ドウセ僕ヲ/犯ス為ニ/買ッタンダロウ)
あの美しい碧眼ではない。それは赤。燃えるような、誰かのような美しい赤ではなく、濁った、濁った赤。
伽藍洞な瞳。それは虚。私は悲鳴を噛み殺す。視線が私を離さない。

夢から目覚めようと足掻くのは、この上なく辛いものだ。それは常に我々には制御出来得ぬ事象であるからだ。
誰か。誰か。この悪夢を終わらせてくれ――

529 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 20:48:55.16 ID:GnS/GkYQ0
まったくあなたは本当にイロイロと抉るな。
だがそれがいい。もっとやれ

530 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 20:54:24.58 ID:Ao5A/Tgl0
その時、世界が揺れた。
私を取り巻く空気が、風が、そしてあの恐ろしい心地が激しく揺さぶられ、瓦解し、崩壊してゆく。
――これはきっと、目覚めの予兆。ならば私は、やっと此処から抜け出せる――
覚醒へと近づく意識。靄と疲労感に包まれる私がその夢の中で視た、最後のモノ。

それは、あの赤い禍々しい瞳から、透明な涙を一条頬に伝わせるノエの姿だった。

「……兄様。兄様――」
遠慮がちな声が、聞こえた。何か嫌な夢を視ていた気がして、その声に安堵する。
「――私は、そうか……眠ってしまっていたのか……」
重い頭を無理矢理に起こして、一度だけ目を瞬かせる。ぐるりと首を巡らすと、徐々に眠る直前の行動が蘇ってくる。
「あんな所でお眠りになられるからです。入浴して強張りが取れたせいで、疲れが出たんでしょうね」
ルークの冷たい手が、額に乗せられる。それがとても気持ちよくて、私はもう一度目を閉じてしまう。
「……兄様。ノエさんの着替えが終わりました。是非見てあげてください」
躊躇いながら、しかし明確な意思を持った口調。ああ、そうか、ルークに服を買って来て貰ったのだった…まだ頭がうまくまわらない。
「ああ、御苦労だったな……礼を言うぞ、ルーク」
ルークは本当に嬉しそうに微笑んだ後、まるで悪戯でもしたかのように頬を緩ませて私に耳打ちした。

「ちゃんと使用人衣装、買ってきましたから。もちろん、カチューシャ付きです」

531 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 20:56:06.16 ID:Ao5A/Tgl0
>>529
レトリックで遊ぼう!メタファーで飾ろう!
元より胡乱な手法なら、好き勝手に愉しんでしまえ! と悟っただけっす。ういっす。

532 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 21:13:53.85 ID:hsk3aNKl0
じゃあうんこ投入するか

533 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 21:16:15.94 ID:ijzjliU00
>>532
殴ってでも御前を止めてみせる。

534 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 21:18:59.14 ID:Ao5A/Tgl0
カチューシャ。あの髪留めか。なるほど確かにノエの髪の長さなら、それも必要となるだろう。
だがルーク、なぜそこに含みを持たせる。確かに男にカチューシャは似合わぬかもしれぬが、ノエならば問題はあるまい。
「じゃあノエさん、入ってきてください」
ルークが声を掛けると、呼応して扉が開いた。ほう、黒を基調としたデザインか、などと思った次の瞬間、私は全ての自由を奪われた。
「……しまった……」
ルークが呟く。何がしまったのだろう。これは――私にしてみれば、何と言うか――何なのだ、この胸の高鳴りは――

黒地のシャツはノエの身体の寸法通りの大きさで、少し窮屈そうに見える。…だがそれが、細くしなやかな身体の線を一層浮かび上がらせる。
黒地のシャツの上にはエプロン。何、エプロン?炊事や洗濯をするのだから当たり前だろうとお思いの諸兄、侮ってはいけない。
この単調なモノトーン、黒と白のコントラストが生み出す魔力(或いは磁場)のようなものを侮ってはいけない。
飾り気の無いエプロンは、それ自体はフリルだとか華やかな刺繍があるわけではない。だが、それがかえって私の胸の高鳴りを助長する。
エプロンは足の付け根までの長さで、つまり下半身の内股間の部分を覆っているのだが、私は見てしまった。

――ルーク、これは拙い。この組み合わせは拙い。

一見すると何の変哲も無い半ズボンだ。これを着用する少年は多々いる。
だが靴下との組み合わせが拙い。――膝丈よりも長い靴下、オーバーニーソックス。これと組み合わせてしまったのが、運の尽きだ。
何故それがここまで私の胸を高鳴らせるのかは解らない。解らないが、事実として私は今、悶絶の最中にある。

ルークがその顔に後悔と失敗の念をありありと浮かべて頭を抱えていたことなど、知りよう筈も無かった。
---------------------------------------

や、やっとメイド服着させられた……長かった…ヽ(゚∀。)ノ

535 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 21:36:50.69 ID:Ao5A/Tgl0
保守

536 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 21:40:47.32 ID:DmMG0eT70
(*゚∀゚)もうレスして良いかな?
ノエたんとうとうメイド服ktkr!!!!
続きも楽しみにしておりますぞー。

537 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 21:47:25.44 ID:6ADe5+0E0
メイドノエたんktkr!!!!
乙です!

538 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 21:50:21.44 ID:k5N4049+0
ノエたん・・・(*´∀`)ハァハァ

539 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 21:56:17.16 ID:Ao5A/Tgl0
ありがとうございます。
本当ならもうとっくにメイド服着てあんなことやこんなことや複数プレイやお風呂プレイやってる筈だったんですけどね。
いやあ、回り道が過ぎたみたいです。

540 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 21:56:48.93 ID:GnS/GkYQ0
っく……萌え衣装記述でもここまでのものが書けるとは・・・・・・

541 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 22:01:54.95 ID:O2ZgSpHl0
糸冬了

542 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 22:01:57.03 ID:Ao5A/Tgl0
|゚∀。)ノ 【目の保養】
ttp://www.vipper.org/vip189800.jpg.html

543 : 【豚】 :2006/02/01(水) 22:09:25.40 ID:O2ZgSpHl0
糸冬了。

544 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 22:11:29.98 ID:gVtSdC9NO
http://www.tosp.co.jp/i.asp?I=machi0725&P=0
ここの短編の兄弟の話が好きだw

545 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 22:16:57.54 ID:b51J09ns0
お兄ちゃんたち!
僕、バレンタインに先輩にチョコ渡さなくちゃいけないの。
それで、先輩の胸にきゅーんてなるような台詞教えてほしいんだけど・・・

ついでに保守するねっ



546 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 22:40:57.38 ID:Rq4nml7dO


547 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 23:03:33.15 ID:k5N4049+0
ほしゅ

548 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 23:15:00.97 ID:k5N4049+0
落ちるの早いな。誰も居ないのか

549 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 23:16:33.66 ID:Ao5A/Tgl0
今日は豪く静かですね。

550 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 23:20:53.47 ID:DmMG0eT70
よし、SSを投下しようと思う

551 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 23:21:37.21 ID:Ao5A/Tgl0
|゚∀。)ノ wktk!wktk!

552 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 23:22:52.75 ID:DmMG0eT70
またも未確認飛行物体の続きですよ…と

チュン...チュン...
雀の囀りが朝を伝える。意識がしっかりして来ると共に昨日の事が思い出された。
気まずい、相手に望まれての事とは言え、会って二日目に関係を持つとは…それも男、宇宙人。
逃げ出したかった。
「…すけ……こうすけ!!」
「うわ!!…あ…」
急に名前を呼ばれ思わず飛び退ける。ロアは驚きで目をまん丸にしていた
「先ほどから浮かない顔ですが…どうかしたのですか?」
「なんでもない。ちょっと夢見が悪かっただけだ。ロアもごめんな」
本当の事を言える訳も無く適当にごまかした。
見るとリオは心配そうにこっちを見ている。
ロアに至っては俺に避けられたショックで目がウルウルと涙を蓄えていた。
それでも頭を撫でてやると安心して抱きついてくる。
気にしているのは俺だけだ、落ち着け俺、何時も通りでいい。
あれは2人に知識を教えただけ。
「よし。ちょっと寝坊しちまった。リオ、ロア、朝飯作るの手伝ってくれるか?」

553 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 23:23:18.42 ID:DmMG0eT70
「そう言えば…船は直りそうか?」
「外傷も思いの他少なく、システムもそこまで深刻な問題はありませんでした。ただ…」
「ただ…?」
「重力制御装置が使い物にならなくて…出来れば代わりを用意したい所です」
リオがこちらに助けを求めてくる。と言っても俺はそっちの方面は全く分からない。
ただはっきり言えるのは…
「それはこの辺でホイホイ手に入る物じゃないな…というか手に入れるの不可能かもしれん」
「…そうですか、となると修理にはかなり時間がかかってしまうのですが…」
どうやら俺に迷惑かかるのを気にしているらしい、さっきからチラチラとこっちを見ていた。
「気にせずここに居れば良いよ。俺も2人が居ると食事も弾むし中々楽しいぞ」
「ありがとうございます」
その時俺は初めてリオの笑顔を見た。その笑顔は少しぎこちなく
リオも笑えたんだ…そんな事を思いながらその笑顔に釘付けになっていた。
ロアの笑顔が可愛いというならリオの笑顔は美しいという言葉がよく合う。
「私の顔に何か?」
リオが怪訝な顔でこちらを見る。やはりこっちの方がリオらしい。
「あ、いや…今日も行くのか?」
「そのつもりですが…何か問題でも?」
「そんな事はないけど、余り根詰めるなよ」
「…そうですね。それでは今日は休息をとります」
リオは休めと言っても休むような子では無いと思っていたのだが
聞き分けはすごく良いらしい、いや良すぎる。苦笑が漏れた。
「それなら俺と一緒で週休二日、土日を休みにしたらいい」
「土日とは?」
カレンダーを指差し説明する。
「七日を一単位と考えるのですか。本当にここは興味深い事が多いですね」
「そうか、で、どうすんだ?」
「はい、コウスケが言うのならそれで構いません」
こうしてまた一つルールが出来る。
理由は納得できないが…まあ良いだろう。

554 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 23:23:34.84 ID:DmMG0eT70
「こうすけー!んー!んー!!」
一気に寂しくなった冷蔵庫の中身の補充に出ようとする俺の前に今
小さな怪獣が立ちはだかる。
「連れて行ってはどうですか?服装に問題は無いと思いますが」
確かに、多少コスプレ感は拭えないがそこまで問題にするような服装ではない。
見た目が子供なので周りもこの格好を気にする事はないだろう。
「兎に角ダメだ。色々と事情があるんだからリオと一緒に留守番してな…」
「あら天津さん、こんにちは。あら?そちらのお子さんは?」
扉を開けると俺の決意は0.5秒で無駄になった。目の前のお隣さんに2人が丸見えだ。
「この子達はですね…えー…知り合い…そう!知り合いの子で暫く面倒頼まれてるんですよ」
「そうなの?男手1人で大変ねぇ」
「ええまあ…それでは少し急ぎますので。二人とも行くぞー」
ここで時間を取られるわけにはいかない。
となると駄々こねるロアを置いていくのは不可能。かといってリオ1人残すのも不自然だ…
結局2人を買い物に連れて行った。
適当についた嘘でなんとか世間体は保てたようだ、人生何とかなる。
隣の人がのほほんとした人で本当に良かったと思う。

555 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 23:23:55.85 ID:DmMG0eT70
目的地に着くと怪獣が再び暴れだす。迷子にならないよう追いかけるのが大変だ。
「こうすけー!!」
「それが欲しいのか?」
「なんだかゲベファルメル星人に似てますね」
ゲベ…何たら星人は置いといてロアは人形が欲しそうにこっちを見ていた。
「ほし…?」
リオのお陰で直に意味を理解する。やはりリオも連れて来たのは正解だ。
「ほしい!こうすけほしい!!」
「はいはい。えーと値段は…」
3500円、人形って結構高いのな…ん?買ってやるから引っ張る…!
ロアは引っ張った手をおもむろに股間に持っていった。
そっちかよ!!
「こうすけ…ほしい…」
「…こういうのは人前ではしないんだ。ついでに朝や昼にするもんでもない
 はい、リオ伝える!」
暫くすると手が離れる。
「わかった、夜まで待つ。との事です」
その返答で視界がぼやける…これは約束をしたことになるのだろうか。
全く…大変な事まで気に入られてしまったと、また昨日の事を後悔していた。

556 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 23:24:13.39 ID:DmMG0eT70
家って良いな…俺は食後のひと時を味わっていた。
あの後も上の階のおばさんに会った時ロアが近くにあった大根と足を見比べ持ってきたり
ごまかしてる最中にリオがそれは違うなどと言いかけたり。
あの時は本当にここを出て行かなくてはいけないかと思った。
この調子だとマリオの無限1upでもしてないと命が持ちそうに無いな。
それでもゲベ何たら星人似の人形を嬉しそうに持ってるのを見ると全てを許せてしまう自分が情けない。
ああ子供って純粋で可愛いよな…
「こうすけー!ほしい!」
純粋で……な?

557 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 23:25:58.05 ID:DmMG0eT70
書けてる分一応ここで半分な訳で…エロがあと半分ある訳で…
続き逝くかい?

とりあえず、甘栗食いてぇ

558 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 23:27:36.15 ID:Ao5A/Tgl0
往きましょう。

俺は酒呑みたい

559 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 23:32:20.11 ID:DmMG0eT70
書くたびにクオリティーが下がるワァー
んでは続き逝きます

>>558
酒良いな。余り飲めないが

560 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 23:32:46.21 ID:DmMG0eT70
……
「ひゃぅん!」
耳を甘噛みするとロアの体が跳ねる。今日は体験共有してないそうで
リオは昨日の事を思い出してか、顔を少し赤らめながらこちらを見ていた。
見ることも学ぶには良いとか何とか…出来れば見ないで頂きたい所だ。
「あっ…ひぁぁん…」
意識をロアに集中させる。耳から首、そして胸の蕾へと舌を這わす。
「ぅん、はぁ…あっ!こう…」
「コウスケ…あの…」
突然の呼びかけに手と舌の動きが止まる。ロアはそれが不思議でこちらを見ていた。
「どうしたリオ?」
「あの…昨日貴方は多人数も可能だと言ってましたよね…?それで…あの」
恥ずかしそうに言葉を連ねるリオ。見ているうちに我慢できなくなったようだ。
「リオも混ざりたい…と?」
「……はい」
「…多人数は俺もやった事無いんだけどな…」
そう言うと俺はロアを起こし、後ろから抱きしめる形でリオの方を向く。
「それじゃ、前からロアを気持ちよくしてあげて」
「え…あ、はい。わかりました」
「ひゃあ……り…お?」
ロアはリオの手がちんちんに触れるとまたピクンと体を跳ねさせる。
それにリオ自身も驚いたようだが、暫くすると顔を胸に埋めて乳首を舐めまわしていた
「あっ…ひぁんっあっりっ…お!ひっ!!」
頃合をみて抱きしめていた腕を緩め、指を尻の穴に入れた。

561 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 23:33:07.38 ID:DmMG0eT70
やはり少し痛むのか顔を歪ませるが、それも一瞬。
前からの止まる事の無い快楽の波にすぐに飲まれていった。
「ここか…な」
「んぁ…あっ…ぁぁああっ!!」
ビュビュッ
前立腺に指が触れた瞬間ロアは快楽の絶頂を迎える。
「リオの顔精液まみれだな」
「はい」
「せー…えき」
精液を被って放心状態のリオを見て笑いがこみ上げてくるのを堪えていると
ロアが言葉を挟んだ
「そう、これがロアの精液。ちんちんが気持ちよくなると精液が出るんだ」
「ちんちん…きもちいい…せーえき」
リオの顔から精液を掬い取り、ロアの目の前に見せると
ぼんやりと指を見つめ言葉を繰り返す。一体俺は何て事を教えてるんだ…
しかし覚えてしまった事は仕方ない、今日の事を思い出すとそれが昨日でなかった事を喜ぶ事し、
俺はまた行為に集中する事にした。前立腺に刺激を集中させる。
「ひゃん!あっ…んっ」
可愛い声が次々と漏れる。それを暫く楽しんでいるとふと思いついた。
「リオ、顔こっちに近づけて」
「こうですか?」
リオを手招きする。ロアの肩からちょこんと顔を出すと顔を汚している白濁の液を舌で舐めとった。
口の中に甘いような苦いような味が広がる。

