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水銀燈のマスターが○○だったらPart5

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/03/04(土) 14:29:07.67 ID:Z/N+IKc00
まとめ
ttp://www.geocities.jp/ima_suigin/

前スレ
ttp://ex14.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1140413449/

76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/03/05(日) 03:32:58.52 ID:p3gH3iY40
ヴィルヘルミナ(´Д`;)ハァハァ保守

77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/03/05(日) 03:37:04.30 ID:fk4ZnzMR0
蒼…
雛…

78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/03/05(日) 03:46:14.87 ID:p3gH3iY40
保守

79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/03/05(日) 03:52:31.20 ID:p3gH3iY40
保守

80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/03/05(日) 03:59:13.14 ID:p3gH3iY40
保守

81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/03/05(日) 04:05:36.51 ID:p3gH3iY40
寝る予定だったが・・・トリック見ながら保守

82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/03/05(日) 04:12:54.09 ID:p3gH3iY40
眠い・・・だが交替くるまで保守

83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/03/05(日) 04:21:05.54 ID:p3gH3iY40
保守

84 :◆SUIgInToHY :2006/03/05(日) 04:21:14.15 ID:4Dkx1mo0O
保守やったるよ

85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/03/05(日) 04:23:17.19 ID:p3gH3iY40
>>84
救世主ktkr
ありがとうございます・・・・!

86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/03/05(日) 04:25:22.09 ID:p3gH3iY40
では後は頼みました。
オヤスミ ノシ

87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/03/05(日) 04:40:42.30 ID:MBCVdXqs0
>>85
乙でした。
何とか起きれたので、用事前に保守かしら。

88 :◆SUIgInToHY :2006/03/05(日) 04:55:52.38 ID:4Dkx1mo0O
落ちるの遅いから楽だ罠

保守

89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/03/05(日) 05:24:02.58 ID:yc4sQU570
ねむい

90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/03/05(日) 05:33:11.43 ID:MBCVdXqs0
帰宅保守かしら

91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/03/05(日) 05:47:41.75 ID:yc4sQU570
銀ちゃん

92 :◆SUIgInToHY :2006/03/05(日) 05:49:57.53 ID:4Dkx1mo0O
眠い人は寝てよろしいですよ
最低、八時までは絶対に保守できるから

93 :◆SUIgInToHY :2006/03/05(日) 06:10:38.73 ID:4Dkx1mo0O
300くらいまで下がったらほとんど動かなくなるね

保守

94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/03/05(日) 06:51:31.48 ID:yc4sQU570
hosyu

95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/03/05(日) 07:18:00.25 ID:COS+iX6JO
保守

96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/03/05(日) 07:32:53.06 ID:yc4sQU570
⊂⌒〜⊃*。Д。)-з 銀ちゃん

97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/03/05(日) 08:00:31.12 ID:QR9cBFAV0
保守

98 :◆SUIgInToHY :2006/03/05(日) 08:25:44.42 ID:4Dkx1mo0O
保守

99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/03/05(日) 08:31:08.80 ID:Ri0awZRu0
保守

100 : ◆AIR///SG4Q :2006/03/05(日) 09:02:16.18 ID:pdOqg1Zc0
朝起きて保守かしらー

101 :◆SUIgInToHY :2006/03/05(日) 09:26:05.60 ID:4Dkx1mo0O
保守

眠い

102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/03/05(日) 09:40:27.78 ID:D4jdRzM20
ほしゅ

