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部屋で1人の時なにしてる?

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 19:24:16.73 ID:RJ8/6xFB0
暇すぎて死にそう。
なんか暇つぶしない??
パソコンもテレビも自部屋にはないので・・・

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 19:25:03.23 ID:QuS/Ed3R0
修行

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 19:25:27.30 ID:RJ8/6xFB0
修行って何の?

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 19:25:42.61 ID:QuS/Ed3R0
空中浮遊とか

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 19:25:55.35 ID:skZg4N2c0
エロチャットでもやってろ

6 :不可視のアイギス ◆MPG.G5R9co :2006/06/10(土) 19:26:07.83 ID:Xe+10a8n0
馴れ合うなデブ 早く死ね そうすれば何も感じなくなる

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 19:26:23.24 ID:miz6a5Pk0
オナニ

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 19:26:38.83 ID:RJ8/6xFB0
馴れ合いじゃないですすいません

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 19:26:47.66 ID:VpWCNcMM0
ちんぽを両手ではさみごしごししてみようか

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 19:26:59.24 ID:P0UgRFk/0
座禅組んで、何も考えず、オナニー

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 19:27:02.03 ID:RJ8/6xFB0
>>7
というと?

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 19:27:14.72 ID:50+ft1sbO
妄想

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 19:27:24.61 ID:RJ8/6xFB0
>>9
ちんぽってなんですか?><

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 19:27:50.34 ID:ZtO89AivO
>>10
かなり厳しい。

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 19:27:56.25 ID:3Tt+dAXr0
かー
  まー
    きー
      りー

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 19:28:05.15 ID:RJ8/6xFB0
彼氏にメールするも返事遅い

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 19:28:55.44 ID:S/OJahQE0
電球の紐でシャドーボクシングして負ける

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 19:29:12.70 ID:tvS+JJRg0
カーテンの隙間から近所の中学の水泳部の練習を観察してる

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 19:29:48.25 ID:skZg4N2c0
>>18
うp

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 19:30:37.79 ID:RJ8/6xFB0
ヴぃっぺーは意外につまんないですね

21 :不可視のアイギス ◆MPG.G5R9co :2006/06/10(土) 19:31:00.72 ID:Xe+10a8n0
てめえみたいなゴミが増えすぎたからな。わかったら早く死ね

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 19:32:17.70 ID:RJ8/6xFB0
ごめんなさいでした><

23 :オナキング ◆KupFVcx9M6 :2006/06/10(土) 19:33:41.68 ID:Dk9BP/YcO
>>21
童貞乙!

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 19:34:43.23 ID:LMvSrVwC0
電気のヒモでボクシング

25 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 19:35:05.53 ID:RJ8/6xFB0
小説書きます><

26 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 19:36:10.79 ID:RJ8/6xFB0
某ラブホテルの一室にて―

おっさん「はあはあ、ツンちゃんかわいいよ、ツンちゃんっ」

ハゲたチビおやじが汗だくになりながら、必死に腰を振る姿はどこか野性的で
まるで小動物のように見え、かなり滑稽だ。

おっさん「・・アッー!!イクッ・・はぁはぁっ」

ξ゚听)ξ「はぁはぁ・・おじさん、もういい?シャワー浴びてくるわ」

行為が終わり、女は冷めた目付きでおやじを睨んで
一言そう言うとそそくさとシャワーを浴びに風呂場へ向かった

27 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 19:37:08.53 ID:RJ8/6xFB0
十分後―

ξ゚听)ξ「お待たせ。で、お金は?」

ツンはシャワールームからでてくるなりそう言い放った。

おっさん「あぁ。約束は十万だったよね・・だがすまん!昨日急な出費があってな・・・今日のところは五万で許してくれ」

ξ゚听)ξ「・・・・はぁ?」

頭を下げ謝るおやじにツンは今までに無いぐらいの冷やかな視線を送る

ξ#゚听)ξ「あんたが十万でって言うからコッチはここまでついてきてやったんだろ!?今更金無いとかテメェふざけんな!!」


近くにあったテーブルを思い切り蹴飛ばすツン。
灰皿が床に落ちカーペットが吸い殻でぐちゃぐちゃだ。

おっさん「あああっすまない・・許してくれ」

おやじは気が弱いのか言い返しもせずただ謝るばかり

ξ#゚听)ξ「ちっ。このクソジジィ!!もうあんたとは二度と会わないから。じゃーね」

そう言うとツンはおやじの財布から五万抜き取りさっさとホテルを後にした。

ξ゚听)ξ「ふんっ・・役たたずな奴!」


まだここまでしかないです><

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 19:38:21.98 ID:UfE6L8U10
顔文字があってみにくい