562 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 23:33:31.66 ID:DmMG0eT70
「コウスケ…なに……を?」
「綺麗にしてあげるから大人しくしてろ」
「…はい、んっ…」
耳元で囁くとそれ以上は何も言わず、リオは舌が顔に触れるたびに体を震わせるていた。
感じてはいても決して声に出そうとしない、いじらしい。
「リオ、手が動いてないぞ」
「ぅんっ…は…い」
「ぁあっりっ…ちん…ち……!んあぁぁあ!!」
前からの刺激と同時に穴に入れる指の本数を増やされ、ロアの声がいっそう大きくなる。
二本の指で中を弄る。
「ひぐっ…んぐ、あっ!ひぁ、こ…こうっ!」
「ん…はぁ、ん……」
リオは顔に次々くる舌の感触に酔いしれながらロアのちんちんを弄び、余った手で乳首を転がしている。
そしてロアは前と後ろからの容赦ない刺激に今にも二度目の絶頂を向かえそうだ。
「こ…ひ!!あー!ぁあー!!」
「だめ、ここが慣らし終わるまで我慢するんだ」
三本目の指挿入、そして抱きしめてた手でロアの玉を握る。
ロアは訳も分からず声をあげ、必死に顔を横に振りイヤイヤと訴えていた。
自分でも酷い事だと分かっているが止められない、どうしてしまったんだろう俺。
「…コウスケ?」
リオが心配そうに声を掛けてくる。ロアのいきなりの反応の変化に驚いたのだろう。
「大丈夫、少し我慢させてるだけだから、続けて」
「…はひっ、ん…」
既に精液など舐め終え、変わりに唾液でベトベトになってしまった顔に再び舌を這わし、
下では穴の中の感触を楽しんでいた。

563 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 23:33:48.18 ID:DmMG0eT70
「リオ、離れて」
「は…い…」
少し物足りなさそうな声をあげてリオは離れた。
ロアを仰向けに寝かせると涙を今にも零しそうになりながら、うらめしい目でこちらを睨んでいる。
「もう我慢しなくていいから、そう怒るなよ」
数回頭を撫でた後、腸液でヌルヌルのそこへ俺のモノを進入させていった
「ひやぁぁぁぁあああん!!」
同時にロアは二度目の絶頂を迎える。生暖かい液が腹にビュービューかかってくる。
相当我慢していたのだろう、それは暫く続いた。
「一杯出たな、まだ起きてるか?」
声に反応しロアは少し目を開けた。
「よし良い子だ。ちょっと動くぞ」
「んや…ひあぁ!」
腕を引っ張りロアを座らせるように俺は倒れこむ。
ズブリ…重みでさらに奥へと俺のモノは飲み込まれていった。
暫く動かないで居ると誰が言うでもなく、ロアは自らの快楽を求め腰を動かし始める。
それに合わせるように俺も腰を動かし、リオを呼び寄せた。
「…こうですか?」
「そのまま前かがみに、手…ついていいから」
リオが俺の頭の上で立てひざをつき前かがみになった所で尻を掴み、一気に引き寄せる。
「んぁっ!」
リオはちんちんを咥えられ、刺激が強いのか逃れようとする。
しかしこっちだて両手で押さえ込んでる、逃げられるはずもない。
俺は舌の先で亀頭を攻め立てる
「んぅんっ!ぁ…コ……コウス…ケぇっ!これはすご……いっんっ!!」
その刺激で力が一気に抜ける。いや入らないと言ったほうが正しいだろう。
こうなるとリオは全てを受け入れ快楽に溺れていった。
「…リオもロアにやってあげて」
「は…はひっ…ん……チュパ」

564 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 23:34:06.00 ID:DmMG0eT70
「あーっ!あっ!ん、ぁっ!!」
これは…リオの舌攻めでロアの穴の締め付けがきつくなる。
今にも果ててしまいそうだ、少し落ち着かなくては…
そう思いながらも腰の動きは速度を増していった。
「んぅ…チュパチュパ……んっ…ほうふへ?」
ちんちんを咥えたまま、口が動いてないと少し不満そうにリオが呼びかける。
腰に意識が集中していたのが呼び戻された。
「ああ、わるい」
「んく!んっ・・・んーぁ!ああぁ!!でちゃ…あ?」
ずずずっ!とリオのちんちんを吸い上げ、イク直前に止める。
「コウスケ…どうし…て?」
不満一杯で求めるような声。
「ロアがイクまで、リオも我慢だ」
「つま…はやくしゃ…させ…ば……いいの…す?」
言葉にならない言葉を言うと今まで以上に激しくちんちんにしゃぶりつく。
リオはさっきの吸い上げで限界だ、あと少しの刺激でもくれば果てるだろう。
口に咥え直すと出来る限り刺激を与える事無く、
俺にもリオにも、最後の刺激となるロアの射精を待った。俺も腰の動きが早くなる。
「こ…こう……りっ…お!あぁぁぁ!!」
「ちゅぷ…んっん!んー!んんー!!」
ロアがリオの口に、リオが俺の口に、俺がロアの中に。
それぞれを引金とし、俺たちは果てた。
明日は月曜…俺ちゃんと仕事行けるだろうか…

565 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 23:35:52.06 ID:DmMG0eT70
以上。
最初のエロ無し危機回避が裏目に出てエロ三昧な毎日にwwww

俺テラバッカスorz

566 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 23:37:35.27 ID:Ao5A/Tgl0
爛れた楽園乙
心配すんな、俺なんか未だにエロなしだwwww
むしろ、エロなしで行こうかとも思ってる。

つーかキャラ立ってんなあ…すげえわ。

567 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 23:41:40.89 ID:k5N4049+0
>>565

もうエロエロ120%だなw

568 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 23:42:27.89 ID:loAiw9e/0
GJ!
(*´Д`)'`ァ'`ァ ナイスです〜

569 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 23:43:53.01 ID:DmMG0eT70
すごくないっすよ。

天真爛漫な根っからのお子様と丁寧口調と
分かりやすいだけですから。

だからこそ天津甘栗君のキャラが書いていながらころころ変わる
異常事態発生中なんですよwww

あとエロ無しも良し!萌えれば良いのですよ

570 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 23:45:44.14 ID:GnS/GkYQ0
口調変えちゃうのとか、かなり有効だよなー
それだけで性格付けまでほぼ完了するし

571 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 23:46:21.40 ID:DmMG0eT70
キャー(*ノノ)他にも人居たワァー
こうなったらエロエロでいくさー!!!!

572 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 23:46:39.19 ID:GnS/GkYQ0
>>571
まじか

573 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 23:48:13.86 ID:Ao5A/Tgl0
うん、口調を変えると楽だねー。
それだけで留めときゃいいのに喋れないなんて設定を賦与しちまったせいで悩んでる俺がいるのさ!www

574 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 23:49:12.55 ID:GnS/GkYQ0
>>573
マンガだったらよかったものの・・・文字情報だけじゃなぁ。
「会話を捏造される」とかいうシチュはどうだろうか

575 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/01(水) 23:53:07.01 ID:DmMG0eT70
>>572
いやスマソ今が限界だ…出来る限りガンガルよ

>>573
喋れないと辛いのはありますねー。
俺だとここでこの台詞を…グハッ!そういえば喋れねぇぇぇぇぇ!!
なんて毎回言ってそうorz
でもノエタン萌え萌えですから!!!きっとやり遂げてくれると信じてる。

576 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 00:02:47.42 ID:uBiX0KUN0
>>574
なるほど、会話を捏造…そら思いつかなかった。使わせてもらいます。

>>575
根底にあるものは一緒なんですけどねー。
ノエ:喋れない
ルーク:本当の気持ちを喋れない
その差は大きいです。でも、言葉にするだけが気持ちの伝え方じゃないと思うんで、なんとかやってます。

577 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 00:17:29.38 ID:OaoZgfEH0
>>576
言葉に出来ない分体で表現するというのは萌えだと思いますぜ旦那。

思えばこいつらやるだけやってキスすらしてねぇ(。A。)

578 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 00:29:50.86 ID:uBiX0KUN0
>>577
みなさんの胸をきゅんきゅん言わせられるように頑張りますよー。

579 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 00:49:18.75 ID:uBiX0KUN0
保守

580 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 01:02:09.04 ID:OaoZgfEH0
何故おいていったのですか
何故連れて行ってくれないのですか

「待っててね、すぐ帰ってくるから!」

貴方は待っても帰ってこなかった。まるであの時の雪に溶け込んだように...
嘘つきは嫌いです
だから貴方の事も嫌いになります

さようなら

私の弟


保守ですよ

581 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 01:03:55.19 ID:tX9MK0OF0
ヽ|・∀・|ノこれはようかんまん


このネタが分かる人がこのスレにどれだけいるのだろうか

582 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 01:04:46.31 ID:uBiX0KUN0
>>580
おまいさんのセンスを少しだけ下さい

>>581
ここはAVのRoomですか?

583 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 01:11:03.72 ID:PkwWLxO60
>>581
なつかしいなぁ

584 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 01:16:35.37 ID:tX9MK0OF0
うおぉぉ!
正直おれは感動している。
あの頃のvipはよかったよなぁ。

585 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 01:34:43.72 ID:tX9MK0OF0
スレ違いごめん。
ちょっと試してみたくなった。


それでは何事もなかったかのように雑談ドゾー

         ↓

586 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 01:47:37.78 ID:tX9MK0OF0
何で急に人がいなくなったんだ!?
俺のせいか!?
ごめん、ごめんって。
誰か戻ってきてくれよ。ほんとにごめん!

587 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 01:48:07.78 ID:uBiX0KUN0
ごめん、呑んでた。

588 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 01:51:52.03 ID:OaoZgfEH0
どうやったら人を殺めずに心に残るような保守文書けるのかを考えてた。
悲しみじゃなくて喜びで行けたらいいな…と。


>>582
むしろおまいさんのを力をわけてくれ!!!111!

589 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 01:52:48.85 ID:rmhrjTgpO
ごめん、妄想してた

590 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 01:56:54.26 ID:tX9MK0OF0
(´・∀・`)ほっ。
戻ってきてくれた人にこういうのもなんだが遅すぎる。
おまいは俺の不安が分からなかったのかと、感じられなかったのかと問いたい。
小1時間問い詰めたい。
俺が一人でやるせなくなって涙ぐんでる間、おまいはのほほんと呑んでいたのか。
呑んでいたという漢字を使うからには酒だろう。
どうして誘ってくれないんだ。
俺だって呑みたいときもあるんだぞ。
おまいが一人で飲んだくれて家庭内暴力に余念がない間、俺は2chを何度もリロードしながら
寂しく「新着レスはありません」の文字を眺めていたんだぞ。
その気持ちが分かるか。分からないだろう。
所詮おまいが俺を想う気持ちなんてそんなもんだ。
俺もことなんてちっともわかってやしない。
何で俺を一人にするんだ。俺を泣かせて楽しいのか。



・・・・・・・でも、好きだよ・・。

591 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 02:01:03.69 ID:uBiX0KUN0
>>590
わが友、読者よ!
君なくば、我はそも何ぞ!
感ずるところみな独りごとに終わり、
わが喜びもことばを知らず。  ――ゲーテ

莫迦野郎、お前が寂しがる姿を盗み見たかっただけだ。
独りになんてするもんか、ああ、するもんか。
夜から守る、この腕で、この身体で。常闇が寒いのなら抱き締めよう。静寂が怖いのなら詩を詠おう。
共に在れ、常しえに幸在れ!!

592 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 02:12:15.13 ID:rmhrjTgpO
何もない、静かな部屋。

もうずっと外の景色もみていない。訪れる人もいなくなった。

それでもお兄ちゃん、あなただけをずっと待ってる。
あんなに僕を愛してくれたお兄ちゃん。あなただけを。

でも、もうすぐ待つこともできなくなりそう。なんかよくわかんないけど、そう思う。

さようなら、大好きなお兄ちゃん。でも、僕の思いは、ずっとあなたをまってるから…。








頭がおかしくなったようだ。妄想のしすぎで。

593 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 02:24:17.88 ID:OaoZgfEH0
>>592
イイヨイイヨー。なんだか弟君を考えると涙が出てきちまった(ノД`)

594 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 02:27:23.24 ID:Dqqe3HLE0
おにいちゃんってのは萌えん

ロリと変わらんな



595 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 02:29:00.21 ID:rmhrjTgpO
弟は地縛霊になってお兄ちゃんは弟の霊に魂を引かれて死んじゃった。

596 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 02:30:20.29 ID:uBiX0KUN0
>>595
本当はずっと傍に居るのにな…。

597 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 02:32:04.21 ID:tX9MK0OF0
>>591
盗み見た・・・・?








金払えバカ!!( ゚д゚)=○)゚Д)・∵.


でも見習い氏になら・・・見習い氏だったらタダでもいいかな・・。

598 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 02:32:54.98 ID:OaoZgfEH0
あの日貴方が消えてから私の心には穴が開いてしまいました

どうすれば埋められますか?
どうすれば貴方は帰ってくるのですか?

どうすれば

ドウスレバ

教えてください貴方はどこに居るのですか?


ここにいるよ
だから泣かないで
だから笑顔を見せて
僕の一番好きなお姉ちゃんの笑顔を…


何故…想いはすれ違うのでしょうか


偶にはお姉ちゃんで。
実は奇跡の生還果たしてたよ展開のはずが結局弟殺めちまったよ…

599 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 02:38:24.18 ID:uBiX0KUN0
>>597
(・∀・)モエッ

このまま僕ら 大きくなって 綺麗な身体を失くすなら
未来なんていらない
明日なんていらない
永遠に続く今日 僕らは綺麗なまま消えてしまおう
さようなら世界 貴方のお陰で僕らは出会えた
さようなら両親 貴方のお陰で僕らは生まれた
さようなら友達 貴方のお陰で僕らは気付いた
さようなら未来 さようなら
永遠より大切な今 世界より大切な貴方
朝焼けの向こう側 あの太陽の向こうに僕らは旅立ちます

ごめんなさい 少し嘘を吐いていました
兄ちゃんはもう 先に旅立ちました
だって最後まで迷っていたから 僕が背中を押してあげたんだ。

600 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 02:53:28.61 ID:tX9MK0OF0
>>592
〜兄より〜

おまえに会えなくなってどれくらい経つだろう。

白い壁に囲まれたお前は前よりいっそう儚げになっているのだろうか。
2人で一緒にいる間、何も語らずに見つめあい、手を握り合っていた。

覚えているかい?
あの小さな窓から見えた季節の巡りを。
時折訪れてくれた鳥たちのさえずりを。
お前はいつでも外を眺め、自然や動物や妖精のようなものと話しをしていた。

おまえがそんなになってどれくらい経つのだろう。

おまえの命の灯火がだんだんか細くなって。
おまえの世界がどんどん閉ざされていって。
そしてその世界から俺はだんだん消えていって。
おまえの感情がどんどん現実から離れていって。

おまえへの愛はいつもここにあるのに。
おまえだけを愛しているのに。

おまえが現実の全てを見放した時、俺は全てを受け入れよう。
おまえと、おまえの思い出だけを胸に詰め、2人で永遠の旅に出よう。

601 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 02:55:38.28 ID:tX9MK0OF0
みんな素晴らしい・・・。


詩まで操るとはさすが見習い氏。
兜を脱いで降参しますた。

602 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 02:57:45.52 ID:U1N8rjXZ0
短い文章の中にも各々の個性が出てて良いなあ

SS書いたんだけど投下して良い?

603 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 02:58:30.52 ID:OaoZgfEH0
>>602
どうぞどうぞ。ワクワクテカテカ

604 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 02:58:31.74 ID:uBiX0KUN0
>>601
勘弁してくだせえ。
俺のあんなので兜脱いでたら ID:OaoZgfEH0氏のソレを見たら全裸にならなきゃいけなくなりますよ。
全裸でお互いの詩の感想を言いながら保守しあう俺らwww

>>602
まぁーってましたぁ!どうぞ!