103 : ◆AIR///SG4Q :2006/03/05(日) 09:55:19.14 ID:pdOqg1Zc0
少し気が早いけど保守かしらー

104 : ◆AIR///SG4Q :2006/03/05(日) 10:31:37.64 ID:pdOqg1Zc0
少しだけですが、続きを投下しようと思います



祐一は、往人の隣に座る。鞄の置いてある場所とは逆だ。
「ああ、ちょっとお前と話したいことがあってな。わざわざ悪いな」
「はぁ…全くだよ。今、俺は疲れてるんだ…話すことがあるんだろ?さっさとしてくれよ…」
往人へ顔を向けることもせず、祐一は俯き、雪の積もった地面に視線を向けて言う。
(ちょっとぉ、何よこいつぅ!ユキトがどれだけここで待ってたと思ってるのぉ!?)
(馬鹿、静かにしろ!祐一に聞こえるだろ!)
(でもぉ〜)
「…何だよ、話があるんじゃなかったのか?」
「あ、ああ…悪い。話があるのは本当だよ」
往人は、冷えて悴んだ身体を動かして、居住まいを正す。
「早くしてくれ…外は、寒いんだから…」
本当に寒そうに、祐一は身体を震わせる。
よく見ると、祐一の目の下には隈があった。寝不足か、あるいは何日も寝ていないのかもしれない。
祐一が最近ふさぎこんでいるという真琴の言葉は、どうやら本当のようだ。
「おう、分かった。話ってのはな、七年前にさかのぼるんだが――」
「…………何であんたがそのことを知ってるんだ?」
今まで力なく垂れ下がっていた祐一の頭が、不意に上げられた。七年前という言葉を聞いた途端に。
「あ?」
「おい、あんた――あゆのことを知ってるのか?知ってるなら教えてくれよ!!あいつは…あいつは一体…!!」
興奮した祐一が、往人の胸倉を掴む。
「お、おいちょっと、落ち着け!まだ何も話してない!それに、俺の名前は国崎往人だ!
あんたじゃなくて、名前で呼んでくれ!」
「あ……悪い…」
掴んでいた手を離し、祐一は元の姿勢に戻った。

105 : ◆AIR///SG4Q :2006/03/05(日) 10:32:30.90 ID:pdOqg1Zc0
「えっと…国崎さん、でいいか?」
「ああ」
「先に確認しておきたいんだ。国崎さん、あんたは……あゆって子のことを知ってるか?」
「いや…残念だが、俺はその名前は聞いたことは無いな」
「そうか……」
祐一がうなだれる。
「なぁ、国崎さん…ちょっと、俺の話を聞いてくれないか?」
「あ?」
「国崎さんも、七年前のことを少し知ってるみたいだし…たぶん、俺の話を聞いた後のほうが、
そっちも話しやすいと思うんだ」
今までの、世界全てを敵視するかのような態度は既に祐一には無かった。
今の祐一は、真実を共有できる人間をようやく見つけたという安堵感に満ちた表情をしていた。
しかしそれでも――祐一の顔は、未だ暗い。
「ああ、構わないぞ。俺もそのほうが助かる」
わざわざ祐一が話を聞かせてくれるというのだ。断る理由は無かった。
「サンキュ。俺とか、名雪とか秋子さんのことも、真琴から多少は聞いてるんだろ?」
「ああ。あの子は、お前が最近落ち込んでて心配だとよ」
あの真琴という子が、心配だ、とまでは直接言ったわけではないが、まあ嘘ではないだろう。
「ったく…真琴も勝手なことをしやがって…」
そう言う祐一の顔は、呆れと、そしてどこか嬉しそうな感情が混じっていた。
やはり何だかんだ言っても、祐一と、あの真琴という子は仲がよいのだろう。
喧嘩するほど、という言葉もあることだし。
「だったら話は早いかな…じゃあ、話し始めてもいいか?」
「おう」
隣の鞄から、水銀燈も聞き耳を立てている気配が窺えた。準備は万全だ。
「それじゃあ、話すよ」
そう言って、祐一は―――彼自身の知り得る『全て』を、静かに語り始めた。


―――歯車は、止まらない。一度動き出した歯車は、新たな運命を刻むべく、その動きを止めない。

106 : ◆AIR///SG4Q :2006/03/05(日) 10:34:59.66 ID:pdOqg1Zc0
とりあえずここまで書きました。短ぇよorz

一旦落ちますが、戻ってきたら続きを書こうと思います
昨日はほとんど書けなかったので・・・


それでは、俺はこんなことしか出来ないけど・・・保守かしらー

107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/03/05(日) 11:09:13.78 ID:lqQQhALeO
携帯から保守

108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/03/05(日) 12:27:01.09 ID:rQOisBII0
乙保守

109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/03/05(日) 12:59:09.75 ID:XtlY3IfKO
乙。ところでこれの元ネタってなんなの?