29 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 19:39:04.23 ID:RJ8/6xFB0
私が援交をするようになったきっかけ、それは些細なことだった。
その時私には大好きな彼氏が居て、私は四六時中彼のことばかり考えていたし
彼もきっと私に夢中だと思ってた。

―でもそれは私の思い過しだったみたい。

ある日私と彼はHも終わっていつものように彼の部屋でまったりしてた。
そしたら彼が急にこう言ったの。

('A`)「好きな人ができた。すまんが別れよう」

あまりにも唐突な彼からの別れの言葉。

30 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 19:39:57.85 ID:RJ8/6xFB0
>>28
すいません><

31 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 19:41:44.22 ID:RJ8/6xFB0
ξ;゚听)ξ「え・・?何言ってるの?嘘でしょ?だって私のことだけを愛してるって、。」

('A`)「嘘じゃない。正直、お前に付いていけないわ俺」

('A`)「重いんだよねお前の言う好き、とか愛って。」

彼の口から立て続けに出てくる無神経な言葉達。

ξ )ξ「重い・・・・・・・」


彼から理由を聞いたときに頭が真っ白くなった。
今まで彼の為を思ってやってきたことは全て無駄だったってこと?
どうして?なんで私じゃいけないの?


32 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 19:43:59.40 ID:RJ8/6xFB0
彼の言葉に対して色々な疑問が頭をぐるぐる巡るけれど、
うまく言葉にできなくて泣きじゃくる私。
そしてとうとう彼の部屋から追い出された私は
目を真っ赤にしたまま家に帰ればママに心配かけるだろうから
真っすぐ家に帰れなかった。
しばらくあてもなくふらふらと街を歩いていたわ。

夕日も沈みかけて薄暗くなった街はなぜか寂しくて、切ない。

その時、一人の酔っ払いおやじが私に執拗に絡んできたの。


酔っ払い「ねーちゃん。俺の相手してよwwっうぇwwっヒック」
酒臭い。こんな奴に抱かれるなんて・・でももういい。
どうせ私なんか身体だけしか見てもらえないんだから。好きな人にさえ…

ツン「・・いいわよ」

それから私は体でお金を稼ぐことを覚えたの。こんな楽な金儲けは無いわ。
自分の身体一つで金が貰えるんだから、・・・・
稼いだお金は全て洋服やバック、アクセサリーなどに消え、欲しい物は何でも買った。
私の人生はこれでいいの。・・きっと。

33 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 19:44:47.69 ID:RJ8/6xFB0
―学校の帰り道。ブーンとショボンが楽しそうに帰っていました。

( ^ω^)「ふううぅ〜今日も1日疲れたおwwww」
(´・ω・`)「ね〜。明日は期末テスト初日だよ。勉強進んでる?」

( ^ω^)「・・・」
(´・ω・`)「・・・」

(;;^;;ω;^)「ちょwwwwwwwおまwwwwテストッTtt聞いてねーーーwwwwwww」
(´・ω・`)「ちょww1ヶ月前から皆知ってたよ。しかたないなー僕が勉強教えてあげるよ。」
( ^ω^)「ありがとうだお!!」


34 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 19:45:27.15 ID:RJ8/6xFB0
家路を急ぐ二人。するとショボンがなにかを発見した。