605 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 02:59:26.95 ID:U1N8rjXZ0
絵描きな自分が生まれて初めてSSにトライしたズェ!
向いてないと思ったけど貧乏性だから投下だズェ!
しかも微妙に季節がずれててすまん。

---

小さく切り取られた様に作られた窓からいつもとは違う朝を感じた。嵌め込み式のガラス越しにも伝わるシンとした冷気、白く白く眼を閉じていても瞼を焼く光、添えた手の温

度で薄く曇った景色、全てが今年初めての雪を示していた。
頬や首筋を撫でる冷気は背筋を伝い足元に丸まった毛布に吸い込まれていく。冬の朝は夏のそれより酷く暴力的だ。
全身をビリビリと打つ寒気に一瞬躊躇したが軽く頭を振り、僕はひたりひたりと猫背気味に居間へ向かった。

居間の戸を開いた途端に辺りの空気が変化したのが解る。
よく効いた暖房、蜂蜜や果物の甘い香り、そして何よりそこにはお兄ちゃんが居る。
「おはよう、お兄ちゃん」
「…おはよう」
お兄ちゃんは僕と目を合わせずに短く呟く様に言いながら読んでいた本を机に置き、席を立ち僕のカップにココアを注いでくれる。
無言で手渡されたそれはふわりと湯気を立たせていて、恐る恐る舌をつけてみた所やはり熱かったので少し冷めるまで待つことにした。
僕が脚を揺らしてみたりしながらぼんやりと待っている間にてきぱきとお兄ちゃんは僕の食器を並べていく。
お兄ちゃんの作る御飯は美味しい。
御飯だけじゃなくてお兄ちゃんは何でもできる。
家事も、勉強も、運動だって――僕と違って何でも出来た。
うちにはお父さんもお母さんも居ない。僕が物心付いた時には既にお兄ちゃんと二人ぼっちだった。
だから僕はお兄ちゃんにしか甘えるなんて事は出来なかったのだけれどお兄ちゃんは僕を甘やかしてくれる事なんてなかった。
甘やかすどころか僕がテストで良い点を取った時も運動会で1位になった時にも僕の嬉しそうな報告を聞こえないかの様に淡々とお兄ちゃんは僕との日常を過ごそうとしていた。
以前家の雑事を手伝うと申し出た所、余計な事はしなくていい、と断られた事すらある。
お兄ちゃんが僕の世話をしてくれるのは義務感というやつからなのだろうか、と時折僕は思う。

606 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 02:59:46.47 ID:U1N8rjXZ0
キッチンからはバターの香りと卵の甘い匂いがしていて先程までは何も無かった皿には丁度良い大きさに千切られた瑞々しいレタスと鮮やかな色をしたトマトがのっていた

がもう少しかかりそうだな、と僕は思った。
よ、と小さく声を出して椅子から立ち、窓の方へと向かった。
今年初めてとはとても思えない量の雪が窓の外を覆い尽くしていてお隣の家も、道路も、辺りに植えられた木々も全てが真っ白になっていた。
僕は窓を細く開けて雪に触れる。それは指先で滲むようにじわりと水に変わった。
ほう、と大きく息をついてから僕は窓から身を乗り出してかき集められるだけの雪を集めた。そしてそれを丸める。
キュキュと小さな小気味良い音をたてながらオムライス型にそれを整形していく、と上手くいけば良かったもののそれは思っていたよりも余程難しく、雪の塊は滑らかな曲線

とはとてもではないが言えないラインを描いていた。
少しばかり爪で削ってみたりその辺りの雪をへこんだ所にくっつけてみたりと努力はしてみたもののどうしても上手くいかなかった。
――こんな時、お兄ちゃんはきっと僕とは違ってもっとこう、きれいな…
はあ、と溜息をついてこれ以上雪の塊を整形するのは諦めて次の作業へとうつる。
背伸びをして窓の外に植わっている植物の赤い実と葉っぱを数枚引き千切った。それを雪の塊に埋め込む。
ちょっと失敗してしまって左右で位置のずれてしまったが、ゆきうさぎの完成だ。
冷え切ってしまってさっきまで感じていたピリピリとした痛みすらなくなってしまった指先で少し不細工なそれの頭を撫でているとなんとなく僕は嬉しくなった。

607 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 03:00:39.89 ID:U1N8rjXZ0
「何をしてるんだ?」
突然喋りかけられ僕は思わずできたばかりの物を落としそうになる。
そこには僕の朝食と思わしきフレンチトーストを手に持ったお兄ちゃんが開けっ放しの窓と僕を見比べながら怪訝そうに立っていた。
そして僕が答えるより先にお兄ちゃんの視線は移動する。
「え、あ…」
途端、僕の体をざわりと緊張が走り心臓がきゅっと締め付けられる様な気がした。
しかし隠すより先にお兄ちゃんの視線は僕の手の中の物を捉えていた。
「…ゆきうさぎか。上手くできてるじゃないか。」
僕は耳を疑った。お兄ちゃんが僕の事を褒めてくれるなんて。しかもこんな…
そしてその後僕はもっと驚いた。お兄ちゃんは屈んで僕の左手を掴んで口に含んだ。
ぬるりと這う舌の感触やお兄ちゃんの体温にビクリと背中が疼いて力がだらしなく抜け、ひあっなどと妙な声が出てしまう。
「おおおおにいちゃん…?」
震える声を宥めつつ僕はお兄ちゃんを見つめるとセルフレームの眼鏡越しにお兄ちゃんと目があった。
途端お兄ちゃんは少し恥ずかしそうな顔をして冷たそうだったからつい…と小さく呟いた。
お兄ちゃんはさっと立ち上がっていつものように僕の方なんて見ないで「御飯出来たぞ」とだけ言ってスタスタと歩いて行ってしまった。
僕はなんだか嬉しくなっていつもより大きな声で返事をして思わずきゅうとゆきうさぎを抱きしめた。
こっそりと左指を舐めてみたらそこは微かに僕は飲めないコーヒーの味がして――
「お兄ちゃん、今日は僕、洗い物くらいは自分でする!」
突然の僕の言葉にお兄ちゃんは驚いた顔をしながらも「割るなよ」と言って柔らかく微笑んでくれた。

---

テーマ 過保護

変な改行が…!(ノД`)

608 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 03:01:59.86 ID:tX9MK0OF0
+   +
  ∧_∧  + ワクワク
 (0゚・∀・) テカテカ
 (0゚∪ ∪ +
 と__)__) +

609 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 03:03:28.80 ID:tX9MK0OF0
    _  ∩
( ゚∀゚)彡 続き!続き!
 ⊂彡

610 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 03:08:24.36 ID:U1N8rjXZ0
ここで終わりのつもりだったから書いてないよごめん!

611 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 03:08:45.71 ID:OaoZgfEH0
>>607
乙ー!過保護なお兄ちゃんいいなぁ(*´Д`*)
絵描きだって文書いて良いんです!また期待しておりますぞー
実は文字書きより絵書きだとはとても言えない画力で…すorz


>>604
何を言ってらっしゃるのでしょうか?
ボカァ2人の詩で涙ちょちょぎれそうになってるんですよ?
こっちこそ全裸で土下座もんだー!

612 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 03:20:04.81 ID:tX9MK0OF0
>>610
時間がある時にでも続きよろしくー。
GJでした!
>>611
じゃあ俺は全裸で踊るからな!!

    _、_   
  ヽ( ,_ノ`)ノ
 へノ   /    みんな ク ゙ ッ シ ゙ ョ フ ゙ !!
   っノ   
     >       

613 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 03:21:24.86 ID:e3Dd+/yVO
携帯から乙なのー。

614 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 03:27:38.51 ID:tX9MK0OF0
待ってたよ・・・シグ。
今日は携帯なのかい?
きみの顔が見れないと寂しいよ。
俺をこんなにじらすなんて、憎い人だ・・。

615 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 03:31:11.12 ID:e3Dd+/yVO
どうやら規制されててパソコンから書き込みできないのー。
寂しいのー。

616 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 03:32:48.93 ID:OaoZgfEH0
読む前に一応注意しときますか…
ホラーダメな方は避けた方が良いかもね



逃げろ

最後の言葉が今も耳から離れない
僕は怖気づいた
だから走った遠くへ…
怖い こわい コワイ

助けて

ぴちゃ…ピチャ…
後ろから響く音 誰?

「兄ちゃん!良かった…いきて……」

グジュッ…ベキ!ヌチャ…

ああそうか
あの時僕が逃げたから当然だよね
でも最後が兄ちゃんでよか………


こんな愛も…ってゾーンビー
やっぱり全裸で校内一周だ。

617 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 03:34:59.88 ID:OaoZgfEH0
>>615
あらー、そういえば昨日も1人そんな方が居た気がする

618 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 03:37:37.84 ID:e3Dd+/yVO
ホラー投稿乙なのー。ちょっと怖かったのー。
今はパソコンでスレを見て、携帯で書き込みしてる状況なのー。
不便なのー。

619 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 03:41:24.12 ID:tX9MK0OF0
規制ってほんとウザイよな。
ガンガレシグ。
規制解除まで待ってるよー。

620 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 03:43:37.23 ID:e3Dd+/yVO
頑張るのー。
おみやげも待ってるのー。

621 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 03:47:05.84 ID:uBiX0KUN0
うぇい、乙でうす。とても初とは思えねー出来だ、すげえ。

622 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 03:53:55.12 ID:tX9MK0OF0
>>620
シグ可哀相だから。

つ「節分の豆」





(゜∇゜|||)あっ・・・金目の物じゃないけど殴らないで〜。

623 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 03:59:17.89 ID:tX9MK0OF0
         (⌒)
  r=====ュ (_ __)
  {!    l}  |/
  ヾ__o__〃 __
  /~~~~~ヽ //
  ,'.(´・ω・`):/ 
 {.:.:つ旦O:ノ
  ヽ、__ノ    旦旦旦旦
   U U   みなさんお茶が入りましたよ。


624 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 04:02:44.05 ID:e3Dd+/yVO
あら、じゃー一緒に豆まきするのー。
そういえば、節分は太巻きを食べるっていうのをきいたのー。

太巻きがないから、ばけつさんの、太巻きを食べちゃおうかなー。
・・・なんちゃってなのー。

625 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 04:03:09.38 ID:uBiX0KUN0
あれまあお熱い事で。

626 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 04:06:07.45 ID:Dqqe3HLE0
>>623
ノ旦

実際飲んでるのは自分で煮出した麦茶なわけだが

627 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 04:09:25.21 ID:tX9MK0OF0
>>624
やっとその気になってくれたんだね。
うれしいよ、シグ。


ってちょっと待て。
何故俺がばけつだとすぐバレる?

>>625
(*´艸`)

>>626
それを言っちゃあwww

628 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 04:10:54.86 ID:tX9MK0OF0
ちなみに俺様はシナモンティーを飲んでおる。
どーだハイソだろ。(・∀・)エヘン

629 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 04:12:23.73 ID:e3Dd+/yVO
お茶頂くのー。(^‐^)_且~~
保守なのー。

630 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 04:18:39.17 ID:e3Dd+/yVO
なんとなく、ばけつさんの様な気がしたのー。
やっぱりそうだったのー。

631 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 04:32:58.70 ID:uBiX0KUN0
俺はアレだ、ハイボール呑んでる。

632 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 04:37:56.79 ID:tX9MK0OF0
>>630
何となくかぁ。
じゃ俺が名乗らなければバレないってこと?
>>631
_| ̄|○ そっちの方がカクイイ・・。

633 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 04:42:11.41 ID:e3Dd+/yVO
お酒はほとんど飲まないのー。
どれがおいしいのかも分からないのー。


多分名乗らなければ、あんまり分からないと思うのー。


634 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 04:54:00.32 ID:tX9MK0OF0
>>633
ほぉ。そうだったのか。

( ´ー`)俺は何事も控え目にってのがモットーだから
これからも目立たず地味に名無しで潜伏しておくよ。

635 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 04:55:19.72 ID:tX9MK0OF0
今日は朝8時半から車を出さないといけないから一旦落ちるよ。

(´∀`)ノ みんなおやすみ。
保守頼むよー。

636 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 04:57:09.24 ID:e3Dd+/yVO
おやすみなのー。
またなのー。
僕も寝るのー。

637 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 05:25:52.80 ID:nIusOi6c0
ほしゅ

638 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 06:02:26.04 ID:nIusOi6c0
ほしゅ

639 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 06:49:33.48 ID:nIusOi6c0
ほしゅしても一人

640 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 07:09:08.18 ID:qXsavDUUO
季節外れだけど投下


「お兄ちゃん…」

少年は、待っていた。
いや、少年と呼ぶには少し語弊があるかもしれない。
決して年令的なものではなく。
プラチナの髪にエメラルドグリーンの瞳、雪のように白い肌。
そして…背中には白銀に輝く小さな翼。

そう、彼は人で言う天使という存在なのだろう。

その天使の少年は、待っていた。
高い高い雲の上で、仕事に行った兄の帰りを。
毎年この日になると、天使は忙しい。
サンタを信じる子供だとか、永遠の愛を誓う恋人だとか…
そのすべての人間に、平等に『幸せ』を運ばなければならない。
彼の兄もまた、その重要な仕事を担う役割を持った天使だった。

「お兄ちゃん、遅いなぁ…」
時刻は、地上でいうところの0時前。
そろそろ日付が変わる。
「今日はお仕事頑張って、一緒にあそぶって約束したのに…」
天使の少年の心は、不安でいっぱいだった。
何か良くない事があったのかなぁ、それとも、僕とあそぶのがいやなのかなぁ…
不安は悲しみに変わり、少年の目からは涙が溢れる。
涙は結晶になり、そして地上に降り注ぐ。
聖なる夜に。少年の翼の色と同じ、白い白い、小さな雪のかたまりとなって…

641 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 07:12:39.07 ID:qXsavDUUO
「メリークリスマス」
どのくらい泣いていたのだろう。
少年が泣き伏せていた顔をあげると、そこにはおだやかな顔をした天使が居た。
「お前の涙のおかげで、たくさんの人が幸せになったよ。
おかげで、仕事が早く終わった。
って言っても、予定より大分遅れてしまったけど…ごめんな」
少年は無言で首を横に振り、兄へと抱きつく。
「お帰りなさい、お兄ちゃん。」
「ただいま、いい子で待ってたんだね。ご褒美だよ…」
そう言って、少年に優しいキスをする。

時刻は、1時を少しまわったところだ。
地上にはまだ雪が降り、暖かい笑い声と静かな静寂に包まれている。
何処かで、小さな子供が呟いた。
「サンタさん、来ますように…」
それを聞いた天使の少年はこう返す。
「いい子で待っていれば、きっと幸せな事が起こるよ…」

Happy Mary X'mas....