110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/03/05(日) 13:25:48.17 ID:meUVgNZ10
保守

111 : ◆AIR///SG4Q :2006/03/05(日) 13:32:49.68 ID:6JPbo1ha0
戻ってきた。飯食ったら続き書いてくるお

>>109
やっぱり板的に元ネタが辛いっすよね・・・
Key エロゲ AIR Kanon CLANNAD
こんな感じの単語でググっていただければわかるかと

112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/03/05(日) 13:35:11.49 ID:NXPHVyOO0
ほしゅ

113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/03/05(日) 13:46:28.09 ID:21GsPWju0




114 : ◆AIR///SG4Q :2006/03/05(日) 14:29:31.92 ID:6JPbo1ha0
保守かしらー

115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/03/05(日) 14:39:46.15 ID:9jTAX9yW0
保守

116 : ◆AIR///SG4Q :2006/03/05(日) 15:19:37.11 ID:6JPbo1ha0
保守かしらー

117 : ◆AIR///SG4Q :2006/03/05(日) 16:01:04.25 ID:6JPbo1ha0
保守かしらー

118 : ◆AIR///SG4Q :2006/03/05(日) 16:42:02.57 ID:6JPbo1ha0
少し続きを投下しようと思います


俺、今年の七月にこっちに越してきたんだ。
親の仕事の関係で、引越しとかも結構多かったんだけど、今回は海外らしくてさ。
さすがに外国の高校は辛いっていうことになって、秋子さんの家に居候をさせてもらうことになったんだ。
秋子さんと俺の母親が姉妹だからっていう理由で。
親の話だと、俺は七年前までは割と頻繁にこの町に来てたらしいんだ。
実際、名雪のこととか秋子さんのこととかは何となく覚えてたんだけど、
でも、正直その頃のことはほとんど覚えてなかった。
親に聞いても、なんかはっきりとは答えてくれないんだ。何でだろうって思ったよ。

こっちに越してきて最初に思ったのは、ああ、いいところだなってことだな。
高校でも、すぐに友達が出来た。美坂、北川…ああ、特に親しいやつの名前だよ。
何でも名雪が、俺が来る前から『従兄弟が家に来るんだよー』って言いふらしてたみたいだ。
ふざけたやつだよな。高校生で一緒に暮らしてるなんて周りに知られたら、恥ずかしいったらありゃしない。
まあ、今はもう気にならないんだけどな。

それで、しばらくして、俺は月宮あゆっていうやつに会ったんだ…ああ、女の子だよ。
そいつは夏だってのにたいやきを食べながら商店街を走ってて、俺にぶつかってきたんだ。
『うぐぅ、痛いよー』ってな。うぐぅって何だよって感じだよな。
その後も何度か会って、そのうち、あゆが七年前に俺と遊んでたって言い出したんだ。
俺も、よく考えてみたら、確かにあゆと遊んでた記憶があった。詳しくは思い出せなかったけど…。
七年前から今まで、俺はこの町を離れてたんだけど、あゆはずっとこのあたりに住んでたみたいだ。
数年ぶりの再会ってことになるのかな。それで、俺達は一緒に遊ぶことが多くなった。

119 : ◆AIR///SG4Q :2006/03/05(日) 16:44:17.02 ID:6JPbo1ha0
あゆは、自分は俺や名雪とは別の学校なんだって言ってた。
私服が許されてて、宿題も無くて、給食が毎日たいやきなんだってよ。ふざけてるよな。
まあ、何だかんだ言って、俺達はほとんど毎日会ってた。高校も夏休みに入ったしな。
美坂と北川も一緒になって、みんなでハイキングに行ったり、ちょっと遠出をして海に行ったり…。
あゆのやつ、胸が小さいことを気にしててさ。笑っちゃうよな。
まあ、確かに少し幼児体型ではあるけど。

そういう生活が続いて…いつからかな。あゆを、女として意識するようになった。
初めは、久しぶりに会った幼馴染ってノリだったんだけど、
あいつが時々見せる女としての面に、惹かれてる自分がいた。
それで、たまたまあゆが秋子さんの家に泊まる時があって、そのときに――告白した。
そしたら、あいつも『七年前からずっと好きだった』って言ってくれたんだ。嬉しかったよ。
…な、何だよ、ニヤけてなんかねぇよ。うるさいな…。
でもさ…七年越しに実った恋なんて、なかなかロマンチックだろ?
それから、ますます俺達は仲良くなった。一緒に笑って、まあ、たまには喧嘩もしたり。
あと、まあ…その、恋人同士がする、その…まああれだよ。それも…やったり。

それで、十日くらい前だったかな。
あゆが、『祐一君を僕の学校に案内するよ』って言い出したんだ。突然な。
まあ断る理由は無かったし。あゆの行ってる学校にも興味があったから、俺も行くことにしたんだ。

あいつは俺の手を引いて、森の中に入っていった。
ほら、あっちのほうだよ。あの森だな。
夏だから、蝉の声がうるさくてさ。二人とも汗だくだよ。
それで、『本当にこっちなのか?』って俺が聞いても、『うん』としか言わないんだ。
どんどん森の奥のほうに進んでいって、やっと、あゆが立ち止まった。
ようやく学校に到着したのかと思った。でも…