(´・ω・`)「・・あれ、あのコどっかで見た事ない??」
ショボンの指差す先には可愛い女の子が居た。

( ^ω^)「ん・・・?あれは・・・同じクラスのツンちゃんだお!!!」

(´・ω・`)「あ〜そうだ!僕女の子とあんまり話さないから分かんなかったや。」


( ^ω^)「それにしても・・・あの隣に居るおじさんは誰だお???」

ツンと見ず知らずのおっさんは2人に見られているとも知らずに、ラブホテルに入っていった。


(´・ω・`)( ^ω^)「ちょwwwwwwww・・・・・・・・・まさか!!」

(´・ω・`)「いや〜これは驚いたなぁ。同じクラスの子がエンコウしてるなんて・・・」

(;;;;^ω^)「どどどどどどどどっどどうすればいいお?!!!」

(´・ω・`)「どうするって・・僕らにはどうしようもない。ほっとくしかないよ。」

( ^ω^)「ツンちゃん・・・・」

ブーンはほうっておけるわけが無かった。
同じクラスになった時から密かにツンに思いを寄せていたからだ・・。

35 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 19:47:45.57 ID:RJ8/6xFB0
―結局、2人は帰らずにホテルの前でツンを待ち伏せしていた。
(´‐ω‐`)「ブーン・・もう1時間は待ってるよ」
(;^ω^)「なかなか出てこないお・・・・」
(´・ω・`)「ブーン、明日テストなんだよ?もう帰ろう!」
( ^ω^)「そうだお・・・でも、僕はツンちゃんを待ってるお」
(´・ω・`)「わかった。じゃあ僕はもう帰るね。ブーンまたね」

ショボンが帰って20分後。辺りはだいぶ暗くなってきた。

(( ^ω^)「ぶるぶる・・うう、寒くなってきたお・・」

その時だった。ツンがホテルから1人で出てきた。

36 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 19:49:20.35 ID:RJ8/6xFB0
( ^ω^)「あっ!!!っつttっつツンちゃんっ!!!!」

ξ;゚听)ξ「あ!!内藤?!こんなとこでなにしてんの?」

( ^ω^)「き、君こそこんなとこで何してるお?」

ξ゚听)ξ「べ・・別になにもしてないわよ!!」

( ^ω^)「僕、見てしまったお。君が見知らぬおじさんとホテルに・・」

ξ )ξ「そうよ・・援交よ!!悪い?!」

( ^ω^)「・・・どうしてそんなことをするんだお?」

ξ#゚听)ξ「うるっさいわね!!あんたなんかに関係ないじゃない!!!!」

(#^ω^)「関係あるお!!君は大事なクラスメートだお!!!!」
ついつい熱くなるブーン。

ξ゚听)ξ「ふんっ。私なんてどうせ皆にとってどうでもいい存在なのよ!」

37 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 19:49:59.88 ID:RJ8/6xFB0
バッ・・・!!

ξ;゚听)ξ「・・・あっ!!」
(  ω )「・・・」ぎゅっ
ブーンは無言でツンを引き寄せ抱きしめる。

( ^ω^)「・・そんなことないお」

ξ )ξ「・・・!」


ξ#><)ξ「やめて・・!!するもしないも私の勝手なの!!もうほっといてよ!!!」
思わず叫ぶツン。心なしか、声が震えている。

ツンはブーンの腕をすり抜け走り出した。あっというまにツンの後ろ姿は闇に飲みこまれていった。

(;^ω^)「あ!!!ツンちゃん!!」


38 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 19:51:26.00 ID:RJ8/6xFB0
僕は自分自身の行動にビックリした。

あの憧れのツンを抱きしめた・・。

しかしそれは自然にでた行為だった。

彼女は悲しみと寂しさを紛らわすために体を売っているのではないだろうか。

体を売ってまで欲しいのはお金じゃなくて人の温もりではないのか・・・。

その日、ブーンは家に帰ってから水さえも喉を通らなかった。

ツンの気持ちを考えると、胸が潰されそうな気持ちになった。

39 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 19:52:47.21 ID:RJ8/6xFB0
―次の日の学校にて。
期末テストだというのにツンの席だけ空いていた。