642 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 07:17:02.13 ID:qXsavDUUO
萌えでもエロでもないし、制作時間15分というアレな作品だけれども…('A`;)

643 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 07:18:39.80 ID:uBiX0KUN0
>>641
Merry じゃね?
それはともかくGJ。十五分とかすげえな。ハイクオリティだわ。

644 :72ポインツ(*´ω`) ◆IYvyu72Pt. :2006/02/02(木) 07:24:06.95 ID:qXsavDUUO
>>643
外人萌えだけど英語はさっぱり…
でもカタカナでハッピーメリークリスマスで絞めるのもやだし…
なんて思ってたらああ恥ずかしい欝死
コテつけてなくて良かったお( ^ω^)

645 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 07:25:05.97 ID:2r/iRChLO
            ,、             ,、
         l \          / l
         |   \   __ /  |
         |    `´     `'    |
        /  ''''''       '''''':::::::ヽ、
       /    (●),   、(●)、.   ',
       |       ,,ノ(、_, )ヽ、,, .:::.   |    お兄さん達、このスレは初めて?
       ',       `-=ニ=- ' .:::::::   |
       ヽ      `ニニ´  .::::    /
         \__          /
     ,. ' ´ ̄           < ̄
    /   r-r‐、           ヽ
   /    (ヽ \ `y(\   ` ヽ、 ,`ー―- 、
   |     f\\\ヽ ヽ:::::::..... \      ヽ、
   |       \ 'ー(  }(ー;;)、:::.  ヽ     ::::`....-、
   |       |\  ' ノ::::`´:::::::   ',      ::::::r'
   |       | / ´   |:::::::::::     |     ` :::::!
   |   ,. -―‐'     |       人       Y
   |  /         i      /  ヽ、    /
   | /          ,'__,. '"      `ト-'"
   ',           /            |
    ヽ         /             ,'
    \      /             /
      >――'´          fト、   {
    /                `''    i

646 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 07:55:01.06 ID:nIusOi6c0
ほしゅ

647 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 08:14:12.27 ID:IgFOMMcGO
アク禁(´・ω・`)

648 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 08:15:02.49 ID:uBiX0KUN0
吐きそうだー保守

649 :72ポインツ(*´ω`) ◆IYvyu72Pt. :2006/02/02(木) 08:39:21.95 ID:qXsavDUUO
昼寝保守

650 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 08:48:18.09 ID:IgFOMMcGO
雪降りすぎ(´・ω・`)

651 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 08:58:34.81 ID:rbHBoQi8O
dion規制で携帯から保守。シグたんとお仲間。なのー。

652 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 09:09:35.87 ID:IgFOMMcGO
規制仲間ハケン保守

653 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 09:27:30.20 ID:rbHBoQi8O
保守

654 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 09:46:59.77 ID:qSQrRAz00
おまいらおはよう

655 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 09:49:22.69 ID:rbHBoQi8O
おにいちゃん、おはよっ♪

656 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 10:08:43.07 ID:rbHBoQi8O
続けて保守

657 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 10:09:31.32 ID:L9hLOFEkO
ほしゅ

658 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 10:11:04.40 ID:aiwGAleX0
         /           , ニvニニヽ
       /     ヽ      〃( (`⌒)⊥ヽ
      /  / l ||  l      ゞ'(て@ ) )ソ ヽ
      / i |  ,. ∧  ヽ    弋 八_ フノ ノノ  !
     ! | | / / |  | !  | i   ⌒‐'^ー''′ .|
      | | | / /r`ー!  | !  |│    ||!    |  |
     | | |// |   il ト、ヾ、 ヽ l   || | | | | |!
      ! .∨〈  !   | ヽヾ、 ヽ l |   川 | | | リ
      ヽ ! ヽ ヽ_ 0ノ  \\ヽ l |   || | | | | /    <今北産業
       ヽト、 i//// ヽ‐ //ヽハ! |  |リ l  / /
        ヽ ヘ u        ヽ!|  //!/_〃'"
         \ヽ、    r_つ  u リ //∠_
             >- ┬  -‐ 7'"´  / ヽ
              | ヽ  |ー-─/  / ⌒ヽ!
               ト、!ト、 ト===7  /|       !
               ト、l| \ヽ  // // _ -‐ (
            |   |ヽニ」∠ニ‐''" |   ̄ ノ
            |  |   |  |    !    |
             |  |  /ーヘ    |    |
               |  !.  \/   /    /
          _∠,=彳       /    ∧
        /-!__fニ __        ,     /__〉_
       /  /∠_ヽ、二ー─ ┼─-、 ト、/-ヘ
      /=‐''"    , '" //_,/ ̄`  \′ |
     / /  _, / ./ /_ -‐' ̄ ¬、 /  ヽ\
     /⌒!-‐ ' /  / / |       |'´ \__ ヽく
      !   ヽ/  /   /.〈L_ |  |___レ' r─'´   `ヽ!
      ヽ   `ー/    / `ー' ̄! く ̄       |
      `ー─‐' `ー‐ーく_, -¬-‐ 'ヽ       ノ
                       `ー-----‐'

659 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 10:15:34.58 ID:dnctGpwe0
わ、かわいw

660 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 10:16:21.08 ID:dnctGpwe0
規制解除されたようだよ。万歳。

661 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 10:18:33.57 ID:qSQrRAz00
解除おめ。
今日は人多いなwww

662 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 10:20:44.50 ID:dnctGpwe0
そうかな?

663 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 10:41:57.28 ID:dnctGpwe0
ほっしゅ。

664 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 10:55:24.15 ID:qSQrRAz00
いつも1人かよくて2人で保守。
午後になるまで寂しいぞ。

665 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 10:57:05.07 ID:cYdssuKMO
腐女子きめえ

666 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 11:01:08.05 ID:4nkVRXJPO
お兄ちゃん、お昼ごはん何にしよっか?

667 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 11:20:05.78 ID:qSQrRAz00
>>666
お前の腕を1本おくれ。

お前の腕をコトコト煮て 美味しいシチューを作ろうか。
それとも肉をそぎ落とし 鉄板の上に並べるか。
いやいややっぱり生のまま 血をしたたれつつ頂こう。

668 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 11:21:03.29 ID:D/C3sC8D0
アク禁オワタ\(^o^)/

669 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 11:21:52.86 ID:qSQrRAz00
「血をしたたらしつつ」に脳内変換よろ

670 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 11:22:26.99 ID:qSQrRAz00
>>668
おめ!
さあ存分に暴れてくれ。

671 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 11:40:46.00 ID:zsoju6+M0
ほしゅ

672 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 11:43:00.57 ID:4nkVRXJPO
>>667
ふ、ふぇ……

…美味しく、ないよ?

673 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 12:15:31.73 ID:dnctGpwe0
さてと。レトルトカレーあっためて食べるか…

674 :ラッキージャーク:2006/02/02(木) 12:30:46.76 ID:d1r4I7AI0
前屈みの姿勢で美しい少年が犯されていた。煌々とした照明が少年の裸体を照らしつづける。
美しい線を綺麗に重ねた二重瞼、濡れ羽色の艶やかな長髪、直線的な形の良い鼻梁、                                          
薄くも厚くも無いその可憐な丹花の唇。完璧な造形美が、閉月羞花の美貌がそこにあった。
白磁の如き透明な美しさ、艶やかさを持つ滑らかな肌に浮かんだ珠の汗が、静かにこぼれ落ちる。
肛門に埋め込まれた男の陰茎が少年──桜の腸内部を何度もえぐり抜く。
汗で濡れた首筋や額にべっとりと髪を張り付かせ、桜は辛そうに顔を歪めた。
「相変わらず締まりの良い尻だな。桜の肛門は最高だぜ」
結合部分がローションと腸液にまみれ、ヌチャヌチャと淫らな音を立てながら泡だつ。
桜の直腸は火傷しそうなほど熱く、男──刈谷の男根をキリキリと絞めつける。

「黙ってないでなんとか言えよ」
刈谷が桜の臀部に平手打ちを見舞った。
何度も尻を打たれながら、桜はただ歯を食いしばり、肛門を蹂躙される恥辱と苦痛に無言のまま、堪え続けた。

675 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 12:38:35.48 ID:dnctGpwe0
乙!
描写がかなりリアルww

676 :ラッキージャーク:2006/02/02(木) 13:13:53.22 ID:d1r4I7AI0
続けたほうがいいかな?

677 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 13:28:39.44 ID:D/C3sC8D0
過疎ってるね(´・ω・`)
片手間だけど続きはみたいお><

678 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 13:47:39.23 ID:L9hLOFEkO
夜は職人がちょくちょく降臨するが

679 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 14:05:40.14 ID:FCW++eW/0
さぁ声うpするか

680 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 14:22:43.55 ID:FCW++eW/0
にしこり

681 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 14:25:29.54 ID:uBiX0KUN0
俺もなんか書くか…

682 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 14:34:33.81 ID:uBiX0KUN0
保守。
14GBもあった音楽ファイル、全部消しちまった…ハイボールのせいだ、ハイボールを呑んだ俺のせいだ!!!!orz

683 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 14:38:45.55 ID:9tjSpqJS0
>>682
元気出せよ…悔やんでもやっちまったもんは帰ってこないんだ。
そういえば朝吐きそうだーと叫んでたが大丈夫か?

684 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 15:07:47.51 ID:uBiX0KUN0
憎い。咽喉が憎い。日増しに男になってゆくこの咽喉が憎い。
憎い。体毛が憎い。日増しに男になってゆくこの体毛が憎い。
憎い。局部が憎い。日増しに男になってゆくこの局部が憎い。
憎い。身体が憎い。日増しに男になってゆくこの身体が憎い。

憎い。睡眠が憎い。日増しに僕を劣化させるこの睡眠が憎い。
憎い。時間が憎い。日増しに僕を劣化させるこの時間が憎い。
憎い。日々が憎い。日増しに僕を劣化させるこの日々が憎い。
憎い。世界が憎い。日増しに僕を劣化させるこの世界が憎い。

憎い。貴方が憎い。劣化に苛まれぬ貴方が憎い。
愛している。貴方を愛している。僕が劣化しても、僕を愛してくれますか?

>>683
うい。寝たら治る。HDDの中身以外はバッチリさ。

685 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 15:20:36.86 ID:j5+7ZgIx0
ポエマーが増えたな。

686 :自動車学校のトイレから愛を込めて:2006/02/02(木) 15:46:45.01 ID:rbHBoQi8O
あなたは僕ですか!
一昨年につきあいはじめた年上の彼氏とのきっかけの一言は「ハァハァなくらい少年ですよ〜」な、僕。

687 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 15:50:23.74 ID:wvON73d+0
彼氏がいるのか。羨ましいな・・。

688 :686:2006/02/02(木) 15:58:26.45 ID:rbHBoQi8O
遠距離でなかなか会えませんけどね(´・ω・`)

689 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 16:06:11.83 ID:wVjVSkER0
男と男なの?



690 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 16:11:15.19 ID:wvON73d+0
所で>>318は続きないのかなー。


691 :686:2006/02/02(木) 16:17:37.45 ID:rbHBoQi8O
>>689
いかにも。
年の差カップルです。

692 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 16:25:21.70 ID:QRgDUhlf0
小説ばっかりだな。
別スレ立てるか。

693 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 16:40:20.97 ID:wvON73d+0
ほしゅ

694 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 17:00:23.62 ID:6uo9Tvo+0
保守(`・ω・´)

695 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 17:02:01.63 ID:O2F4WqZB0
http://n.pic.to/8rlt
今日も授業中に書いたw
・・・・下手だなぁ・・・・OTL
がんばるお!

696 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 17:04:01.90 ID:wvON73d+0
努力すればきっと結果は出る物だよ。
どんどん描いていけばいいよ。
頑張れ。

697 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 17:07:10.67 ID:6uo9Tvo+0
>>695
怒らないでって言われてもお仕置きしたい(*´Д`)
ガンガレ(`・ω・´)

698 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 17:17:17.11 ID:rmhrjTgpO
>>658
全然関係ないけど今の髪形がきたろうだってそれみて気付いた

699 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 17:25:29.25 ID:6uo9Tvo+0
保守

700 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 17:42:25.74 ID:QRgDUhlf0
>>695
またお前かww
見にくい

701 :72ポインツ(*´ω`) ◆IYvyu72Pt. :2006/02/02(木) 17:44:00.42 ID:qXsavDUUO
授業暇だー
なんかネタがあればSSでも書こうかなと思うんだが、
誰か案出せ

702 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 17:46:42.63 ID:QRgDUhlf0

ま た S S か


ここはSSと保守のすくつですね。

ジブリ要素の入った何かに巻き込まれる話頼む


703 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 17:51:13.84 ID:EXn+Ajdb0
みんな!!突撃だ!!



http://school5.2ch.net/test/read.cgi/ojyuken/1134667812/601-700


58 :実名攻撃大好きKITTY:2005/12/22(木) 14:58:48 ID:xGUBrgd50
名前言えないけど・・・俺のクラスにヲタクがいる。
てかそいつ自分のことVIPPARだとか言ってるのね。
VIPPARとかキモ杉だから・・・
イニシャルも言えないんで



704 :72ポインツ(*´ω`) ◆IYvyu72Pt. :2006/02/02(木) 17:54:08.24 ID:qXsavDUUO
>>702
あとは声うpくらいしか出来ないもの


ジブリ…ジブリ…
まぁ授業と平行して書くから遅くなるけどなwwww

705 :平成生まれ:2006/02/02(木) 17:56:38.75 ID:QRgDUhlf0
じゃぁ頼んだよ
はやおワールド

706 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 18:15:29.74 ID:6uo9Tvo+0
別スレ立てるんじゃなったのか?

707 :平成生まれ:2006/02/02(木) 18:16:14.08 ID:QRgDUhlf0
めんどいからやめますた

708 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 18:28:34.65 ID:dnctGpwe0
僕もまた何か描くかなぁ…
今まで描いたものに着彩、でもいいな。

709 :平成生まれ:2006/02/02(木) 18:29:53.67 ID:QRgDUhlf0
空想ワールドが良い。
>>704
時期は夏休みの設定ならなお良い

710 :72ポインツ(*´ω`) ◆IYvyu72Pt. :2006/02/02(木) 18:34:23.86 ID:qXsavDUUO
「…また同じ場所だ。」

迷子…少年の頭に不吉な二字熟語が浮かんだ。
さっきから、同じ場所を行ったり来たり…疲れた。
「お兄ちゃんのために、どんぐりいっぱい集めたのにな…ぐすん。」
肩には少年の体の大きさほどもある袋をかついでいる。
少年の言葉通りならば、中身はどんぐりなのだろう。
「おうちどこかなぁ…」
少年がまた家を目指して歩き始めた時、ふと後ろに視線を感じた

振り返ってみるとそこには。
おさげ髪で帽子を被り、真ん丸い目。
そして、自分の何倍もあるその体、、

「やばい!人間だ!!」
捕まったら、何をされるかわからない。
少年は、一目散に走りだした。
人間の少女は、笑いながら追って来ている。
これはやばい。
食べられたくない、捕まりたくない。
その一心で、ひたすら走った。
走って、走って、走りまくった。


711 :72ポインツ(*´ω`) ◆IYvyu72Pt. :2006/02/02(木) 18:35:43.90 ID:qXsavDUUO
どれくらい走ったのだろう。ふと、見覚えのある場所に出た。
「あの木は…!おうちだ!」
陰っていた少年の心に光が差した。
おうちに行けば…お兄ちゃんが居る。
今日あった出来事をいっぱい話そう。どんぐりをつまみに。
木の根元の滑り台を滑り降り、我が家へ辿り着いた。
兄は、いつもの場所で眠りについていた。
少年の顔に笑みが浮かぶ。
「お兄ちゃん、今日はね、こんな事があったよ。どんぐりもいっぱいとってきたんだよ、ほら…あれ?」
…ない。
中身が、ない。
袋の底を見ると、穴が開いている。
やってしまった。
全部落としてしまったのだ。
少年は、今にも泣きだしそうな顔をしている。
「せっかく…集めたのに…ひっく」
少年が大粒の涙を目に溜め、零れ落ちそうになった瞬間だった。
寝ていた兄が、こう言った。
「お疲れさま、疲れただろう?今は寝て、夜にまた拾いに行こうね。」
少年は兄の優しい言葉に泣き止んだ。
と、同時に、今までの疲れがどっと出てきた。
あっという間に眠りに落ちてしまった。
「お兄ちゃん…むにゃむにゃ。」
夜にはきっと、沢山の木の実を集められるだろう。
眠りについた少年の顔は、とても穏やかだった。

712 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 18:36:02.34 ID:dnctGpwe0
トトロktkr!
小トトロ視点とは…着眼点がクオリティタカスwww

713 :72ポインツ(*´ω`) ◆IYvyu72Pt. :2006/02/02(木) 18:38:02.54 ID:qXsavDUUO
( ^ω^)…なんだろうこれは

714 :平成生まれ:2006/02/02(木) 18:45:01.72 ID:QRgDUhlf0
>>710-711
これから読むけどGJ!!
落ちたら書きも実できないんでさきに

一時期オカ板あのスレにはまった俺だから

715 :平成生まれ:2006/02/02(木) 18:49:20.14 ID:QRgDUhlf0
ちょwwwトトロ目線ってwwww
少年じゃねぇwww

716 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 18:49:45.61 ID:BvT+k5nT0
ポエム板でやれ

717 :平成生まれ:2006/02/02(木) 18:49:52.09 ID:QRgDUhlf0
普通の男の子が不思議な体験をする、と
そういう話はどっかに転がってないかなぁ

718 :72ポインツ(*´ω`) ◆IYvyu72Pt. :2006/02/02(木) 18:52:12.36 ID:qXsavDUUO
俺の萌えを押しつけるスレですよ

719 :平成生まれ:2006/02/02(木) 18:55:30.02 ID:QRgDUhlf0
ハク様

720 :耳の人:2006/02/02(木) 19:06:49.95 ID:1Bm8boOD0
ジブリ作品はあんまり見たこと無い俺がファンタジーに反応して投下
http://www.uploda.org/uporg302277.jpg.html
色無くてごめんよ

721 :72ポインツ(*´ω`) ◆IYvyu72Pt. :2006/02/02(木) 19:09:59.49 ID:qXsavDUUO
>>720
テラカワイスwww

722 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 19:10:48.04 ID:QRgDUhlf0
>>720
いいいいいいいいい!!イイ!!

723 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 19:12:14.68 ID:uBiX0KUN0
>>720
GJ!

724 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 19:12:36.18 ID:j5+7ZgIx0
>>720
ラフでこれとは、すごいな。

ジブリというか、神様の少年が出てくるSSを書いてみた。
が、いつもの癖で出会いの部分だけでもかなり長い。
長いのは嫌われるかな。

725 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 19:14:01.09 ID:1Bm8boOD0
>>721-722
ゎぁぃ

>>724
パンツ脱いでwktk

726 :平成生まれ:2006/02/02(木) 19:15:38.09 ID:QRgDUhlf0
>>724
神様の少年って。ハクか?