そこには、ただ、大きな切り株があるだけだった。

120 : ◆AIR///SG4Q :2006/03/05(日) 16:45:52.46 ID:6JPbo1ha0
考えてみたら、こんな森の中に学校なんかがあるはず無かったんだ。
あゆも呆然としてて、『おかしい、僕はずっと学校に行ってたはずなのに』ってつぶやくんだ。
…ああ、あいつは自分のことを僕って言うんだよ。男みたいだよな?まあそれがあいつらしいんだけどさ。
初めは、ふざけてるのかと思った。でも、そのうちあゆが泣きそうな顔になって、急に走り出した。
俺もあわてて後を追った。
しばらく走って、木がいくつも並んでる道に出た。そこであゆを見つけたんだ。
あゆは、一心不乱に木の根元の土を掘ってた。
手が傷だらけになってるのに、それでも掘るのを止めないんだ。

何してるんだって、あゆを止めようとした。でも、あいつは聞く耳を持たなかった。
仕方が無いから、俺も掘るのを手伝うことにした。それで気が済むなら、お安い御用だからな。
でも、そこを掘っても何も出てこない。
『何かを探してるのか?』って聞いても、あいつは何も答えなかった。

そのうち――あいつが土を掘るのを止めていることに気づいた。
俺の後ろに立ってたんだ。
『もういいのか?』って俺が聞いたけど、それに対する返答は得られなかった。
あゆは、ただ寂しそうな顔をして、『もう、会えないと思うんだ』って。
わけわからないだろ?せっかく恋人同士になれたのに。
『何でだよ』って聞いても、『仕方が無い。時間が無い』としか言わなくて…。
それで、『ばいばい、祐一くん』ってあいつが最後に言って…次の瞬間には、
あいつはもう目の前からいなくなってた。消えたんだ。

ああ、捜したよ。町中を走り回った。
それでも…見つからなかった。
考えてみたら、俺はあゆの家を知らなかった。何で聞かなかったんだって後悔した。

121 : ◆AIR///SG4Q :2006/03/05(日) 16:47:21.96 ID:6JPbo1ha0
その日の夜、夢を見たんだ。七年前の夢だ。冬だったな。
俺があゆと遊んでるんだ。場所は森だった。あゆの『学校』がある森だ。
あいつ、運動神経は無いくせに木登りだけは得意でさ。でっかい木の上の登ってた。
それで、上から手を振って、『祐一君、ここはとても眺めがいいよ』って言ってて――

――そこで、風が吹いたんだ。強い風が。
あゆが木から飛ばされて、どんどん下に落ちてくる。俺は何も出来なかった。
それで…どさっていう音がして、あゆは地面に横たわってた。
さっきまで笑ってたあゆの顔は、眠ってるみたいに目を瞑ってて、何の表情も無かった。
あゆの下の雪が、見る見るうちに赤く染まっていって…そこで初めて、俺はあゆの元に駆け寄った。
何度も声をかけて、ようやくあゆが小さく目を開けた。
『痛い』って…『僕、死ぬのかな』って…言うんだ…。
俺は、ただ泣くだけだった。涙がぼろぼろこぼれて…でも何も出来ない。
泣きたいほど苦しいのは、あゆのほうだっていうのに、あゆは泣かなかった。ただ、笑ってた。
痛みに顔を引きつらせて、それでも笑ってたんだ。俺に…笑いかけてた。
そのうち、だんだんあゆのまぶたが下がってきて、最後に涙を一筋流して、あゆの目が――完全に閉じられた。

目が覚めたら、泣いてた。分かったんだ。
あゆは…七年前に、もう…


なあ、国崎さん――――俺は、どうすればいいんだ…?

122 : ◆AIR///SG4Q :2006/03/05(日) 16:50:45.21 ID:6JPbo1ha0
とりあえずここまで書いた

日曜日で、しかも時間が時間だから少し過疎ってるかもわからんね


それでは、この小説が、
保守をする皆様の暇つぶしになることを祈りつつ・・・保守かしらー

123 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/03/05(日) 17:11:14.16 ID:B5zCgTmE0
神展開ktkr

>>122テラ乙!

124 :◆SUIgInToHY :2006/03/05(日) 17:22:09.35 ID:4Dkx1mo0O
乙です

保守

125 : ◆AIR///SG4Q :2006/03/05(日) 17:46:01.14 ID:6JPbo1ha0
保守かしらー

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