(´・ω・`)「・・今日来てないね、ツンちゃん。」

( ^ω^)「昨日僕が余計なことを言ってしまったからかも知れないお」

('A`)「あ?ツンがどうかしたのか?」

( ^ω^)「いや、なんでもないお。(この事は誰にも話さないでおこう・・」

('A`)「なー皆今日俺んちで勉強しねぇ?1人じゃ捗んなくてさ」

( ^ω^)(´・ω・`)「了解した」

40 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 19:53:49.99 ID:RJ8/6xFB0
―放課後('A`)の部屋

('A`)「まー何も無いけど今日親も居ないしゆっくりしてって。」

( ^ω^)「お邪魔するおー。ってうわwwww本当に何もない部屋だおwww」

(´・ω・`)「ドクオ・・君本当にココで生活しているのか?」

本当に何もない殺風景な部屋だった。

コタツとパソコンとゴミ箱・・

( ^ω^)「ん・・ゴミ箱になんか入ってるおwwww」

ごそごそ・・

('A`)「バーローwwwおまっそれ!!ヤメロ!!」

出てきたのはグチャグチャに丸められた一枚の写真。

( ^ω^)「こここここおおっこおおfこいfこれは!!!!?」


41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 19:54:39.88 ID:ZoyAv9F60
ワッフルワッフル

42 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 19:54:47.63 ID:RJ8/6xFB0
そこに写っていたのは、ツンとドクオだ。

('A`)「もーいーよwそれ1年前,付き合ってた頃のツンと俺」

(´・ω・`)「おま・・いつの間に・・」

('A`)「いや、あいつさ、以外にしつこくて俺そういうのちょっと・・・」

(( ^ω^))「・・・」

('A`)「どうした?ブーン????」

(;^ω^)「あ、な・・なんでもないお。で・・どうなったお?」

('A`)「で、あんまりにも好き好きウゼーから、俺から振ったわけよ。で・・(ry」

まるで冒険を終えた勇者のようにドクオはその時の事をぺらぺらと語る。

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 19:55:37.95 ID:r8BQyG6z0
wktk

44 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 19:56:04.22 ID:RJ8/6xFB0
(;´・ω・`)「・・(ブーン・・・・・・・」

( ω )「お前・・調子乗るなお・・」

ブーンの写真を握った手が震えていた

('A`)「・・あ?」

(;´・ω・`)「ブーン。落ち着け、ブーン」

(#^ω^)「お前の事を好きといってくれる人が居るだけでも
ありがたいと思わないのかお!!!」

(;'A`)「なっ・・なんだよ急に・・・」

(#^ω^)「きっと・・それでツンはすごく傷ついたんだお」

(#^ω^)「正直見損なったお!!!僕は・・昔の誰からもモテなくて、童貞だけど
誰よりも皆のことを人一倍思いやれるドクオの方が好きだったお!!」


思いっきりそう叫ぶとブーンは外へ飛び出していった。

45 :不可視のアイギス ◆MPG.G5R9co :2006/06/10(土) 19:56:24.30 ID:Xe+10a8n0
つまんねえから他所でやれ

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 19:56:26.16 ID:7xw/BU9v0
VIP

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 19:56:31.03 ID:r9jXQXz50
ちょwwwお持ち帰りコワスwwwww
http://37514.net/pc/weblog/home/eriblog/


48 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 19:56:38.28 ID:RJ8/6xFB0
(;'A`)「・・ブーン・・・・」

(;´・ω・`)「・・・・(モテなくて童貞・・・」


49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 19:57:05.08 ID:+Z5zYyy90
>>45
他でやったら、VIPでやれって言われたんだろwwww

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 19:57:09.83 ID:lgeyfgpFO
結局>>1は部屋でこんな小説を書いてると?
・・・ドンビキビキ(^ω^ )

51 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 19:57:18.57 ID:RJ8/6xFB0
>>45
ネタもつきたのでそろそろやめます><><><><

52 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 19:58:03.43 ID:RJ8/6xFB0
>>50
暇だったのでやってしまいました><
反省は、してません!!