投下wktk

だがいつも少年は人間じゃないのなwww


727 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 19:19:22.78 ID:QRgDUhlf0
小説って保存されてるの?
あの会長はどこ行った

728 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 19:19:54.74 ID:j5+7ZgIx0
>>725
ごめんよ、エロシーンはまだ書いてないんだ・・・風邪引くからパンツはいたほうがいいよ。
>>726
ハクじゃないオリジナルだけど、よく考えたらかぶってるかも・・・あれも龍神なんだよな

投下してみるね

729 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 19:20:10.82 ID:j5+7ZgIx0
 木々に囲まれた澄んだ泉に、木野正宗はそっと足を浸した。
 ほう、と息をつく。
 やはり、龍神池に来ると気分が落ち着く。中学校での嫌なことなどすべて忘れられるようだ。
 どこからかヒンカララララとコマドリのさえずりが聞こえてきた。コマドリが山に現れると、もう初夏だ。
 池の透明度はガラスのように高く、浅いところは底まではっきり見える。
 目を遠くへ向けると、池は木々の蒼を映しこんでいた。
 時間もここで足を休めているかのようなゆったりとした雰囲気。
 よく晴れた空からの日差しも、心なしか優しい。
 正宗は目を閉じて、そのまま岸辺に寝転がった。

 彼の祖父は、龍神池には本当に竜が住むからあまり行くんじゃない、とよく言っている。
 しかし、正宗はここで涼むのが殊更に好きだった。
 正宗の家は、代々この山に住む神を崇める祭司の家系である。
 とはいえ、神社があるわけではない。山中に古い祠があるだけだ。
 それでも、一年に一度の祭りでは地元の人たちが集まり、祖父の吉宗が祈祷を捧げている。
(仕事柄、爺ちゃんは迷信を信じないといけないんだろうなぁ)
 正宗自身はそれほど信仰深くない現代っ子だった。

730 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 19:20:35.25 ID:j5+7ZgIx0
「これ、起きぬか」
 鈴のような声で呼びかけられて、ウトウトしていた正宗は目を覚ました。
「まもなく雨が降るぞ」
「え、ホント……?」
 上体を起こして声の主を見る。
 同じくらいの年頃の少年だ。黒い髪が肩まで伸びており、すその短い濃緑の木綿がすりを着込んでいる。
 そして、どことなく冷気さえ感じるような雰囲気を身に纏っていた。
 やけに時代がかった姿と物言いだが、不思議と違和感はない。すべてが自然であって、見事にはまっていた。
「嘘は言わぬ。お前には聞こえぬだろうが、木々が歓喜の声を上げているぞ」
「へ?」
 そのとき、一粒の滴が正宗の顔に当たった。空を見上げると、灰色の雲が頭上を覆っている。
「ほれ、あそこで雨宿りするといい」
 少年が指差す先には、根元に空洞のある大樹が生えていた。確かにかがんで入れば、雨をしのげそうではある。
 正宗はそちらへ歩いて行こうとしたが、立ち止まって少年に振り返った。
「君は来ないの?」
「あ、いや、我は別に…」
 と少年が言ったとき、急に雨が降り始めた。
「わわっ、ほら早く!」
 正宗は少年の腕をつかみ、大樹の洞へ向かって走り出した。
「あ」
 つられて少年も走る。

731 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 19:20:56.52 ID:j5+7ZgIx0
 洞にたどりついた時には、雨は本降りになっていた。二人で身を寄せ合って一息つく。
「そんなに濡れなくてよかった」
 と、正宗が言うと、
「濡れても構わないのだがな。むしろ中途半端なほうが気持ちが悪い」
 少年は不服そうに言って、顔にかかった髪を払った。
 その仕草が妙になまめかしく、正宗は思わず見つめてしまう。
 よくよく見ると、すっきりとした切れ長の目、形の良い鼻、百合のような白い肌、
 と垢抜けてはいないがなかなか美少年だ。
「どうかしたか?」
 正宗は慌てて池の方に目を逸らした。水面に無数の波紋が広がっている。
「あー、君さっき、変わったこと言ってたなって。木が喜ぶとかどうとか」
「ああ、比喩でなく事実だ。天の恵みに気付いて騒いでおった」
「まさか」
 正宗は、少年が冗談を言ってるのだろうと愛想笑いをした。
「人間には理解できんか」
 少年はむっとした顔をする。
「だがお前ならば……。これでどうだ」
 いきなり少年は正宗の右耳に息を吹きかけた。
「ひゃぁっ!?」
 くすぐったい感触。
 すると、急に辺りから騒々しい声が正宗の耳に飛び込んで来る。
「うめぇー、こいつはマジうめぇー!」「久しぶりだなぁ!梅雨のはしりか?」
「くぁー、たまらんね」「イヤッホゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」
 あまりの喧騒に正宗は目が回りそうになった。

732 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 19:21:17.84 ID:j5+7ZgIx0
「うへえ、なにこの声っ!?」
 しばらくすると、やかましい声はすぅーっと消えていった。
「木々の発する喜びの気配を、お前の頭の中で訳したものだ。我の力で一時的に聞こえるようにした」
「我の力って、君は一体?」
「この池のヌシだ。今は人の姿をしているがな」
「ここのヌシって言ったら龍神……ま、まさか」
 このときになって、正宗は少年がまとう独特な空気の正体を悟った。
 神が放つ霊気。ただの人間ですら感じられる、格の違いだ。
「か、か、神様、本当にいたんだ!え、ええと、失礼なことしたり言ったり、ごめんなさいっ!
 謝りますから祟らないでくださいっ!」
「別に怒っておらぬ。祟らぬよ」
 龍神がクスリと笑う。それがまた魅力的で、正宗はポーッとなってしまった。
「正宗、お前のことは赤子の頃から知っておるよ」
「僕のことを?」
「祖父に連れられて神事に出ておったであろう?一度話してみたかった」
 それから、正宗と龍神は雨が止むまで語り合った。
「僕そろそろ帰るね。また来てもいい?」
「ああ、どうせ暇だ。ただし我のことを誰にも言うなよ。お主の祖父にもな」
「わかった。じゃあね、リュウくん」
 こうして、正宗の秘密の夏は幕を開けたのである。


733 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 19:21:34.33 ID:QRgDUhlf0
ぼく 夏休み 不思議体験               これは神

734 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 19:21:34.44 ID:j5+7ZgIx0
まだここまで・・・

735 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 19:21:53.58 ID:qhmzKVho0
ココで戦争していいよ
ポジティブな話を嫌う
http://etc4.2ch.net/test/read.cgi/motenai/1138869366/l50
こんな人たちがいるよ
http://www7.atwiki.jp/negasure/?cmd=upload&act=open&pageid=20&file=tuika.JPG
http://www7.atwiki.jp/negasure/?cmd=upload&act=open&pageid=20&file=%E3%81%AF%E3%82%93%E3%81%93%E3%81%A6.JPG
http://www7.atwiki.jp/negasure/?cmd=upload&act=open&pageid=20&file=%E3%83%8D%E3%82%AC.JPG

http://www7.atwiki.jp/negasure/
ここは全国の底辺が集まるところだからな

736 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 19:29:45.54 ID:1Bm8boOD0
すすすすげぇワクワクドキドキしますた!!1
続き期待しときますね( ^ω^)

737 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 19:38:21.71 ID:O2F4WqZB0
>>696
うん!ありがとう!!!
>>697
がんばるおー!!!
>>700
またくるよwwww

>>710-711
GJ!
>>720
かわいい!!!!
>>729->>732
GJ!楽しみーー^^

738 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 19:52:12.24 ID:dnctGpwe0
いろんな意味で神が御光臨されているな。

739 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 19:56:29.81 ID:D/C3sC8D0
なんかいつもとふいんき(ryがちがいますね。
だがそれがいい

740 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 20:04:22.15 ID:uBiX0KUN0
|゚∀。)つ ttp://www.vipper.org/vip190394.jpg.html

741 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 20:05:06.57 ID:QRgDUhlf0
(・..)

742 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 20:06:11.02 ID:QRgDUhlf0
(・.●)

743 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 20:08:23.26 ID:Itz4k/mM0
>>740
うめえええええええええええええええ

744 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 20:10:10.98 ID:dnctGpwe0
>>740
素晴らしい…が、それ前も見たよ?

745 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 20:10:47.07 ID:D/C3sC8D0
>>740
( ´゚ω゚)…

(´゚ω゚`)!!!!!

悶え死にそう

746 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 20:12:12.21 ID:uBiX0KUN0
>>744
ごめん、間違えた。


つ ttp://www.vipper.org/vip190400.jpg.html

747 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 20:13:09.24 ID:Itz4k/mM0
ティオオオオオオオオオオ

748 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 20:14:15.28 ID:O2F4WqZB0
>>740
>>746
かわいいーー!!!!

749 :スペルバインダー:2006/02/02(木) 20:15:04.08 ID:QRgDUhlf0
>>740
it must be girl


750 :スペルバインダー:2006/02/02(木) 20:15:42.33 ID:QRgDUhlf0
>>746
Really nice!
Did u draw it?


751 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 20:17:06.27 ID:D/C3sC8D0
>>746
なんだこのああもう

752 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 20:17:48.45 ID:uBiX0KUN0
>>750
いーや、ネット徘徊してそれっぽい画像を集めてるだけです。
雑談のお茶請け代わりに如何かと。(些か贅沢なお茶請けではありますが)

753 :spellbinder:2006/02/02(木) 20:18:41.11 ID:QRgDUhlf0
>>752
ok
I see.
gj


754 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 20:37:55.37 ID:D/C3sC8D0
ほっしゅ

ついでに、SSでも投下してみますかね。
アク禁で投下できなかったやつをorz

755 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 20:48:27.18 ID:nlOHiKtF0
wktk

756 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 20:48:47.10 ID:D/C3sC8D0
人が居ない今のうちと見た
とりあえず前回は
>>324-327らへん

757 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 20:51:40.59 ID:D/C3sC8D0
「…挿れる、よ。」
俺の方の昂りを、いさめてもらわないと。
リュオの未だ力の入らなさそうな手を掴んで、壁につけさせて、俺に向けてその後孔を向けさせるような格好にさせる。
その間、アイツは抵抗もせず、されるがままになって居る。
…なんとも、ソソられる風景だ。
このまま、この景色を楽しんでもいいかと思いかけたが、矢張り、我慢できない。
俺は、アイツの放った白濁を、湯に流されないように、自分の既に昂ってる部分に振り掛けると
一思いに突き入れる。

「あ、ぁあ、ひぁッ!」
「…っ、く、ん…」
流石に、キツい。
アイツのが潤滑になってるとはいえ、慣らしもせずに挿れたのはアレだったろうか。
リュオからも、苦痛の声が漏れ、濡れた尾と耳がぴいんと張られる。
…そんなに、経験をして居るわけでも無し、欲望のままにしてしまってけれど、今更後悔を感じる。
が、後戻りは出来ない。
俺は、極力リュオを傷つけないように、ゆっくりと、腰を動かす。
俺の白い肌と、リュオの褐色の肌がぶつかり合って、水音とそして、其れを上回るあいつの喘ぎ声が響く。
段々と、苦痛の声は、善がり声に変わって行っているのが、良く解った。


758 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 20:54:01.96 ID:D/C3sC8D0
「…あ、…や、っ…ん、ぁっ!」
一度は萎えかけたリュオの物が、再び硬さを取り戻す。
慣れて来たのか、出し入れもし易くなって俺も思考の余裕がなくなっていく。
ただ、今はリュオの熱を感じていたいと。
長く続けばいいのに、と思うが、俺にも限界が近づいてくる。
「リュオ、も、イく…!」
「オ、レ、も…ジグ…ひ、ぁ…!」
お互いの名前を呼び合って、俺はアイツをキツく、後ろからかき抱く。
華奢な掌を、アイツの片手が握ってきた。
俺が、互いを絶頂に導くように、力いっぱい自らの昂ぶりを突き入れる。
「…ジグ、オレ、も…だ、めっ…あ、はァッ、ぁあぁ──…!」
「リュオ…リュオッ…ぁ、はぁっ…!」
俺は、リュオの中に熱い証を注ぎいれ、リュオは二度目を水場の白い床に零す。
達した後も、俺たちは暫く、抱き合ったまま動けずにいた。
暖かい湯が降り注ぐのが、心地良かった。

759 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 20:57:40.39 ID:D/C3sC8D0
俺たちはその後、お互いで流しっこした後、水場から出た。
その間は、ちょっと色々と気まずくて、言葉は無かった。
明りを消して、ベッドに入る。
部屋にはシングルのベッドが二つだけど、リュオは俺のベッドにもぐりこんでくる。
少しだけ、びっくりしたがやっぱり嬉しいので何も言わない。
まだ、成長途中の俺らには、十分な広さだったし。
リュオは、精一杯かこっちを向いてはいない。
「…ね」
俺が、声をかける。
「…」
アイツから返事は無いが、こっちを向く。
「…昼間の、だけどさ。アレ、リュオのコト信じてたから、だよ。じゃないと、あんなことしない。」
「…解ってるよ。」
リュオは、一言そう言って、向こうを向いてしまった。
俺は、また小さく笑むと、リュオの背中に抱き着いてそのまま眠りにつこうと目を瞑る。
これが、このままずっと続けばいいのにな、と願わずにはいられなかった。

760 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 20:58:09.15 ID:D/C3sC8D0
非常にダラダラとしたけどこんな感じで。
これはダメかもわからんね

761 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 21:02:17.17 ID:uBiX0KUN0
うぇい、乙です。

そろそろ安価まとめ、しときますか?

762 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 21:03:06.59 ID:j5+7ZgIx0
>>760
乙。らぶらぶだねぇ。

>>761
よろしくお願いします

763 :耳の人:2006/02/02(木) 21:08:45.30 ID:1Bm8boOD0
安価纏め寸前で投下
http://www.uploda.org/uporg302401.jpg.html
おしっことか苦手な人ごめんなさいみないでー

764 :ラッキージャーク ◆8cPylOi97Q :2006/02/02(木) 21:19:37.73 ID:d1r4I7AI0
刈谷が腰を桜のスパンキングで赤く染まった尻に打ちつけ、ピッチを早める。
桜は直腸内部で刈谷の勃起したペニスが膨張するのがわかった。
腸粘膜が灼けつくような感覚に襲われ、桜は目尻に涙を浮かべる。
「おおおおおッ、中に出すぜ!」
刈谷が力強く腰を打ち込んだ瞬間、桜の腸管に熱い白濁液が注ぎ込まれた。

深夜の渋谷、センター街、路上のディスプレイ、ネオンの煌き、喧騒と熱気。
「桜、また身体売ってきたの?」
ヘインズのTシャツにグルカパンツ、イーグルを象ったゴローズのシルバーアクセサリーを胸元で揺らしている目の前の少年
──裕也が桜に向かって心配そうに尋ねる。
「ああ、今月ちょっと苦しくてな」
リーバイスの501を履いていた桜は、ボタンフライの第一ボタンをいじりながら、路上に散乱するタバコの吸殻をぼんやりと眺めた。

765 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 21:35:25.62 ID:uBiX0KUN0
【安価まとめ@】

【小説】
猫耳少年@飛鳥さん>>15-17,85,87-90,135-139
兄弟(仮)@飛鳥さん>>491,492,494
未確認非行物体@28氏>>28-35,552-556,560-564
72ポインツ(*´ω`)さん>>174,175
聖夜@72ポインツ(*´ω`)さん>>640-641
となりの兄弟@72ポインツ(*´ω`)さん>>710-711
税所先生と爛れた楽園@286氏>>286,287
夏の日、監房@293氏>>293,294
永遠の放課後@304氏>>304-307,333-336,362,363,367,369,371


766 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 21:36:31.71 ID:uBiX0KUN0
【安価まとめA】

【小説】
入れ替わり@318氏>>318
狼と狐の二人旅@あぶらあげさん>>324-327,757-759
おしっこ@430氏>>430,435
過保護@605氏>>605-607
ラッキージャーク@674氏>>674,764
龍神池の主@729氏>>729-732
ノエ@見習>>53,63,69,76,528,530,534
【詩】
風@106氏>>106
別離の雪@580氏>>580
別離の涙@580氏>>598


767 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 21:38:07.20 ID:uBiX0KUN0
【安価まとめB】

【詩】
空間詮索、あなたはどこ?@592氏>>592
空間詮索、俺はここだよ。@600氏>>600
逃げろ@616氏>>616
【絵】
>>41
>>276
飛鳥氏>>312
>>464
>>471
耳の人さん>>720,763
【声】
蜜柑パーティー@王子さん>>516

暫定版、以上です。見落としや「それ俺の作品だぞ!」ってのがあったらよろしくお願いします。

768 :ラッキージャーク ◆8cPylOi97Q :2006/02/02(木) 21:38:49.37 ID:d1r4I7AI0
「ねえ、どっかいかない?」
裕也が黒目がちな瞳で桜をじっと見つめながら聞いた。
「いくってどこに?」
「わかんない。そうだ、草買いにいこうよ?」
「俺、草買う金なんてないぞ。これは生活費なんだからよ」
「大丈夫。お金は僕が出すから」
「じゃあ孝一んとこいくか。あいつ、草安く分けてくれるし」
「じゃあ、決まりだね。今の時間だと『クレイジー・ハンドジョブ』じゃないの?」
『クレイジー・ハンドジョブ』は裏通りの雑貨ビルの一階にあるバーだ。
クレイジー・ハンドジョブ(イカれた手コキ)というネーミングも最悪なら、そこに集まる客も最低だった。


769 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 21:41:59.58 ID:D/C3sC8D0
>>767
乙です!

ところで、ローファーの子を出そうとしたのだけれど
トンファーにしか見えなくなってしまったんだがどうしよう

770 :ラッキージャーク ◆8cPylOi97Q :2006/02/02(木) 21:43:48.96 ID:d1r4I7AI0
>>767


お疲れです

771 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 21:45:50.40 ID:uBiX0KUN0
>>770
割りこんですまん。

772 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 21:47:24.15 ID:6uo9Tvo+0
>>767
乙です

作品うpも乙
絵描きながら見てるからあんまレスできんけど(*゜∀゜)モエモエ

773 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 21:52:52.30 ID:dnctGpwe0
>>765
おつかれさま!
ちゃんと僕の駄文が収録されてますね!嬉しいです。

774 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 22:20:23.34 ID:dnctGpwe0
なんだか書き込みがないようなので保守

775 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 22:28:26.89 ID:j5+7ZgIx0
>>732の続き

 正宗が家を出ようとしたとき、玄関先で近所の農家の人たちが集まっていた。
 正宗の祖父の武宗が難しい顔で相談を聞いている。
「梅雨だというのに、もう3週間も雨が降っていないんだ」
「木野さん、また雨乞いやってくれないか?」
「うむ、雨乞いはかまわないんじゃが……おや、正宗、出かけるのか?」
 武宗が気づいて声をかけてくる。
「うん、山に行ってくる」
「あまり遅くなるなよ。それと、龍神池には行ってないじゃろうな?」
「い、行ってないよ」
「ならいいが……今の時期は…の可能性が…」
 ぶつぶつつぶやく武宗を尻目に、正宗は家を飛び出した。


776 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 22:28:39.37 ID:kjcMNOO7O
このスレほのぼの板に移さない?
VIPだと保守大変だし荒らされたりしちゃうしさ。
ほの板なら誰も文句言わないしそっちの方が良くない?

777 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 22:28:42.56 ID:j5+7ZgIx0
「来たか正宗」
 池のほとりに立っていたリュウが、正宗の来訪に微笑む。
「ここも水位が下がっちゃってるね」
 正宗は竜神池を見て言った。
「ああ、雨が降らぬ……降らせられぬからな」
「リュウちゃん、雨降らせるの?」
「昔は、雨が足りぬときは我が神通力で雨を呼んでいた。しかし……」
 リュウの端正な顔が曇る。
「今はもう力がないのだ。神は人の信仰の心を糧とする。だが、いまや困ったときのみ神頼み。願いがかなっても感謝すらせぬ」
「で、でも爺ちゃんや農家のおじさんたちはちゃんと……」
「そうだな。今やそれだけが頼りで生きているようなものだ」
 落ち込むリュウをみて、正宗は何とかしてあげられないかと思った。
「僕に何か出来ない?これでも爺ちゃんの孫なんだし」
「……出来ないこともない」
 リュウは正宗の頬に手を当てる。
「巫の力を受け継ぐ者の穢れなき精を受ければ、一時的にかつての力を取り戻せるやもしれぬ」
「せ、せい?」
「正宗、我とまぐわってくれぬか」
「え、ええーっ!?」

778 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 22:29:00.70 ID:j5+7ZgIx0
 着物を脱いだリュウの肢体は、うら若い少女のようだった。
 ただ一点、股間に男である証がついている。
「正宗……」
 しなだれかかってくるリュウを抱きとめたものの、正宗はどうしていいか分からない。
 リュウの色気にどぎまぎするばかりだ。
「心配するでない。我が、導いてやろう」
「あっ……」
 しなやかな指が正宗の股間に伸びる。
「ふふ、まだ皮かむりか。可愛らしいの」
 リュウの言葉と、股間への刺激で正宗は真っ赤になる。
「ういやつ、ういやつ……ほうら、大きくなってきた」
 勃起した正宗に笑いかけると、リュウは正宗の乳首に舌を這わせた。
「んっ、あっ」
 つつーっと、舌は胸からお腹へ。へそに潜り込ませたあと、下腹部へ向かう。
「よく濡らさぬと、心地よくないからな」
「うああ……リュウちゃんが、チンチン、舐めてる……ひゃぁっ」
 竿に絡む舌に、正宗は溜まらずあえぎ声を上げた。
 包皮が唇で剥かれ、粘膜を刺激される。唾液が擦り付けられる粘着質な音が、正宗をますます興奮させた。
「ん、んふぅ、ねぶっておるだけで、我も、んちゅ、感じる……」
 リュウの性器も立ち上がり、鈴口にら雫の玉ができていた。

779 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 22:29:15.81 ID:j5+7ZgIx0
「もう、我慢できぬ。正宗、入れておくれ……」
 リュウは池の浅瀬で四つんばいになり、桃のような尻を正宗に向けた。
 正宗の肉棒を握りすぼまりへと導く。
「そう、そこ……ん、んああっ!」
 ぬちゅりと亀頭が肛門をくぐった。リュウの体内はうねうねと蠕動し、正宗のものを奥へといざなう。
「すご……リュウちゃんの中、熱い……」
 ずにゅ、ずにゅと正宗は少しずつ奥へ突き入れる。一気に入れると、すぐにも射精してしまいそうだった。
「正宗ぇ」
 リュウが自分から腰を押し付け、ずりゅっと根元まで飲み込んだ。
「あ、あああああっ!」
 正宗の肉棒は耐え切れず、絶頂を迎えてしまう。白濁した精がリュウの中へと注ぎ込まれた。
「はぅぅぅ、熱い、正宗の、流れ込んで来る……」
 感極まった声でリュウが言う。


780 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 22:29:34.21 ID:j5+7ZgIx0
「今時これほど力のある精とは……ああ、もっと!」
 リュウは自ら腰を振り、正宗のものをしごき上げる。
「ふああっ!りゅ、リュウちゃん、ちょっ」
 出したばかりで敏感な亀頭を搾り上げられ、正宗は身体をのけぞらせる。
「ふぅっ、はふぅっ、正宗、正宗ぇっ!」
 すぼまりから精液を溢れさせるほどの勢いで、リュウは正宗のものを擦り上げた。
 正宗も激しく抜き差しし始める。
 自分のものをくわえ込んで美少年がよがっている、という状況に正宗は半ば正気を失っていた。
 結合部から弾け飛んだ汁が、池に落ちて溶け込んでいく。
 正宗に突かれるたびに、リュウの肉棒は前後に振られて、透明な雫が糸を引いて飛んでいった。
 ぶつかり合う肉音、二人の荒い息づかいが、静かな山を騒がせる。
「んんっ、は、くぅぅっ、リュウちゃん、僕また出ちゃうっ」
「くふぅっ、もう、もう、我も……んあっ、正宗、共にゆこう」
 正宗が一度大きく腰を引き、とどめとばかりに打ち込むと、正宗とリュウは同時に達した。
 正宗の精を感じながら、リュウは水の中へむけて精を放つ。
 リュウが断続的に射精するたび、正宗のものが締め付けられ、二度目だというのに正宗はかなりの量の精を噴き出した。
「はぁ、はぁ、正宗、有難う……こんな素晴しい交わりは久方ぶりだったぞ」
 満ち足りた表情で、リュウは自分の下腹部をなでる。
「僕も、こんな経験、初めて……」
 正宗はリュウの背中にもたれかかって、一息ついた。

781 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 22:29:49.26 ID:j5+7ZgIx0
「少し休みたいが、そうも行かぬな。力は十分戻った。ではもう一仕事するか」
 リュウは立ち上がると、池の深みへと飛び込む。
 次の瞬間、巨大な水柱が吹き上がった。
「うっわー……」
 長い体をうねらせて、龍が空へと上っていく。
 ほどなく、空が雲で覆われはじめた。ごろごろと雷も鳴り出す。
 そして、天の底を割ったような雨が降ってきた。

 しばらくして、龍神が池に帰ってきた。
「まずい。武宗が来る」
 開口一番、少しあせったような口調で龍神は言った。
「爺ちゃんが?あ、ほんとだ」
「きさまああああああっ!」
 ものすごい剣幕で、祖父の武宗が龍神池へとやってくる。
「また手を出しおったなっ!空で舞っているのを見たぞ!この痴れ者ッ!」
 龍神に向かって武宗はがなり立てる。
「や、やあ、武宗。健勝で何より」
「ごまかすなっ!」
 武宗は正宗をじろりと見た。
「だから龍神池に行くなと言っておったのに。このバカ龍はな、木野の家の男子と見ると、すぐかどわかしよるんじゃ」
「いや、その、武宗の小さい頃に似ていたもんでつい」
 かぎ爪のついた指で、龍神はぽりぽり鼻を掻く。
「つい、じゃないわい!孫まで衆道に引き込まんでくれ」
「ま、まさか爺ちゃんも……」
「そうだぞ正宗。武宗もそりゃあ可愛らしくて」
「だーーーっ!払っちゃる!今日こそ払っちゃる!」
 榊をぶんぶん振り回す祖父と、逃げ回る龍神を、正宗はただただぽかんと眺め続けた。

782 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 22:30:36.73 ID:j5+7ZgIx0
終わりです

……ほのぼの板はエロいのOKなのか?

783 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 22:31:44.22 ID:1HGAM2It0
>>782
乙。エロ竜ワロスwwwww

>>1のテンプレを適宜改良すればいいんじゃないか?
ほのなら>>1くらい読むでしょ。VIPじゃないんだしさ。

784 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 22:32:06.65 ID:aAUHiPrv0
21禁にするなら「PINKのなんでもあり板」もあるが

785 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 22:33:26.79 ID:kjcMNOO7O
>>782
わからん。でもこのスレの雰囲気は何かほの板っぽいし。

786 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 22:34:19.86 ID:j5+7ZgIx0
エロSSなら、エロパロ板のショタスレに合流するって手もあるが・・・

787 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 22:36:08.28 ID:1HGAM2It0
>>786
でもパロディじゃないだろ?このスレ、95%オリジナルだし

788 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 22:36:31.04 ID:nlOHiKtF0
でもそこに行ったらSS書きや絵師の大半が来れなくなる希ガス。


……名義上はな。

789 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 22:36:34.30 ID:kjcMNOO7O
でもこのスレの雑談OKな雰囲気は

790 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 22:36:46.30 ID:dnctGpwe0
>>782
うおw
ファンタジックでどことなく上品にエロでしかもオチがついているという…
クオリティタカスwwwww
すげえなあ。GJ!

791 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 22:37:28.48 ID:kjcMNOO7O
でもこのスレの雑談OKな雰囲気は他のスレにはないしな。
合流するのも良いけど雰囲気変わるし難しそう。

792 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 22:39:58.09 ID:j5+7ZgIx0
まあ、頻繁にすぐ落ちるようになったらこのスレの役目も終わりってことで

793 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 22:40:48.57 ID:aAUHiPrv0
じゃあその名の通り「なんでもあり」板は?
あそこなら全年齢板だし

794 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 22:54:15.01 ID:kjcMNOO7O
801は?

795 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 22:54:25.46 ID:j5+7ZgIx0
うーん、なんか入りづらいぞ、なんでもあり板は

796 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 22:55:16.37 ID:j5+7ZgIx0
>>794
腐女子が増えるのもな

797 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 22:56:38.00 ID:1HGAM2It0
>>794
少年単体萌えや、最近減ったけどお姉さん×ショタが封じられる

798 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 23:01:17.27 ID:ZAXIAZgH0
VIPでいいような気もするけど……。
先代たちが必死で守ってきたスレを
いまさら違うところに移すのは気が引ける……。

799 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 23:01:41.25 ID:mGWRRoaaO
ジブリSS提案者です

いつでもいいので龍神様の続きは是非書いてくださいね。
難しい言葉がいっぱいでてくるけど、後半ワクワクしますた


最後リュウくんになってたのが和みますた

リュウくん描いてみようかなぁ

800 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 23:06:39.96 ID:dnctGpwe0
そうだねー
他に移したりすると、今の雰囲気は恐らく変わるだろうし。
僕がここでこのスレに出会えたことが何かの因果みたいな気がして、愛着あるからなぁw
個人的にはここに残して欲しいな。

801 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 23:08:34.25 ID:kjcMNOO7O
そうか・・・でも荒らされたり頻繁に落ちて人がいなくなってからじゃ遅いと思うんだよなあ。
やっぱり人が多いうちに避難場所も作っておかないと。
VIPでやってく上で、ここみたいな馴れ合いスレが嫌いな人が多いから、今後どんな事があるか分かんないし・・・。


まあピンクが入りづらいならまとめサイト以外にも専用のサイト作ってもいいんじゃないかと思う。避難用に。

802 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 23:09:58.13 ID:j5+7ZgIx0
それこそ>>1の避難所でないのか

803 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 23:11:10.49 ID:cYdssuKMO
>>801
オメ

804 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 23:12:29.99 ID:kjcMNOO7O
非難所はそもそもここの非難所じゃなくて、ショタ画像スレのじゃん。
それにあそこは画像専門で、雑談するような所じゃないし。

805 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 23:12:31.04 ID:jfRLlmgP0
>>1にある避難所とは別にここ専用の避難所を作るのもいいかもね。

スレはやっぱりvipにあったほうがいいかな。このスレの雰囲気とても好きだし、
たまに荒れるけどね・・。

806 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 23:18:38.42 ID:dnctGpwe0
ラウンジに
お兄ちゃん…僕が男の子だからだめなの…? vol.8
http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/entrance/1129353458/l50
ってスレがあるけど、なんか殺伐としてるんだよなぁ…

807 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 23:26:03.13 ID:j5+7ZgIx0
とりあえず移動の話は保留でいいじゃん

808 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 23:28:29.39 ID:dnctGpwe0
そして平和にSS投下や雑談にもどるわけですね。マターリと。マターリ。

809 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 23:30:35.33 ID:jfRLlmgP0
声upや絵upも欲しいけどなぁ・・。

810 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 23:33:43.59 ID:dnctGpwe0
よしじゃあ私は絵うp要員だ。
お兄ちゃんたちがちょっと辛い時とか淋しい時に弟がやってきますよ。

811 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 23:34:50.84 ID:dnctGpwe0
しまった一人称は「僕」…

812 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 23:38:52.71 ID:1HGAM2It0
>>811
いや、礼儀正しい「一人称私」君もいいんじゃないかと思うんだ

813 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 23:45:56.90 ID:dnctGpwe0
なるほど。そうかもしれませんね。わかりました。
それじゃ、これからは「私」です。そっちの方がキャラクターが立ってるような気もしますね。
こういうのもいいですね。兄さま(にっこり

814 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 23:53:10.41 ID:1HGAM2It0
>>813
よし。今晩は折り目正しくもいられないような夜にしてやるから覚悟しろ

815 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 23:57:40.45 ID:dnctGpwe0
って、名無しがキャラクター立ってても仕方ないですね…うっかりです。
>>814
えっあっ…その……。それはどういう意味で…
い、いえ!別に答えてもらいたいわけじゃなくて!
その…痛くしないでね、にいさま…

816 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 23:58:11.40 ID:j5+7ZgIx0
なに二人で楽しんでるんだ

817 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 23:59:16.37 ID:1HGAM2It0
いっそなな板に移転してもいいかとか思った俺がいる

818 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 00:00:02.24 ID:2bI+v9sO0
色々あるけどハイボールはうめえな。

819 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 00:04:20.88 ID:2bI+v9sO0
ъ( ゚ー^) 誤爆スマソ

820 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 00:04:36.20 ID:9i1VgHbo0
飲みすぎに注意してねー。

821 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 00:04:41.49 ID:IkRN8pbH0
http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/charaneta2/1126969200/l50
なんかみっけ。

822 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 00:05:28.08 ID:DzWIQDW00
>>821
ごめん、おれそのスレでショタやってたことある

823 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 00:08:12.90 ID:lANCYytI0
なんか前にもハイボールで酔ってた奴がいたな

824 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 00:11:31.38 ID:3Jo3HOmU0
流れに乗り遅れまくりつつ和風ファンタジー
ttp://www.vipper.org/vip190635.png.html

手抜き塗りだけど気にしない(゜∀゜)ウヒ

825 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 00:12:21.90 ID:3Jo3HOmU0
うおパス書き忘れた。
今日の日付4ケタ

826 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 00:12:47.31 ID:DzWIQDW00
>>824
パスは?