53 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 19:59:30.00 ID:RJ8/6xFB0
涙と鼻水が止まらなかった。

ついつい、ツンの事となると熱くなってしまう。

きっと僕にはツンしか居ないんだ。それは彼女も一緒のような気がしてきた。

・・気づけば僕はツンの家の前まで来ていた。

ピンポーンピンポーンピンポピポピんp―――ガチャッ

ξ゚听)ξ「はぁい。誰?」

( ^ω^)「こkkっここここんにちは!」

ξ;;゚听)ξ「はぁっ、あんたなにしにきたのよ?!」

( ^ω^)「あの・・この前は余計な事言ってごめんなさい」

ξ゚听)ξ「・・」

( ^ω^)「でも僕h・・ξ゚听)ξ「入れば・・・」

(;^ω^)「へ・・?」

ξ#゚听)ξ「いいからさっさと入りなさいっていってんの!!寒いでしょ!このグズ!」

( ^ω^)「は・・はいっ!!(・・ktkr・・?」

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 20:00:40.21 ID:ZoyAv9F60
―( ^ω^)とξ*゚听)ξは、結ばれた。


HAPPY−END  終

これでいいかな?

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 20:00:41.57 ID:mZHzq9Vh0
最近筋トレしだした

56 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 20:01:18.61 ID:RJ8/6xFB0
―ツンの部屋。

女の子らしい飾りが部屋のそこらじゅうにしてあって

普段つんつんしてるツンもやっぱり女の子だなあなんてくだらない事を考えていた。

( ^ω^)「かわいい部屋だお・・」

ξ゚听)ξ「ごにょごにょ言ってないで適当に座れば」

( ^ω^)「―さっきの話なんだけど僕はどうでもよかったらあの時君に話し掛けてないお」

ξ゚听)ξ「・・・ふーん。で、あんたはどうしたいわけ?」

( ^ω^)「どうってだから、あのー・・(緊張してうまく気持ち話せないお・・・;;」

ξ゚听)ξ「なに?あんたもあたしとヤりたいわけ?」

もじもじしてはっきりしないブーンの言葉を遮るようにしてツンが言う。

(;;^ω^)「ちょっ!!ばっ!!おまっ!!馬鹿な事いうなお!!!!」

57 :不可視のアイギス ◆MPG.G5R9co :2006/06/10(土) 20:01:25.88 ID:Xe+10a8n0
もういいから死ね・・・

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 20:01:37.42 ID:zzqMMG0JO
これはwktk

59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 20:02:27.20 ID:+Z5zYyy90
思春期にありがちな、きもい小説だな。
冷静になれ、お前はどんどんきもくなっている。
それをしっかり記録するために、印刷でもして部屋の奥底にしまっておけ。
そして、何年か後にそれを見てちょっとしたうつ病になるんだ。

60 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 20:03:10.21 ID:RJ8/6xFB0
ξ゚听)ξ「男なんて皆そうでしょ?」

( ^ω^)「・・そんなことないお。」

今の一言でツンの傷の深さは相当なものなんだと改めて実感した。

かける言葉が見つからない・・・。

( ^ω^)「とにかく僕はエンコウなんてやめて欲しいお」

ξ#゚听)ξ「だから関係( ^ω^)「関係ないって思うかもしれない・・でもぼくは放っておけないお」

( ^ω^)「君はなんだかとても悲しそうにしてるお。それを見るのは僕も辛いお!!!!!」

ξ゚听)ξ「・・!」

ξ )ξ「・・どうして内藤は・・私にそこまでこだわるの?」

・・沈黙

( ^ω^)「僕は君が好きだからだお」

61 :不可視のアイギス ◆MPG.G5R9co :2006/06/10(土) 20:03:38.08 ID:Xe+10a8n0
こういう馬鹿をのさばらすようなレスする奴なんなの? 新参? それともわざとこういう馬鹿を増やすのが目的なの?