827 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 00:13:25.42 ID:DzWIQDW00
>>825
了解。

828 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 00:23:21.84 ID:3Jo3HOmU0
人イナス('A`)
ねちねちフォトショなんぞ弄ってないでもっと早く来ればよかた

829 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 00:24:15.01 ID:DzWIQDW00
>>828
pほとしょ作品うpp

830 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 00:26:19.38 ID:3Jo3HOmU0
>>824で出しちまったよ(´・ω・`)

831 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 00:27:21.97 ID:DzWIQDW00
>>830
アレか。乙乙乙

832 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 00:30:17.19 ID:3Jo3HOmU0
ありがと。
人いなす反応なさすで軽く凹んでた。

スルーされること多いんだよな…空気読めてないのかな(つдT)

833 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 00:32:42.30 ID:DzWIQDW00
まぁそういうこともあるさ。
俺なんかはビビリだから、却って過疎帯に投下するんだよ。
叩かれるの怖いからwww

834 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 00:37:41.57 ID:3Jo3HOmU0
俺漏れもwww
上で話してたけど、vipだからクオリティ低い絵でも文でもノリでうpれるけど
普通の作品うpスレになったら投下できなくなるなーと思う

835 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 00:48:03.19 ID:lANCYytI0
絵のスキルアップしたかったら基本はここだな
ttp://www.asahi-net.or.jp/%7Ezm5s-nkmr/

836 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 00:51:50.00 ID:3Jo3HOmU0
わんこの描き方まであるwww
実際動物は描きにくす

837 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 01:05:17.53 ID:3Jo3HOmU0
保守(´・ω・`)

838 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 01:20:06.40 ID:lANCYytI0
ほしゅ

839 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 01:20:47.75 ID:3Jo3HOmU0
一人…
一人でお留守番…

お兄ちゃん、はやく帰ってきて…
ぼく、ひとりでおるすばん怖いよ…

840 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 01:23:38.10 ID:9OxJK9b5O
SS投下していいです?
あんまり面白くないかもですけど…

841 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 01:25:03.95 ID:3Jo3HOmU0
щ(゚Д゚щ) カモーン!!!

842 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 01:27:29.83 ID:9OxJK9b5O
とろぉ…
「ひぁ…冷たい…お兄ちゃん、これなに?」
「ん?蜂蜜〜♪」
弟の白い腹に落とした蜂蜜を指でぬるぬるとひろげる。
「あん…くすぐったい…」
「肌、綺麗だな…」
弾力のある弟の身体の感触と蜂蜜のぬるぬるが合わさって、触っているだけでこっちまでキモチよくなってくる。
「もぉ…恥ずかひゃあんっ!」
話し終わらないうちに桃色の突起物に触れる。爪の先、指の平、いろいろな方法で責めあげる。
「ん…はぁ…」
「どうした?乳首キモチいいのかな?男の子なのにねぇ…」
「キ、キモチよくなんかなあぁっ!」

843 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 01:27:41.90 ID:2bI+v9sO0
うい、キタコレ!

844 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 01:28:13.48 ID:9OxJK9b5O
舌先で突起物をそっと舐める。当然、蜂蜜がついてるので甘い。
「でもほら、おちんちんおっきくなってるよ?キモチいいんだろ?」
喋りながらも指先での愛撫を続ける。
「ち、ちが…はぁん…」
「ホントはもっとキモチいくなりたいんだろ?正直に言ってみ?」
「……うん…」
「それならちゃんとお願いしてみな?」
「…はい……。キモチよくなりたい…です…。おちんちん…キモチよく…してくださいっ!!!」
「よくできました♪」
しっかりお願いした弟の唇を唇で塞ぐ。舌を絡ませる。乳首への愛撫も忘れずに。

845 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 01:28:57.74 ID:9OxJK9b5O
「ん…はぁ…ぅん……」
弟のそれははち切れんばかりに硬くなってピクピクと動いている。
唇をはなし、弟のそれにも蜂蜜を塗り付ける。
「ひゃああっ!ぬるぬる…キモチいいよぉ…」
ゆっくり、上下に手を動かす。
「んっ!はぁん…お兄ちゃん…もうっ!でちゃうっ」
「おっと、まだ駄目だぞ。」
手を止めて、今にも欲望を吐き出そうとするそれをくわえる。蜂蜜と先っちょから漏れ出た弟の精液でぬるぬる。
「あぁぁっ!だめぇっ!もう…」
「いつでも出していいぞっ!」

846 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 01:29:35.23 ID:9OxJK9b5O
「あぁっ!でちゃうっ!」
次の瞬間、弟は俺の口の中で果てた。随分長い射精。口の中がいっぱいで溢れるかと思ったころ、やっと止まった。
蜂蜜の甘さと精液の苦みがなんともいえない。それを手の平に出す。
「ほら、こんなに出たぞ」
「はぁ、はぁ、だって、お兄ちゃんの口、暖かくて、キモチよすぎて…」
「そっか。…なぁ、こんどはお兄ちゃんも気持ち良くなりたいんだけど…?」
「え…うん…」
「お尻、こっち向けて…」
何も言わずに弟は四つん這いで綺麗な尻をこちらに向ける。

847 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 01:30:12.69 ID:9OxJK9b5O
さっき手に吐き出した弟の精液を弟の穴に塗り込む。
「あん…お尻…くすぐったい…」
ゆっくり、中指を入れていく。
「んんっ!指、入ってくるのぉ?」
指を動かして、弟の穴をマッサージするように広げていく。さっき射精したばかりの弟のそれも、また大きくなってきている。
「もう、大丈夫かな…?」
なにも言わず頷く弟。
俺はこれ以上ないくらいにそそり立ったのを弟の尻にあてがい、ゆっくり、沈めていく。

848 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 01:31:04.02 ID:9OxJK9b5O
「ひぁぁっ!入ってきたよぉ…」
根本まで沈み込ませるとゆっくり腰を動かす。弟のそれも完全に立ち上がってピクピクうごいている。
「あぁぁっ!お兄ちゃんの熱いよぉっ!」
後ろから弟のを掴み、前後に動かす。
「やぁっ!両方しちゃだめぇぇっ!」
「やばい…!もうイクぞっ!」
「僕も…もうだめぇっ!」
瞬間、俺達は同時に果てた。
起き上がろうとした弟がふらついて俺に倒れこんできた。弟も俺も、はぁ、はぁ、と肩で息をしている。

849 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 01:31:39.47 ID:9OxJK9b5O
「おにぃ…ちゃぁん…」
話そうとする弟の唇を軽いキスで塞ぐ。
「お風呂、いこっか…?」

蜂蜜と互いの精液でぬるぬるべたべたのカラダを洗い流しあう。
「あのね、お兄ちゃん。」
「うん?」
「またキモチよくしてね?僕、ちゃんとお願いするから…」
「あぁ、またな。」
「やったぁ。絶対だよ!」

おわり

850 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 01:32:28.91 ID:9OxJK9b5O
はぁ、今更だけど後悔…

851 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 01:32:55.45 ID:3Jo3HOmU0
>>849
GJ!
エロくて良かった(*゜∀゜)

852 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 01:37:27.52 ID:2bI+v9sO0
乙彼。割りこんでごめんな。

853 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 01:42:17.54 ID:9i1VgHbo0


854 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 02:01:11.89 ID:9i1VgHbo0
ほしゅ

855 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 02:04:42.57 ID:lANCYytI0
ぼくは、おふろが大すきです。いつもお兄ちゃんといっしょに入ります。

お兄ちゃんとせなかのながしっこをしたあと、お兄ちゃんはおちんちんをあらってくれます。
さいしょは手であらってくれて、つぎにお口できれいになめてくれます。
こうたいで、ぼくもお兄ちゃんのおちんちんをきれいにします。

そのつぎは、おしりです。お兄ちゃんはおちんちんで、ぼくのおしりの中を洗います。
お兄ちゃんのおちんちんは、せっけんをだします。白くてねばねばしています。
そのせっけんで、ぼくのおしりの中をきれいにしてくれます。
おしりの中をあらってもらうのは、とてもきもちいいです。

さいごに、おふろにつかりながらベロどうしでなめあって、お口をきれいにしあいます。
お兄ちゃんと入るおふろは、たのしくてきもちいいので、大すきです。

856 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 02:10:04.59 ID:T/ET6mmk0
13歳の息子と関係をもちたい母親のブログ
ちょっと怖いが、興味ある。
http://boshisokan.blog49.fc2.com/

857 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 02:31:32.39 ID:jCVQcrZy0
ほしゅ

858 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 02:49:33.12 ID:XJ6s5tXQ0
今日は人いないな〜

859 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 02:58:54.10 ID:9i1VgHbo0
昨日の深夜は結構人がいたのにねー。
昨日の夜中いた人いるかなー。

860 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 03:02:47.42 ID:2bI+v9sO0
保守ー。

861 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 03:20:10.36 ID:9i1VgHbo0
ほしゅ

862 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 03:24:15.12 ID:2bI+v9sO0
>>859
昨日の夜中も居たよ。ポエム書いてた。

863 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 03:45:35.27 ID:lANCYytI0
ほしゅ

864 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 04:01:16.24 ID:9i1VgHbo0
そっかー。

ほしゅ。

865 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 04:15:44.84 ID:2bI+v9sO0
しまった、と思った時にはもう遅い。後悔は先に立たないって言葉があるけど、僕はそれを痛感していた。
……正直言うと、見惚れてしまっていた、という気持ちの方が先立ったのだけど、それよりも何よりも、逡巡は打算で打ち消された。
恐る恐る、兄様の顔を盗み見る。……ああ、悪い予感的中。こんな兄様の顔を見るのは初めてだ。
本当に凄いモノ――感情の受け皿から溢れる衝撃を受けた時、人が取る行動は二つに分かれる。
一つは、笑い。それに比べて小さな自分という存在が、それでも人間でありたいと思うから、きっと人は笑うんだろう。
もう一つは――今の僕たちみたいに、黙ってしまう、というもの。……どんな言葉も、それが“凄い”事であるという事実は飾れないから。
“凄い”もの、というのは、その存在自体が完成されている。――僕たち部外者は、恐々とそれを眺めることしかできないんだ。

恥ずかしそうに俯きながら、上目遣いで僕らの反応を窺う、ノエさん。
――ああ、駄目だ、駄目です。きっと兄様は、そういうのに弱い筈。

(……一応、僕だって試着したんですよ?)
兄様はきっとこういう服が好きだろうな、なんて考えが甘かった。……着るのは、僕じゃなかったんだから。

これなら、石や泥団子を投げつけられた方がまだマシだ、と思った。

866 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 04:19:41.77 ID:XJ6s5tXQ0
ノシ  俺も昨日いた。
ポエム書いた。
でももう寝る。

867 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 04:21:37.30 ID:9i1VgHbo0
ノエはやっぱり萌えるのー。

868 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 04:22:13.69 ID:XJ6s5tXQ0
ノエktkr!
改行できてないけどまだPCの調子悪いの?

869 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 04:22:17.90 ID:9i1VgHbo0
>>866
おっやすみ〜!

870 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 04:23:45.16 ID:2bI+v9sO0
>>866
|゚∀。)ノ 乙!

>>867
|゚∀。)ノ thx!!

>>868
|゚∀。)ノ 改行出来てないかな?っつか読み辛い?

871 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 04:26:02.54 ID:9i1VgHbo0
ちゃんと改行できてると思うよー。

872 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 04:36:46.58 ID:XJ6s5tXQ0
( ゚д゚)・・・・おかしいのは俺の方か・・・?

読みにくくない。ごめん。

それじゃほんとにおやすみー。ノシ

873 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 04:37:16.85 ID:9i1VgHbo0
おやすみなのー。クスクス。

874 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 04:38:24.66 ID:2bI+v9sO0
>>872
よかった、おやすみ。

ああ、安価まとめには入れてないけど、例のお二人の小ネタはしっかりメモってますよーw

875 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 04:59:38.46 ID:9i1VgHbo0
小ネタは面白いのー。保守なのー。

876 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 05:13:23.20 ID:9i1VgHbo0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 
    i_ //レイノl^ いつもの姿で保守なのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ 
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__

877 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 05:19:05.67 ID:2bI+v9sO0
保守ー。

878 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 05:43:37.48 ID:9i1VgHbo0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 寝ますのー。おやすみなのー。
    i_ //レイノl^ 
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ 
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__

879 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 05:55:07.52 ID:2bI+v9sO0
>>878
おやすみなさいー。

880 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 06:13:34.50 ID:4X/pHVVb0


881 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 06:49:45.83 ID:vMpDH1X30
ぉはよう

882 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 07:12:38.59 ID:9OxJK9b5O
おはようございます…風邪ひいた…

883 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 08:16:22.12 ID:DzWIQDW00
朝過疎ほっす
コーヒーうます

884 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 08:19:47.53 ID:IkRN8pbH0
おはようございます、お兄様方。
今日は寒くなりそうですね

885 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 08:56:47.37 ID:IkRN8pbH0
保守、しておきますね

886 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 09:17:19.73 ID:lBvkON9o0
オハョ━━(。・∀・)ノ゛━━ゥ!

887 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 09:19:18.69 ID:lBvkON9o0
オハョ━━(。・∀・)ノ゛━━ゥ!

888 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 09:19:20.20 ID:IkRN8pbH0
おはようございます…
はぁ、人がいた…よかった……

889 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 09:20:28.18 ID:lBvkON9o0
あれ?連投スマソ

890 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 09:21:24.05 ID:lBvkON9o0
>>888
早朝保守乙です。
一人は寂しいよね。

891 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 09:21:26.95 ID:zlHjFXAkO
ほっしゅっしゅ
http://m.pic.to/3td9v
おまえら仕事や学校がんばだお( ^ω^)

892 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 09:23:47.00 ID:lBvkON9o0
>>891
志村ーPC許可PC許可!

893 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 09:23:54.82 ID:IkRN8pbH0
>>890
ええ、正直、一人は寂しいですね
応援してくれてありがとうございます!

894 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 09:26:27.70 ID:lBvkON9o0
>>893
俺も何度も経験あるから分かるよー。
このスレが続く限りがんばろうな。

         (⌒)
  r=====ュ (_ __)
  {!    l}  |/
  ヾ__o__〃 __
  /~~~~~ヽ //
  ,'.(´・ω・`):/ 
 {.:.:つ旦O:ノ
  ヽ、__ノ    旦旦旦旦
   U U   [あったかいお茶どうぞ]

895 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 09:27:01.04 ID:zlHjFXAkO
許可とかだりぃwww

896 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 09:28:20.70 ID:lBvkON9o0
>>895
gdgd言わずにさっさと汁!!

897 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 09:28:51.35 ID:IkRN8pbH0
>>893
わぁ、ありがとうございます〜
がんばりましょうねっ!

898 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 09:29:09.98 ID:zlHjFXAkO
もうしたお(#^ω^)

899 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 09:30:38.14 ID:lBvkON9o0
>>897
おまい可愛いな・・・。
おにいちゃんと一緒に朝風呂に入r

900 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 09:31:37.40 ID:DzWIQDW00
>>898
ほら、そんな顔すんなって
せっかくのカワイイ顔が台無しだぞ?

901 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 09:33:10.09 ID:zlHjFXAkO
>>900
いきなり現れて何言ってるんだ貴様www

902 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 09:34:48.20 ID:DzWIQDW00
                 |д゚)
     ず     っ     と     み     て     た

903 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 09:36:56.36 ID:IkRN8pbH0
>>897
あ…そんな…可愛いだなんて……
いいんですか?だって、私…
                 なりきりですよ?(爆)

と、それは置いといて、私は図書館に行ってきますね。
保守、お願いしますね。
それじゃ、またお相手してくださいね、にいさま。

904 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 09:37:45.86 ID:lBvkON9o0
>>898
(・∀・#)ありがとうよ。
声うp乙ですた。

905 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 09:39:01.68 ID:lBvkON9o0
>>903
いてら〜ノシ
>>900-901
朝から笑わすなwww

906 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 09:39:09.95 ID:zlHjFXAkO
>>902
そんな貴様にはこれ
http://m.pic.to/3td9v

>>903
なんか一回一回アンカーミスってるのがカワイスww

907 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 09:40:57.87 ID:DzWIQDW00
>>906
  |д`)ハァハァ

908 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 09:41:42.15 ID:zlHjFXAkO
キモスwww

909 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 09:43:20.07 ID:zlHjFXAkO
とりあえず暇だ。なにしおー

910 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 09:53:13.02 ID:lBvkON9o0
つ勉強道具

ほらよ。学生は勉強しろ!!

911 :903:2006/02/03(金) 09:56:01.39 ID:1RdQcMJZO
マカーなんですよう。
私を笑わないで下さいね…

912 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 09:57:45.21 ID:lBvkON9o0
マカーって何?

913 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 10:01:36.06 ID:DzWIQDW00
>>911
ほう… つかったことないから、ぜひ教えてくれ

914 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 10:04:17.41 ID:zlHjFXAkO
勉強より…お兄ちゃんともっと楽しい事したいな…





で、マカーって何

915 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 10:05:49.87 ID:DzWIQDW00
>>914
Maccerでマカー
マッキントッシュ・ユーザーのこと。
ビルの圧政に苦しめられなくていい反面、自作の楽しみがない方々。

916 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 10:07:53.66 ID:jCVQcrZy0
>>915
なんだかビアスの悪魔の辞典みたいな説明だなww

917 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 10:08:31.67 ID:zlHjFXAkO
>>915
意味がわかっても、結局>>911の文章がよくわかりません(><;)


918 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 10:13:56.13 ID:lBvkON9o0
>>917
俺漏れも。
なんでマカーだからって笑うの?

919 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 10:18:22.35 ID:lBvkON9o0
それにしてもここは初心者のスクツですね

920 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 10:19:57.98 ID:JC+KKCmN0
アンカーミスってるのはリンゴさんのせいだと思い込んでるんジャマイカ。

>>903
専ブラ使ってるんだろ?ログ再取得してみ。

921 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 10:21:34.27 ID:FSaY+uuXO
>>912
Macユーザーの総称

922 :spellbinder:2006/02/03(金) 10:27:34.37 ID:pSsJ+7Ti0
hoshu

923 :spellbinder:2006/02/03(金) 10:28:03.69 ID:pSsJ+7Ti0
hoshu

924 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 10:38:48.64 ID:lBvkON9o0
>>923
ノシ あ、おひさ。

925 :spellbinder:2006/02/03(金) 10:41:05.09 ID:pSsJ+7Ti0
>>924
Do u know me??


926 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 10:41:28.15 ID:31T4hkyg0
    / ̄ ̄ ̄ ̄\ 
   (  人____)
   ..|ミ/  ー◎-◎-)
   (6     (_ _) )
  _|/ ∴ ノ  3 ノ さー今日もニュー速でスレ立てるぞー
 (__/\_____ノ 
 / (__‖     ||)  
[]__ | | ニュー速民ヽ 
|]  | |______ )
 \_.(__)三三三[国])
  /(_)\::::::::::::::::::::| 
 |  2ch |:::::::::/:::::/ 
 ..|____|::::::/:::::/  
     (___[)__[) 


927 :spellbinder:2006/02/03(金) 10:47:22.60 ID:pSsJ+7Ti0
hosh

928 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 10:49:39.74 ID:lBvkON9o0
>>927
前にこのスレに顔出してなかった?

929 :spellbinder:2006/02/03(金) 10:51:25.32 ID:pSsJ+7Ti0
>>928
Yeah.
thank u

930 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 10:54:45.52 ID:9dgeLY7K0
蒸し返すのもなんだか、>>808みたいな発言があるからほの板の話出たんじゃね?
時々スレが荒れるのは、このスレほどの馴れ合いはVIPじゃ場違いだからでしょ。
めんどい話はすぐ保留じゃ話進まなくね?

931 :spellbinder:2006/02/03(金) 10:56:01.01 ID:pSsJ+7Ti0
また移動ヲタですか

932 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 10:56:05.04 ID:lBvkON9o0
>>926
立てたら教えれ
>>929
やっぱし。そのコテに見覚えありだ。
そしてその小学生並みの英会話・・・


犯人はおm

933 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 11:00:34.10 ID:lBvkON9o0
>>930
何時間前の話だよ。
たまに荒れるっつっても殆どが声うpに関してだし問題ないだろ。
めんどいとかじゃなく必要がないから終わったんだよ。
移動すればみんなバラバラになる。
VIPじゃ場違いって言ってるけどこのスレもうパート13だぞ。
今更移動して何になるんだ?
それとも自分の言う事を何が何でも通さないと気がすまない厨なのか?

934 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 11:03:15.45 ID:FSaY+uuXO
>>931
レッテル張り乙。


まあいつかは移動せにゃならん時も来るかもしれないんだから・・・。
今のうちに考えておいても損はないんじゃね?

935 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 11:04:49.80 ID:FSaY+uuXO
>>933
ああ、結局いらないって結論になったのか・・・。
ごめん。ならいいや。

936 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 11:09:53.53 ID:lBvkON9o0
>>935
おまいさんの言いたい事も分かるがこのスレはVIPにあってこそのスレなんだよ。
本当に避難が必要な時にはみんなで話し合えばいいし。
とは言うものの、まとめサイトにBBSがあればいいなとは思う。
VIPそのものが荒れてスレが落ちたこともあるから緊急連絡用としては必要かもな。

937 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 11:16:37.14 ID:9dgeLY7K0
移転はいらないってことで決着したのか。じゃあいいや悪かったな

938 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 11:17:37.84 ID:lBvkON9o0
出かけるので後よろしく。ノシ

939 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 11:19:06.16 ID:nP8ySQl50
>BBS >緊急避難用 ってhttp://ga-cha-ra-ba.com/vipsyota/じゃダメなの?

940 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 11:19:17.78 ID:nP8ySQl50
出かけたか

941 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 11:22:36.46 ID:pSsJ+7Ti0
>>932
小学生並みとかヒドス
これでも中学の時100点取ってたのに。
まぁいくら学校で得意でもスカイプしてみて自分のへぼさが分かったけど。
一応発音はヘボ教師に比べたら良いらしいが


942 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 11:26:39.26 ID:pSsJ+7Ti0
次スレはいつごろですか

943 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 11:27:09.34 ID:FSaY+uuXO
>>939
そこはそもそもこのスレの避難所じゃなくて、ショタ画像スレの避難所だろ?
それに雑談とかするような場所でもないしダメです。

944 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 11:29:14.52 ID:nP8ySQl50
>>943
なるほど、把握。

945 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 11:39:55.39 ID:Nakt99cSO
コンニチは

946 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 11:46:00.88 ID:nP8ySQl50
避難所借りてきた http://yy25.60.kg/syota/

947 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 11:49:09.50 ID:F8QuTnL50
>>941
頭の中がショタだな
よかったな

948 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 11:49:52.37 ID:F8QuTnL50
>>946
乙!GJ!

949 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 11:50:47.77 ID:GC+Xt4bc0
ショタSSってエロくないとダメなの?

950 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 11:51:45.67 ID:mT/pBCI20
んなことぁない

951 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 11:52:55.79 ID:DzWIQDW00
>>949
萌えこそ正義であって、萌えれば何でもよい

952 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 11:59:56.29 ID:GC+Xt4bc0
じゃあ今度書くわ。今頭ン中に構想あるんで
萌えるかどうかは分からないけどな

953 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 12:21:37.38 ID:mT/pBCI20
とりあえずほっしゅ

移り変えは必要ないとしても、どっか落ちにくい板にでも避難場所みたいなのを確保しておくというのは
手かもわからんね。

954 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 12:54:27.93 ID:wn/QD2mrO
保守

955 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 12:54:45.39 ID:jWx/MsTSO
保守

久しぶりに来てまとめサイト見たら俺のへたれ保守文が載ってた。テラウレシス

956 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 13:12:09.38 ID:gcIUQ+VdO
立てました

やっぱ時代はデブショタだろ
http://ex14.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1138937808/

957 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 13:29:17.02 ID:mT/pBCI20
なんだこの過疎りようは

958 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 13:32:24.77 ID:pSsJ+7Ti0
昨日がんばってリュウ君描いてみようと思ったけど無理だった。
左右の目のバランスむずすぎ

959 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 13:33:02.03 ID:pSsJ+7Ti0
リュウ君というのは龍神様のことで隆人様ではありません

960 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 14:03:25.31 ID:IkRN8pbH0
保守しておきますね。
…人、こないなあ

961 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 14:08:16.65 ID:PF274xZS0
おっきした

962 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 14:25:31.81 ID:fmLOmknK0
ほしゅりんこ

963 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 14:53:16.69 ID:3Jo3HOmU0
ほしゅ

964 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 15:21:36.54 ID:IkRN8pbH0
保守します

965 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 15:29:57.86 ID:3Jo3HOmU0
(´・ω・)ほしゅするよ。パスはshotaだよ
ttp://www.vipper.org/vip191016.png.html

966 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 15:34:13.53 ID:IkRN8pbH0
>>965
GJ!

967 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 15:45:08.54 ID:lANCYytI0
次スレの季節がやってまいりましたな

968 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 15:59:15.24 ID:3Jo3HOmU0
人いなすぎすから980くらいでいいと思う

969 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 16:20:53.05 ID:IkRN8pbH0
次のスレタイは何がいいでしょうね
そういえば気になってたんですけど、このスレッド番号付けたりしないんですか?
14人目、とか。

970 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 16:26:56.91 ID:3Jo3HOmU0
長くなると字数制限ひっかかるからじゃないか?

とりあえずスレタイ案出すか
【ショタ祭り】【開催中】
【嗚呼】【花のショタっこ団】


971 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 16:27:07.83 ID:LZ2aJ/WI0
ttp://hisazin-up.dyndns.org/img/src/1138951475275.jpg
デッサンの狂いは勘弁してね。BY腐男子

972 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 16:30:49.05 ID:FSaY+uuXO
ショタっぽくないよぉ(´・ω・`)

973 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 16:32:08.58 ID:UAP0L4yY0
これはこれで萌える。

974 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 16:32:28.31 ID:3Jo3HOmU0
>>971
リアル系も(*´∀`)モエ
ほっぺが可愛い

975 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 16:37:22.69 ID:FSaY+uuXO
なんか首が太い気がするのー
寂しそうな目付きは良いけど、もっと愛らしさ(幼さ?)がほしいのー

976 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 16:44:37.20 ID:gmxlFdDQ0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 >>971
    i_ //レイノl^  ちょっと大人っぽいけどいいと思うのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ 
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__

977 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 16:48:30.05 ID:3Jo3HOmU0
(´-`).。oO(髪の色どうしよう…何色がいいと思いますか?)

978 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 16:49:02.37 ID:IkRN8pbH0
緑!
…いえ、なんとなくですけど。すいません。

979 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 16:49:58.30 ID:9OxJK9b5O
「うー…風邪ひいちゃったよぉ…」
「大丈夫か?」
「……ダイジョブじゃない…あのね、お兄ちゃんがー、ぎゅーってしてくれたらよくなるかも?」
「ばーか、何言ってんだよ…」
「あぁ…急に悪くなってきたよ…僕死んじゃうかも…」
「……しょうがないなぁ…ほら、ぎゅーっ」
「お兄ちゃんあったかい…」



なんて妄想してたら風邪悪化しました。

980 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 16:50:25.53 ID:gmxlFdDQ0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 >>977
    i_ //レイノl^ 青系とかどうなのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ 
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__

981 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 16:50:59.96 ID:3Jo3HOmU0
緑か。よし、挑戦。

982 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 16:54:23.18 ID:gmxlFdDQ0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 >>979
    i_ //レイノl^ 萌えたのー。お大事になのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ 
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__

983 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 16:54:31.47 ID:3Jo3HOmU0
>>979
いいなー兄ちゃんにぎゅーってしてほしす(((((;´・ω・`)))))サムイ

>>980
じゃあ若干青味がかった緑で

984 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 17:06:40.82 ID:gmxlFdDQ0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 >>983
    i_ //レイノl^ 採用してくれて嬉しいのー。
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ  そろそろ次スレが欲しいところなのー。
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__


985 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 17:14:09.02 ID:QziPUjHh0
俺もスレタイかんがえてみる

【ショタすくい】【大繁盛】

986 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 17:17:21.68 ID:F2Yqs6AvO
【腐ってやがる】【早すぎたんだ】

987 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 17:17:49.63 ID:3Jo3HOmU0
【ショタの】【瞳に恋してる】
【やっぱり】【ショタが好き】

('A`)センスナイポ

988 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 17:18:41.06 ID:mT/pBCI20
【ショタ】【一筋】

989 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 17:19:02.65 ID:gmxlFdDQ0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 
    i_ //レイノl^ 【ショタ】【大盛り】
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ  【ショタ】【フィーバー】なのー。
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__

990 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 17:31:28.03 ID:3Jo3HOmU0
立てれない(´・ω・`) 誰か頼む

天麩羅はこれでいいと思う↓
ショタSS、画像、動画、声、のうp。
ショタに関する雑談などなど。
作家さん絵師さん等の職人さん大歓迎。

まとめ http://www8.atwiki.jp/shota/
避難所 http://ga-cha-ra-ba.com/vipsyota/
避難所(このスレ専用) http://yy25.60.kg/syota/

初めての方はまとめサイトを読んでみて下さい。

過度の馴れ合いは避け、職人さんが作品を投下している時の雑談は控え目に。

ショタに関するものならどんな投下も大歓迎!
職人さんはいつでも遠慮なく作品を発表しに来て下さい。
(ただし声うpの連投はお控え下さい。)
皆さんの投下をお待ちしています!

991 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 17:36:40.87 ID:7jGDmQNiO
【細山】【(´Д`)ハァハァ】

992 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 17:38:51.74 ID:7f1Vxw+h0
いやほぉぉぉぉぉぉぉっぉぉっぉぉぉぉl


993 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 17:39:56.66 ID:J0A0f+ur0
ok

994 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 17:40:28.23 ID:b7xwAuFV0
>>979
http://vippic.moo.jp/up/files/up26922.gif
ちょっと描いた程度のもんだけど。

995 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 17:42:19.75 ID:gmxlFdDQ0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 
    i_ //レイノl^ >>994
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ  とても可愛いのー。
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__

996 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 17:43:20.29 ID:szmEZf3t0
>>990
http://ex14.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1138956171/

997 :996:2006/02/03(金) 17:46:37.91 ID:szmEZf3t0
スレタイ何も考えずにそのままコピペしてしまった。スマソ。

998 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 17:47:07.34 ID:IkRN8pbH0
ははは

999 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 17:47:40.65 ID:3Jo3HOmU0
>>994
ヽ(*´ー`)ノ和みモエ

>>996


1000 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/03(金) 17:48:12.47 ID:gmxlFdDQ0
   ⊂_ヽ,_ 
  (二ィ     ヽ、 
    i_ //レイノl^ 
    `レ',;゚ ヮ゚ノレ  1000なのー。
      __,li~,lリゝ  
__`(6∩しし∩.__


1001 :1001:Over 1000 Thread
 *     +    巛 ヽ
            〒 !   +    。     +    。     *     。
      +    。  |  |
   *     +   / /   イヤッッホォォォオオォオウ!
       ∧_∧ / /
      (´∀` / / +    。     +    。   *     。
      ,-     f
      / ュヘ    | *     +    。     +   。 +        このスレッドは1000を超えました。
     〈_} )   |                                次スレも…VIPクオリティ!!
        /    ! +    。     +    +     *         http://ex14.2ch.net/news4vip/
       ./  ,ヘ  |
 ガタン ||| j  / |  | |||
――――――――――――


312 KB
★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.02 2018/11/22 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)