62 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 20:04:12.81 ID:RJ8/6xFB0
ξ;゚听)ξ「!!!!!!」
( ;^;ω;^)「・・・・・(やべwww・・勢いで気持ちを言っちまったお」

毛穴から汗が噴出してきた。内藤ブーン、とうとうやってしまった。
大好きなツンに告白してしまった・・・。
急に家に押しかけて説教まがいの事を言い、そして告白・・・終わった。

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 20:04:32.34 ID:G5FZli1L0
今北産業

64 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 20:05:20.49 ID:RJ8/6xFB0
ξ#゚听)ξ「別にっ・・別にうれしくなんか・・・・な・・」

ξ;;)ξ「うっっ・・・ううう・・・・うわあああああああん・・・!!!!」

急に号泣しだしたツン。ブーンはきっと告白したのがいけなかったんだと思い切なくなった。

(;;;^ω^)「ツンちゃん!!!ごめんお!!(そんなに嫌だったのかおww;;」

ξ;;)ξ「うっ・・内藤・・ちがうの・・・私・・」

(;;;^;;ω^)「えっと・・おおおおお腹がいたいのdじ@jふfd」

ξ;;)ξ「急にごめんね・・っひっく・・。でも私・・嬉しかったの。」

(;^ω^)「え・・?」

ツンがゆっくり語りだした。

65 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 20:06:46.49 ID:RJ8/6xFB0
ξ;;)ξ「私、こうやって真っ直ぐ目を見て好きだ、なんて彼氏にすら言われたことなくて・・・うう・・」
ξ;;)ξ「体を売る事でだんだん自分が惨めになっていって・・」
ξ;;)ξ「でもあなただけはこうやって真っ直ぐに私を見てくれる」
ξ;;)ξ「あんまり話した事ないのに・・でもそれが逆に嬉しくて」
うんうん、と静かに聞くブーン。ごめんなさい、とまたツンが泣き出す。

(*^ω^)「僕は本当のことを言っただけだお・・これ以上身も心も傷ついて欲しくないお」
ξ;;)ξ「内藤・・・ううううわああああん!!!」
ツンがブーンに思いっきり抱きついた。
(*^ω^)「よしよしだお・・・」

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 20:06:55.48 ID:i3ha1PaLO
>>61
黙っとけクソコテ

67 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 20:07:54.36 ID:RJ8/6xFB0
ツンがようやく泣きやんだところでブーンは家に帰ることにした。

( ^ω^)「告白の事は・・落ち着いてからでいいお!」

ξ*゚-゚)ξ「う・・うん。今日はありがとう。」

( ^ω^)「ばいばいぶーん」

ξ*゚-゚)ξ「ばいばい」

帰り道、ブーンは泣いた。また、泣いた。

彼女の違った一面、いや本当の彼女を垣間見れたような気がして嬉しかった。


その頃・・部屋でツンは1人ぼーっとしていた。

ξ*゚听)ξ「・・・好きかぁ・・」

嬉しい気持ちは確かだが、

もし、裏切られたら。もしまた捨てられたら・・・。

逆に不安な気持ちも拭えなかった。

68 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 20:09:01.59 ID:RJ8/6xFB0
次の日の学校。

⊂ニニニ( ^ω^)ニニ⊃「ぶいーーーん」

(´・ω・`)「やあ。ブーン、昨日は大丈夫だった?」

( ^ω^)「大丈夫だお。カッとなってドクオに酷いこと言ってしまったお・・・」

('A`)「そのことならもういーよ」

( ^ω^)「あ!ドクオ!!」

('A`)「すまんがツンの事は色々とショボンから聞いた。」

( ^ω^)「・・昨日はすまん」

('A`)「いや。俺も調子に乗りすぎたな。今やっと目が覚めたぜ。」

(´・ω・`)「ドクオ・・」

('A`)「俺もガキだった。あんなに傷ついていたなんてな・。ツンに謝らないといけねぇな・・・・・」

69 :不可視のアイギス ◆MPG.G5R9co :2006/06/10(土) 20:09:20.58 ID:Xe+10a8n0
>>66
死ねよ新参デブ VIPから消えろ

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 20:10:06.48 ID:giZEHp1q0
つまんね

71 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 20:10:06.84 ID:RJ8/6xFB0
―放課後。

( ^ω^)「ツンちゃん!今日一緒に帰らないかお?」

ξ*゚听)ξ「え・・な、なによ急に!」

((;^ω^)「あ、え、いや、ダメならいいお!!」

ξ* ///)ξ「別に!!だっ誰も帰らないとは言ってない・・じゃない!」

(*^ω^)「よっしゃああ!!!じゃあ早速帰るお!!ブーーーン」

ξ#゚听)ξ「ちょっw速すぎ!!待ちなさいよ!」


|ω・`)「なんか、2人とても楽しそうだね」

|A`)「・・俺が今謝りに出て行っても傷を深くするだけみたいだ」

|A`)「今は2人を見守ってやるぐらいしか俺達に出来ることは無いな・・」

|ω・`)「うん。・・。大人になったね、ドクオ」

|A`。)「う・・うっせー。」

72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 20:11:15.71 ID:G5FZli1L0
>>69
 ∩     ∩
 ヽ彡 ⌒ ミ/  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ( ´∀`)<  ひでぇや、あんた鬼だ
   | . . |   \__________
  ⊂______ |
      ∪


73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 20:12:21.14 ID:ZChVU4iYO
>>69
おまえがいいかげんきえろよ^^

74 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 20:12:30.54 ID:RJ8/6xFB0
―帰り道。ツンとブーン。

(( ^ω^))「ふー、冬は寒いお・・・」
((ξ゚听)ξ))「寒いわねー・・はっっくちょっ!!」
( ^ω^)「ツンちゃん!風邪引くといけないお!」
着ていたコートをツンに被せる。
ξ*゚听)ξ「・・あ・・ありがと。」
――――――沈黙が続く。

( ^ω^)「あの・・告白の返事聞かせてほしいお。」
ξ* )ξ「・・付き合っても・・いいわよ・・」
(*^ω^)「え!そそそそそれはまじかお?!」
ξ*゚听)ξ「なっ、何回も同じ事言わせんじゃないわよ!!」

・・この日から、意外にあっけなく、僕らはカップルになった。
全国のカップルの皆さんに言いたい。

――愛とは、ギブ&テイク

お互いの事を思いやる事が出来なければそれは愛と言えないのだ・・

⊂ニニニ( ^ω^)ニニ⊃⊂ニニニξ*゚ー゚)ξニニ⊃



ぷm9(^Д^。)

75 :不可視のアイギス ◆MPG.G5R9co :2006/06/10(土) 20:12:40.78 ID:r8BQyG6z0
酉てすと

wktkしてるのは俺だけじゃないはず

76 :もおおおおおおおおおおん:2006/06/10(土) 20:13:02.27 ID:RJ8/6xFB0
完^^

77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 20:13:03.27 ID:iaP6tGhvO
>>66を読んだ時点で、>>61がアイギスだとわかった。

78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 20:14:17.30 ID:RJ8/6xFB0
おーわーりっ☆

苦情うけつけまんこ☆

79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 20:15:53.47 ID:eZc1+S3W0
ゴキブリさんの家をさがす

80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 20:16:59.83 ID:r9jXQXz50
ピタゴラスイッチ?
ほれ |つhttp://37514.net/pc/hatena/keyword/data117381.html


81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 20:17:22.39 ID:RJ8/6xFB0
暇だわ〜

82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 20:17:32.01 ID:F6/Sw94P0
>>78
まんこな話だった
感動した 
ありがとう

83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 20:17:57.20 ID:RJ8/6xFB0
ちなみに小説は実体験ですお☆

84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 20:18:21.77 ID:Zym/hN9f0
今北産業

85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 20:18:31.50 ID:zzqMMG0JO
はやく第2部始めろやくず

86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 20:18:37.45 ID:RJ8/6xFB0
>>82
まんこな小説しかかけないけど、感動してくれてありがとう^^

87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 20:20:56.39 ID:RJ8/6xFB0
>>85
2部は、ブーンとは別れたツンがナンパ男に捕まって、
1週間でやり捨てされた話ですお^^
その男はDQNだお〜

88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/06/10(土) 20:22:40.96 ID:RJ8/6xFB0
やり捨てされた後、ツンはまた円光を繰り返すお。
リストカットもいつのまにか辞められなくなってしまう
暗いからやめるお^^

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